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18日投開票の横浜市長選で、自民・維新・国民・公明が支えた無所属新人の原沢あつみ氏(報道表記は原澤敦美)が、パワハラ認定で辞職した山中竹春前市長ら6人を破り初当選を確実にした。Xでは4党相乗りと居住地を組織票だと見る声と、パワハラ出直しへの審判だとする歓迎、投票率と当確の早さを疑う見極めが同時に出ている。
高市早苗首相は16日の参院予算委で、食料品の消費税減税に伴う外食支援としてプレミアム商品券やGoToイートも含め検討していると答えた。Xでは発行経費と中抜きだとする拒否が厚く、外食の税率自体をゼロにする方が安いとする対案、飲食店の打撃は認めるが手当の中身は未定だとする見極めが同時に出ている。
高市早苗首相は14日の衆院予算委で、維新の藤田文武氏の国会拘束への質問に対し、入浴・朝食の支度と片付け・化粧で男性首相より3~4時間余分に使うかもしれないと述べた。Xでは初の女性首相が性役割を固定する答弁だとする批判が厚く、現場にいた門ひろこ氏はユーモアで国会改革が本筋だと擁護し、山尾志桜里氏は非難ではなく個体差だと位置づけている。
高市早苗首相は14日、道路予算カット発言と公選法違反疑惑が報じられた簗和生農相の辞表を受け、15日に武部新氏を後任に起用した。Xではかばい続けた任命責任と遅すぎる判断を問う声が厚く、週刊誌と野党の型だとする擁護、大臣辞任で幕引きせず議員辞職や予算の私物化を残す見極めが、支持率42%の時事調査と並んで割れている。
横浜市長選の公開討論会で朝鮮学校への補助金再開が問われ、あさか由香氏は他候補の依頼で関連投稿を削除し、中谷一馬氏は学校法人への補助は現状再開できないとしつつ子どもへの就学支援は続けると書いた。Xでは再開そのものへの反対が厚く、中谷氏の文を賛成と読むか凍結維持と読むか、削除依頼を責任か隠蔽かも割れている。
公明党の岡本三成代表は、価値観の近い勢力と政策本位で連携し政界再編の結集軸になると述べ、相手には自民も含むと時事通信が伝えた。Xでは与党復帰と学会票目当てのすり寄りだとする批判が厚く、良識派結集の役割だとする期待、中道解体と政党助成金の説明が先だとする検証が割れている。
おいCちゃん(@tonkatu_ouji)は11日、マクドナルドのポテトSのみを生活保護の昼ごはんとして示し、高市早苗首相へ保護費アップを求めた。投稿では物価高で満腹すら贅沢だとする訴えと、酒類が写り自炊すれば足りる・制度の強制ではないとする批判、釣りや注釈を先に見よとする検証が割れている。
メガバンク太郎(@megabank_tarou)は10日、8人家族のマクドナルド代4790円を示し、16歳未満に所得税の扶養控除がないとして高市早苗首相へ年少扶養控除の復活を求めた。投稿では養う人数を税制に反映すべきだとする推進と、児童手当で既に代替されている・家計の選択を首相のせいにするなとする批判、控除と給付のどちらが公平かを先に見よとする検証が割れている。
政府は9日、飲食料品の消費税率を2027年4月から2年間8%から1%に下げ、所得に応じた支援金と組み合わせる「消費税・支援金法案」を閣議決定した。Xでは1989年の導入以来初めて税率を下げた実行だとする評価が厚い一方、立憲や公明は給付の方が速いと主張し、財源・対象・2年後の8%復帰が法案に書き込まれていない点で賛否が割れている。
外務省は7日、中国外交部報道官が9月30日の会見で高市早苗首相を肩書なしで呼び捨てにしたことについて、一国の指導者への敬意は国際儀礼上当然だとして中国側に申し入れたと明らかにした。8日には香港紙が習近平氏との会談拒否を報じ、Xでは申し入れは当然だとする支持と、首相を「指導者」と呼ぶこと自体が問題だとする批判、会談拒否は高市外交の帰結だとする見方が割れている。
