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ひろゆき氏が「エンタメ業なのに集客より大事なモノがあるとか言い出す古参が増えるとそのジャンルは死ぬ」「すべてのジャンルはマニアが潰す」と投稿。ヒカル氏の落語進出を巡る空気と結びつき、集客優先派と作品・文化優先派、言葉の誤用を指摘する層に割れている。
消費者庁は写真加工アプリSNOW運営の韓国企業と日本法人に、報酬付きX投稿で広告と判別しにくい表示があったとして景品表示法に基づく措置命令を出した。透明性歓迎の声が優勢で、規制の線引き説明や韓国系ステマ批判との接続も見られる。
「わかりやすいステマの韓国製品より日本企業を信じろ」系の投稿が引き続き引用され、効能訴求型インフルエンサーマーケへの不信と、売れ行きはマーケだけの問題ではない・質で選ぶ、という反論が並走している。
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