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東京ヤクルトスワローズは14日の広島戦で予定していたシャンパン協賛日と、KIHOさんらの始球式・試合前イベントを「諸般の事情」で当日中止した。Xでは子どもが多い球場に夜の仕事の人を出すのは品位を欠くという声が優勢で、職業差別だという反論と、協賛が店舗向け販促だとする検証がぶつかった。
阪神タイガースは13日、甲子園の中日戦で才木投手が9回無失点も0-1で敗れ、藤川球児監督は9回二死満塁で不調の坂本誠志郎に代打を送らなかった理由を『いろいろある』と述べた。Xでは他人事の発言と采配を責める声が優勢で、確実な代打がいない・打線全体の沈黙が主因だとする声と、首位争い中は耐えるべきだとする声が分かれた。
ドジャースの大谷翔平は右上腕二頭筋の炎症で15日間の故障者リストに入り、チームは欠場中も連勝した。Xでは過去5年の出場・不在勝率を根拠に不在の方が強いとする声と、加入前シーズンを混ぜた比較だとする反論、休養とポストシーズン貢献を評価する声が分かれた。
巨人前監督の阿部慎之助氏について、デイリー新潮などが選手から「戻ってきてほしくない」という声が圧倒的と伝え、橋上秀樹監督代行の続投を求める引用が広がった。Xでは早期復帰は現場を無視しているとする声が優勢で、匿名取材を疑う声と再起の機会を求める少数意見がぶつかった。
ESPNのジェフ・パッサン記者が、西武の平良海馬、阪神の佐藤輝明、日本ハムの伊藤大海が今オフにポスティングでメジャー挑戦する可能性を伝えた。Xでは挑戦を歓迎する声と、伊藤大海の今季成績や平良流出後の先発事情、日本球界の人材流出を問題にする声が分かれた。
日本バレーボール協会はアジア選手権期間中、男子日本代表の宿泊施設での出待ちや撮影・録画を控えるよう公式に求めた。Xでは選手を休めという支持が優勢で、一方で協会やメディアのアイドル的な売り出しが追っかけを招いたという批判と、遠慮ではなく禁止と出禁にせよという強化論が割れた。
毎日放送は5日午後4時から、有働由美子・堤真一・桃田賢斗らが出演する『阪神ファンと集う〜有働由美子の猛虎食堂』を関西ローカルで放送し、オリコンは阪神優勝の“前祝い”と伝えた。Xでは2008年の『Vやねん』や2021年ABC特番のあとV逸した記憶から縁起を問題にする声が優勢で、応援番組として妥当だとする声、内容自体は阪神愛の振り返りだったと切り分ける声が割れた。
週刊文春が報じたソフトバンクのドラフト1位投手・村上泰斗の元交際相手らへの暴行疑惑のあと、4日の2軍戦で先発した。Xでは即時の出場停止や解雇を求める声と、報道直後に投げさせる球団の倫理を問う声、事実確認まで待つ声が割れた。
2日の阪神対ヤクルト戦で、ストライク判定に不服を示した森下翔太に深谷篤球審が詰め寄り、佐藤輝明が間に入った。Xでは森下の審判への態度を問題視する声と、暴言はなかったと認めた球審が試合を止めて睨んだことを問題視する声が割れた。
オイシックスの桑田真澄氏が文化放送で、昨秋の巨人二軍監督退団は続投要請のあと突然『ユニホームを脱いでくれ』と告げられ、『僕がいるとやりづらい』が理由だったと語った。Xでは球団の排除を非難する声と、内部をメディアで話すこと自体を問題にする声、阿部慎之助前監督との方針衝突と見る声が割れた。
巨人が甲子園で阪神に同一カード3連敗し、今季対阪神7連敗(89年ぶり)となったあと、スポーツ報知は阪神が5割なら逆転優勝に17勝7敗以上が必要と伝えた。Xでは橋上秀樹監督代行の采配と代行という立場を主因とする声と、主力残留や長距離砲の差だとする声、マジック21の阪神側を祝う声が割れた。
阪神対巨人の29日甲子園戦7回、巨人の赤星優志が阪神の森下翔太に死球を当て負傷交代となり、外野スタンドで両軍ファンが衝突し警察が動いた。死球後に巨人側が煽ったのが主因だとする声と、手を出した阪神側が行き過ぎだとする声、両方の一部を出禁にせよとする声が割れた。
巨人の橋上秀樹監督代行は29日、甲子園の阪神戦4回に髙寺望夢を申告敬遠し、坂本誠志郎と元山飛優の連打で2失点した。首脳陣の判断ミスだとする声と、直接対決5連敗は戦力差だとする声、阪神側のマジック点灯を喜ぶ声が割れた。
28日の阪神対巨人戦で、7回表の巨人攻撃中にジェット風船を膨らませる観客が写真付きで拡散した。廃止すべきだとする声と、甲子園の文化だとする声、ルールを守れば残せるとする声が割れた。
中日の土田龍空は26日、阪神戦8回に桐敷拓馬の147キロを背中に受け、右肩甲骨陥没骨折と診断された。中日側は藤川球児監督の表情と処分・報復を求め、阪神側は故意ではないとする声と、27日の桐敷・坂本誠志郎の謝罪で足りるとする声が割れた。
FRIDAYは27日、元ロッテの清田育宏が独立リーグ監督在任中に元ビール売り子女性とコインパーキングで落ち合う様子を報じた。監督として失格だとする声と、不倫は犯罪ではなく私生活だとする声、直撃への「何で僕なんですか」という反応を笑う声が割れた。
阪神は26日、中日に0対4で負け、4回無死で田中秀太コーチが森下翔太を本塁に回して憤死した。コーチは「何もない、何もない」と答え、戦犯だとする声と、細川成也の返球が良く結果論だとする声が割れた。
巨人の浅野翔吾は2軍戦で本塁打後の走塁中に右膝の半月板を痛め、近日中の手術で今季絶望と26日に報じられた。体重と怪我体質を問題にする声と、走塁の不運として回復を待つ声、外れ1位の森下翔太との比較が割れた。
元阪神の北條史也は、甲子園90イニング出場の経験から7イニング制に余裕で反対し、暑さより出場のうれしさが勝っていたと話した。球児の実感だとする声と、昔の暑さで今を語るなとする声が、森下翔太らの反対表明に続く形で割れた。
龍谷大学は硬式野球部で下級生への暴力、寮の盗難、不適切動画の共有があったとして、7月28日から1カ月の活動停止と全寮制廃止を発表し、秋季リーグには出場する方針だ。廃部や刑事事件にすべきだとする声と、内部処分と寮廃止で再開する判断を認める声が割れた。