高市早苗首相は7日の衆院代表質問で、非核三原則を将来も堅持するかは明言せず、核共有は政府として認めないと答えた。政府内では安保関連3文書の改定に合わせ自衛隊への原子力潜水艦導入を検討する案も報じられ、Xでは被爆国の国是を崩すなという拒否と、抑止のために議論せよという支持、核共有否定と原潜は別だという整理が割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・立憲・公明などが推薦した現職の池田豊人氏が大差で再選し、外国人労働者の受け入れ上限を掲げた姓納文彦氏が次点、共産推薦のたなべ健一氏らが続いた。Xでは14万票差は県政の信任だとする見方と、確定投票率35.68%では民意と言えない・制限論の敗北で共生路線が続くとする見方、締切同時の当確や善通寺市の電子投票を疑う見方が割れている。
古川俊治デジタル相は6日の閣議後会見で、企業や行政を狙った不正アクセスが相次ぐなか「自分の情報は自分で守る」意識と、パスワードの使い回し禁止・多要素認証・不審メールへの注意を呼びかけた。Xでは時事通信の見出しを職責放棄と読む批判と、二次被害防止の注意喚起が見出しで歪められたとする擁護、預かった企業と監督の責任が本丸だとする声が割れている。
高市早苗首相は5日の臨時国会で所信表明演説を行い、「経世済民」と「決断、挑戦、実行」、食料品の消費税減税を掲げた。Xでは「世を治め、民を救う為に」の一節を公僕にそぐわないと見る批判と、減税の財源や教育・福祉の薄さを突く声、成長と自衛官処遇を実行の証拠と見る声が割れている。
東京新聞は、高市早苗首相が「憲法は国の根幹、だからこそ更新すべき」と述べ、2027年通常国会での原案提出を視野に早期改憲へ前のめりだと報じた。Xでは憲法は権力を縛る鎖であり首相の推進は99条違反だとする声と、96条が改正を予定しており国民投票までの議論は当然だとする声が割れている。
週刊文春は麻生太郎氏について、愛人会社へ政治資金約8000万円が支出されたとする電子版と、太宰府・別府の土地3カ所が資産等報告書に未記載で資産公開法違反の可能性があるとする記事を出し、事務所は「現在確認中」と回答した。Xでは税金の私物化だとする追及が厚く、20年以上前から知られた話を今出す意図を疑う声と、罰則がなく確認結果を先に置けとする声が分かれている。
公明党中央幹事会は30日、竹谷とし子代表の後任に中道改革連合から復党した岡本三成衆院議員を10月3日の党大会へ諮る代表候補として内定し、岡本氏は産経新聞の取材に「言葉が稚拙だった」「手段は変わるが目的は変わらない」と述べた。Xでは『中道がなくなる時は政治家を辞める』発言との矛盾を追及する声が厚く、1992年の帰化記録を警戒する声、中道継続と実力を評価する声、目的は変わらないとする説明を先に置けとする声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・立憲・中道・国民・公明が推薦した現職の池田豊人氏が再選し、外国人受け入れに上限を掲げた姓納文彦氏(せのおふみひこ)は次点、共産推薦の田辺健一氏らが続いた。Xでは上限派が受け入れ拡大の固定だと批判し、再選を県民の選択や排外主義の否決と見る声、投票率30%台では民意と言えないとする声、敗退後の姓納氏と参政党の人員要請を巡る声が分かれている。
自民党の岩屋毅前外相は日本国際貿易促進協会の会長として北京を訪れ、28日に中国の王毅外相、29日に何立峰副首相と会談し、王毅氏は高市早苗首相の台湾有事発言の是正を求めたと報じられた。Xでは一議員の越権・中国の揺さぶりだとする拒否が厚く、冷え込みの回路を開く対話だとする評価と、外務省幹部の『全く別物』を先に置けとする声が分かれている。
しんぶん赤旗は高市内閣の閣僚らが政党助成金を計2億3300万円ため込んだと報じ、共産党の志位和夫議長は小泉進次郎防衛相が本部支給の約1400万円をそっくり残したのは税金の私物化だと投稿した。Xでは返納逃れだとする追及、政党助成法の基金なら合法だとする擁護、余らせられる制度自体がザルだとする声が分かれている。