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8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立民・公明推薦の現職・池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は4万9296票で次点だった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論が優勢で、5党相乗りの実務信任とする声と、確定投票率35.68%では民意と言えない・20時の当選確実は不正だとする声が、16日の香川銀行インドネシア採用ツアー報道をきっかけに再び割れている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板とすやさんのオンライン署名、13日のファイナンシャルフィールド解説へ広がった。Xでは給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、成果を減らして月給を維持するのは非現実とする批判、定時退社や段階短縮を求める中立が、熱が落ちたあとも割れている。
阪神タイガースは15日の中日戦に敗れて今季ワーストの7連敗。藤川球児監督の「制限をかけながらする野球」「吹っ切れた」発言と、16日の秦雅夫オーナーによる信任表明が着火点になった。Xでは意味不明なコメントと代打糸原を根拠に解任を求める声が優勢で、マジック14と首位維持を理由に見守る声、故障者対応が主因だとする声が分かれている。
週刊誌アサ芸プラスが日本ハムの新庄剛志監督について、辞任表明がなければ続投させる方針と報じ、井川伸久オーナーは「ノーだという理由はあまり見当たらない」と述べた。XではBクラスからの再建とAクラス定着を評価する声と、優勝がないまま6年目に入るのは放置だとする声がぶつかり、公式発表ではない点を置く中立も目立つ。
起業家の溝口勇児が、公園で子どもにボールを返す動きを「小さい子に危ないと思って急ブレーキした結果、クセが出た」と説明し、投稿が約970万回表示された。子どもへの危険回避だとする側と、動きの気持ち悪さや、番組出演者ヤマトリノのコカイン逮捕報道と同日の発信だとする側に割れている。
配信者の加藤純一について、視聴者が他配信のコメント欄を埋め荒らしに行くという非難といいね数千規模の「堕ちた」投稿が24時間以内に並んだ。大型イベント前の定番の叩きだと見る擁護と、本人の過去発言や面白さの低下を理由に消えてほしいとする側に割れている。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出・やちよの会)は14日、XとYouTubeで議員辞職を報告し、海外の病院に入院中だと説明した。Xでは命と周囲を守る決断だとする支持と、表明・撤回・再提出の二転三転や病室映像を海外逃亡と見る批判、辞職許可と千代田区補選の手続を先に確認せよとする静観が分かれている。
WEST.は15日、大阪・万博記念公園の「KAMIGATA EXPO PARK FES 2026」への出演見合わせとチケット返金を発表した。Xでは重岡大毅らの結婚と主演映画の低調スタートを原因と見る拒否、作品や継続を支える擁護、解散は未定として公式説明を待つ中立が分かれた。
声優の上坂すみれの公式アカウントは15日、脅迫を受け本人のSNS発信を当面休止すると発表した。Xでは安全確保を支持する声と、直前の原神予告番組の進行を問題視する声、役の降板を求める声が分かれ、犯人と番組批判の因果は未確認のまま並行した。
3月の辺野古沖転覆から半年にあたり、TBSが生徒の証言、NHKが武石知華さんの遺族取材を伝え、各局の扱いが一気に厚くなった。Xでは玉城デニー氏落選後の忖度報道だとする非難が厚く、半年節目や遺族が選挙争点化を望まなかったとする説明、学校側の取材制限を疑う見方が分かれている。
NTTドコモは、4月から8月に対象プランを申し込んだ利用者延べ約34万人分の電話番号と料金プラン名を、同意確認の文言が出ない設定ミスでアマゾンジャパンに渡していたと明らかにした。Xでは個人情報の無断提供だとして危機管理を責める声が厚く、渡した項目は限定的で削除済みだとする説明と、連携プランなら提供は不可避だとする声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立民・公明推薦の現職・池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は4万9296票で次点だった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論が優勢で、5党相乗りの信任・実務評価、投票率35.68%と20時当確を組織票か不正かと見る見方が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板とすやさんのオンライン署名、新宿の拡散行動へ広がった。直近はブームが過ぎたとする声が出る一方、給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、生産性や人手不足から非現実とする批判、定時退社や段階短縮を求める中立が残っている。
ベガルタ仙台は9月15日、マスコット「ベガッ太」に1カ月の出演停止処分を科すと公式発表した。13日のJ2札幌戦でコンサドーレ札幌サポーターへ「ヒグマにおそわれたことある?」と書いたボードを見せた件の続報で、妥当な線引きだとする声、毒舌キャラへの過剰対応だとする声、中の人解雇やフロント処分を求める声が同じ公式投稿の引用欄で割れている。
スポニチは9月15日、鹿島アントラーズがJ1水戸ホーリーホックのDF大森渚生を左サイドバックの駆け込み補強で獲得すると報じた。安西の長期離脱を埋める補強だとして鹿島サポが歓迎する一方、開幕から全試合フル出場の主力を同県クラブが移籍期限最終日に抜くのは引き抜きだとする水戸サポの反発が、同じ報道の引用欄で割れている。
アンソロピックのダリオ・アモデイ氏が最先端の能力向上を遅らせる提案を続け、15日の日本語圏ではビル・ゲイツ氏の危機感、マイクロソフトの人間優先の行動規範、エヌビディアのジェンセン・フアン氏とトランプ大統領の加速論が同時に広がった。警告を真に受ける声、中国に負けるだけだという声、大手の談合ややらせだという声、株安は行き過ぎだという声が同時に出ている。
生成運用のホヘト氏が、クロードコードにフェイブルを載せると仕事ができる人、コーデックスにアストラを載せると頭はいいが仕事ができない人だと書き、日本語の開発勢が引用で割れた。雑な指示を汲む実務向きだという声、仕様が固まった実装や造形はアストラが上だという声、タスクと指示の粗さで評価が分かれるだけだという声が同時に出ている。
13日投開票の沖縄県知事選で古謝玄太氏が初当選した翌日、政府・与党が2027年度の沖縄振興予算を3千億円超へ増額調整すると報じられ、共産党の田村智子委員長が会見で言葉を失った。Xでは当選翌日のご褒美・見せしめだとする批判と、暮らし重視への連携だとする歓迎、8月末時点の2897億円要求を見よとする時系列確認が割れている。
中道改革連合の立憲系は新党名を「新民主の会」か「民主改革の会」で調整し、代表は小川淳也氏・幹事長は階猛氏が続投する方針と報じられた。Xでは1人残しで来年以降も年約17億円の政党交付金を受け取る算段だとする非難が厚く、選挙負債の完済と会派維持だとする説明、助成法上は時間差支給だが来年分は断言せよとする確認が割れている。
東京ヤクルトスワローズは14日、神宮の広島戦で予定したシャンパン「ル・レーヴ・ブリヤン」冠イベントを諸般の事情で当日中止し、KIHOさんの始球式とCHANCE GALSの出演も止まった。子どもが来る球場にそぐわないとする声、職業差別だとする声、夜の店向けの販促を公式戦に載せた設計が失敗だとする声が、接待説も交えて15日も割れている。