TAG
2 件
高市早苗首相が旧安倍派など政治資金の不記載に関与した議員の入閣を検討していると11日に報じられ、木原稔官房長官は衆院議員は2回の選挙で国民の信任を得たとの認識を示した。Xでは当選は事件の免責にならないとする非難が厚く、実力本位で区切るべきだとする説明と、改造前の観測に過ぎないとする整理が17日改造を前に割れている。
北海道新聞などの報道で、内閣改造・党役員人事で萩生田光一氏を幹事長に起用する案が浮上したと伝えられ、裏金・統一教会問題を理由とする拒絶と、政策推進力や旧安倍派再結集を期待する支持が衝突している。
すべて表示しました