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生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板とすやさんのオンライン署名へ広がった。13日にはファイナンシャルフィールドの解説がYahooニュース経由で再拡散し、給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、人手不足やインフラで非現実とする批判、定時退社や選択肢化を求める中立が分かれた。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出・やちよの会)が14日、都議会へ辞職願を提出したとXとYouTubeで報告した。Xでは命を守るための決断だとする支持と、表明・撤回・再提出の二転三転や病室映像を疑う批判、具体説明が足りないとする静観が分かれている。
8月30日の香川県知事選で、自民・立憲・公明など5党が推薦した現職の池田豊人氏が約19万票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は約4万9千票で次点だった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論と20時当確を不正と疑う声が厚く、大差は実務への信任だとする声、投票率35.68%では民意と言えないとする声が、13日投開票の沖縄県知事選との比較の下で分かれている。
13日投開票の沖縄県知事選で、自民など6党が推す新人の古謝玄太氏が開票率ゼロの時点で当選確実となり、3期目を目指した現職の玉城デニー氏は敗れた。Xでは暮らしと所得の選択だとする刷新論が厚く、玉城氏が県外発信とSNSを敗因に挙げたことへの他責批判と、中傷で民意が歪められたとする危機論、ゼロ打ちは出口調査の通常手法だとする整理が割れている。
中道改革連合の小川淳也代表は、未交付の政党交付金約11.7億円を受け取り2月衆院選の債務返済に充てると説明し、活動を実質停止した党に議員1人を残す方針が続いている。Xでは業者への完済が社会的責任だとする側と、解体後の受領は受け子だとする非難が厚く、15日の新党名決定と来年分の試算を理由に適法性の確認を求める声が割れている。
高市早苗首相が旧安倍派など政治資金の不記載に関与した議員の入閣を検討していると11日に報じられ、木原稔官房長官は衆院議員は2回の選挙で国民の信任を得たとの認識を示した。Xでは当選は事件の免責にならないとする非難が厚く、実力本位で区切るべきだとする説明と、改造前の観測に過ぎないとする整理が17日改造を前に割れている。
内閣官房の令和9年度概算要求で内閣広報室経費が前年度約7億円の10倍超となる約72億円とされ、11日に木原稔官房長官は幅広い世代への的確な情報発信に必要だと説明した。Xでは高市早苗首相の宣伝や世論工作だとする非難が厚く、記者会見で足りるとする声と、要求段階なので内訳と査定を待てとする整理が割れている。
高市早苗首相は中旬の内閣改造に向け小林鷹之氏・萩生田光一氏らと人事を協議し、産経新聞は消費減税への賛否で冷遇する党内○×リストがあると報じた。Xでは公約を貫く当然の選別だとする支持と、反対派排除の粛清だとする批判、名簿未発表の法相観測や専門性重視報道を確定扱いすべきでないとする慎重論が割れている。
高市早苗首相は6日、先の国会で成立した学校教育法改正をXで説明し、紙の教科書を全廃せず音声や動画を教科の特性に応じて足せると述べた。Xでは分かりやすさの前進だとする支持と、欧州の紙回帰や学力低下を理由とする反対、欠員解消と働き方が先だとする現場論が同じ投稿の下で割れている。
高市早苗首相は5日、先月成立した皇室典範改正法について、悠仁親王までの皇位継承は既に確定しており今回の目的は皇族数の確保だとXで説明し、女性天皇の可否は論点に含まれないと述べた。Xでは説明を男系維持の確認と見る支持と、養子制度は将来の継承に影響するとして道を封じたと見る再改正要求、Xでは質疑応答にならないとする会見要求が同じ投稿の下で割れている。
奈良市議のへずまりゅう氏は5日、ポストに議員辞職を求める紙が入っていたとして監視カメラ映像の提供を呼びかけ、配偶者もやりすぎだと非難した。Xでは紙の配布を議会追及への妨害と見る続投擁護、陳情を請願に進めて議会から外すべきだとする辞職論、予算と説明責任は分けるべきだとする整理が、同じ紙の写真の下で割れている。
小泉進次郎防衛相は4日、笹川平和財団などの外国人自衛隊登用提言を「考えていない。日本国籍者に限ってきている」と否定し、人手不足には処遇改善と業務見直しで応えると説明した。Xでは否定を当然とする声が最大拡散で、帰化や配偶者まで問う不足論、後で覆るのではないかという不信が同じ発表の下で割れている。
米紙ニューヨーク・タイムズと日本経済新聞などが、スコット・ベセント米財務長官が5月訪日で片山さつき財務相に高市早苗政権の経済政策へ2時間不満を述べ、G20ではリフレ政策をやめるべきだと伝えたと報じた。Xでは円安と積極財政への警告だとする見方と、発言はアベノミクス成功後の移行で見出しが政権批判に傾いているとする見方、米国益からの内政干渉だとする見方が割れている。
立憲民主党・公明党・中道改革連合は31日の党首会談で組織合流を見送り、中道は秋の国会に向け新たな形態へ移ると階猛氏らが発表した。Xでは吉村洋文氏が選挙目当ての野合だと切り捨てクラウドファンディング返還を求める声が最大拡散で、山本かなえ氏らの存続呼びかけと、中道という旗自体を作り直すべきだとする整理が割れている。
河野太郎氏は週刊プレイボーイのインタビューを自ら投稿し、「公約だから」で間違った減税にひた走るのは政治の責任ではない、インフレ下の減税は物価を押し上げると主張した。Xでは選挙後に言い出すのは卑怯で公約を守れとする非難が主で、食料品減税そのものが誤りだとする慎重論と、財源の中身や一律か食品だけかを問う設計論が分かれている。
外国人支援のNPO法人移住連は28日、永住許可要件を厳格化するガイドライン案について外国人の安心を奪うとして撤回を求めた。年収・年金・日本語能力の上積みを当然の秩序だと見る側と、既に暮らす家族の安全を脅かすいじめだと見る側、公金を受け取る団体の資格を問う側に割れている。
鳩山由紀夫元首相が25日北京で、日本は侵略の歴史に無限の責任を負い相手が追及しなくなるまで謝罪し続けるべきだと述べた映像が28日も拡散した。先人を貶める売国外交だとする側と、戦争責任の継続こそ協調の条件だとする側、個人で謝罪すれば足りるとする側に割れている。
高市早苗首相は28日、チームみらいの安野貴博党首から官邸でAI家庭教師を受け、物価高対策の効果を世帯ごとに試算する道具を音声入力で作った。行政の数字化だとする側と、北陸の豪雨や熊本の避難が続く日の演出だとする側、試算が対策の効果証明になるのかを疑う側に割れている。
中道改革連合の伊佐進一氏らは中国共産党中央対外連絡部の陸慷副部長と会談し、高市早苗首相の台湾有事答弁が変わらない限り対日政策は変えないと伝えられた。対話の一歩だとする側と、告げ口の伝言係だとする側が、伊佐氏が批判10本に答えた動画のあとでも割れている。
日本経済新聞は28日、高市早苗首相のX投稿は政策紹介や反論も含むのに公文書に残らないと報じた。国民への直接説明だとする側と、会見を避け一方通行で記録が残らない私的発信だとする側が、海外で一人歩きしたゴキブリ投稿の記憶と重なって割れている。