CATEGORY
226 件
高市早苗首相は29日にガソリン補助を12月から毎月5円ずつ縮小すると表明し、30日の閣議では激変緩和の継続に予備費約1.1兆円を支出すると決めた。Xでは持続可能な出口だとする整理と、物価高での負担増、朝日などが伝えた官邸関係者の「ありがたみ」発言への反発が31日も分かれている。
自民党・日本維新の会・国民民主党は29日、衆院比例を31議席減らすことなどを幹事長間で正式合意し、今国会への共同提出を確認した。Xでは身を切る改革だとする歓迎と、田村智子氏らが少数意見の切り捨てだと訴える反対が31日も割れ、国民民主の45減回避説明を裏切りと見る声とつなぎだと見る声が同時に出ている。
政府は29日、所得連動型の就業者負担軽減支援金について、年収119万円以下の就業者は年5千円程度を参考とする案を与野党に示した。Xでは月約417円では生活支援にならない・減税に切り替えよという批判が厚く、数字が出たので法案で確定せよという整理と、立憲民主党の非課税世帯5万円対案のように額と対象を広げよという声が分かれている。
スーパーアキダイの秋葉弘道社長は27日、衆院財務金融委員会に参考人として出席し、飲食料品の消費税を2年間1%にする案について「下がった喜びは1カ月持たない」と述べた。招致した玉木雄一郎氏は現場の声だと評価する一方、Xでは期限切れ増税の正論だとする声と、一店舗の意見で減税を止めるな・人選が業界を代表しないとする声が分かれている。
公認会計士で千代田区選出の元東京都議・さとうさおり(佐藤沙織里)氏は9月14日に辞職し、22日に海外入院からの一旦退院と施設訪問をXに投稿した。11月1日投開票の都議補選が進むなか、Xでは命を守る療養と支援だとする擁護、会社解散と海外滞在を逃亡・計画倒産と見る批判、違法は未確認で説明責任だと見る整理が同時に出ている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、脂肪丸(@taiyou_sun_123)の8時間労働見直し訴えを受け、1日を睡眠・家事・趣味・労働の各6時間に分ける6666運動と名付けた。給与を据え置いた6時間労働を生活防衛とみる推進と、可処分所得を保ったまま時間だけ増えるのは幻想だとする批判、定時帰りや業種別の実証から始めよという中間が、タグが下火になったあとも分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・国民・立憲・公明など推薦の現職・池田豊人氏が約19万票で再選し、外国人受け入れ上限を掲げた姓納文彦氏ら3新人を破った。Xでは大差を1期目への信任とみる声と、制限論の敗北で共生路線が続くとみる批判、投票率と午後8時の当選確実報道を問題視する見方が分かれている。
高市早苗首相は10月2日のG7オンライン首脳会合を欠席し、27日の参院外交防衛委員会で茂木敏充外相と辻元清美議員が理由を問答した。Xでは礼節と危機管理の失敗だとする批判と、議題が短時間の欧米案件で代理は妥当・EUのEV優遇除外は欠席のせいではないとする反論が割れている。
日本維新の会の石井めぐみ参院議員が、10月19日の予算委員会で奥田ふみよ氏の質疑中に爪を触る映像が25日から拡散した。Xでは審議中の私用は辞職級だとする批判が厚く、本人はおしゃれ持論のあと一転して異物除去だと謝罪し削除したため、説明の食い違いを問う声とあだ名叩きは行き過ぎだとする声が分かれている。
高市早苗首相は25日、意欲のある高齢者の就労を健康と経済の活力だと位置づけ、65歳超雇用の助成や生涯現役窓口を紹介する投稿をした。Xでは希望就労の支援だとみる声と、年金と物価の不足をやりがいにすり替えたとみる声、外国人雇用の補助金を先に見直せとみる声が分かれている。
高市早苗首相は21日、PHPの重大な脆弱性について修正プログラムの準備とサイト停止を呼びかけ、表示回数は約1億に達した。25日のXでは、緊急時は投稿で足りるとする声と、国民民主党の榛葉賀津也幹事長や番組が求める緊急会見を優先すべきだとする声、古いシステムの改修負担を分けてみる声が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、脂肪丸(@taiyou_sun_123)の8時間労働見直し訴えを受け、1日を睡眠・家事・趣味・労働の各6時間に分ける6666運動と名付けた。給与据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、現場職では密度が変わらず絵空事だとする批判、まず定時帰りからという段階論が、タグが下火になったあとも分かれている。
厚生労働省は23日、出入国在留管理庁・外国人技能実習機構・駐日ベトナム大使館と連携し、困っている在日ベトナム人向けの相談案内をXに投稿した。Xでは自主出頭で収容を避け再入国拒否を5年から1年に縮める記述を甘すぎるとみる声が最も厚く、日本人への熱量が足りないとする見極めと、実習生保護は必要だとする声が同時に出ている。
8月30日投開票の香川県知事選で、複数党が推薦した現職の池田豊人氏が再選し、外国人受け入れに上限を掲げた姓納文彦氏が次点となった。Xでは大差を県政への信任とみる声と、投票率3割台では制限論は決着していないとする声が割れ、22日以降は県主催の技能実習・留学生向け妊娠出産セミナーを再選結果と結びつける批判が広がっている。
高市早苗首相は21日の就任1年会見で法案74本の成立と物価上昇率の低下を成果に挙げ、飲食料品の負担が残ると認めた。22日に麻生太郎副総裁が「日本は間違いなく明るくなった」と評価し、自民党内の再選支持も報じられると、Xでは指標を成功と見る声、家計や外国人政策の不足を失敗と見る声、数字と実感を切り分ける声が同時に割れた。
いのちの党の奥田ふみよ参院議員について、令和5年分収支報告書に選挙用たすき約22万円やバッグ、衣装、美容院代が政治活動費として計上されているとする画像が21日から拡散した。Xでは公私混同だとする追及、複数デザインの宣伝費として妥当だとする擁護、違法でなくても見え方が問題だとする見極めが同時に出て、やはた愛事務所も調査を求めた。
いのちの党の奥田ふみよ参院議員は19日の参院予算委で、熊本の被災地に自衛隊の給食支援がゼロだと指摘し、小泉進次郎防衛相と高市早苗首相が要請主義と名誉を理由に反論した。Xでは自衛隊を貶めたとする批判が切り抜きで最も厚く、被災者への公助を求めたとする擁護と、問い方が論点をずらしたとする見極めが同時に出ている。
高市早苗首相は19日の参院予算委で、浜野喜史氏への答弁として通年の国債発行を否定しないと述べ、食料品の消費減税分は店頭価格に転嫁されるとも答えた。Xでは特例公債に頼らない従来方針からの転換だとする批判と、減税に国債は当然とする支持、予算全体の話と減税財源を報道が混ぜたとする見極めが同時に出ている。
高市早苗首相は19日、靖国神社の秋季例大祭に合わせ自民党総裁として私費で玉串料を納め、中国や韓国への配慮から本人参拝は見送る方向と報じられた。Xでは中国の断固反対は内政干渉だとする反発、総理になっても参拝すると言い続けたのに見送った見かけの保守だとする橋下徹氏らの批判、分祠や無視が先だとする見極めが同時に出ている。
高市早苗首相が10月2日のG7オンライン会議を欠席したあと、16日に欧州の電気自動車優遇から日本など域外生産車を外す仏独合意が報じられ、17〜18日のXでは欠席が原因だとする声が拡散した。擁護側は議題は軽油価格で代理出席済み、合意は別会議だと反論し、通信環境の過去投稿との矛盾を見る見極めも出ている。