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奈良市議のへずまりゅう氏は5日、ポストに議員辞職を求める紙が入っていたとして監視カメラ映像の提供を呼びかけ、配偶者もやりすぎだと非難した。Xでは紙の配布を議会追及への妨害と見る続投擁護、陳情を請願に進めて議会から外すべきだとする辞職論、予算と説明責任は分けるべきだとする整理が、同じ紙の写真の下で割れている。
奈良市議のへずまりゅう氏が、熊本の被災地で自衛隊の炊き出しがゼロだと否定した国会議員は辞職しろと投稿し、大きな拡散を集めた。対象とされたいのちの党の奥田ふみよ参院議員は、自治体が要請すべきで政府も周知せよと反論し、批判の的確さと制度の誤解が同時に争われている。
奈良市議のへずまりゅう氏が熊本での約10日間のボランティアを終え奈良へ帰還したと報告。初動支援を評価する声と、受入方針無視・衛生・露出狙いを批判する声が並走し、本人は悪質デマへの対応を予告した。
熊本被災地で奈良市議のへずまりゅう氏らが豚汁の炊き出しを行う中、「宗教上の配慮が足りない」との批判がSNSで浮上した件が続いている。氏は人命時に宗教は関係ないとして豚肉メニュー継続を宣言し、継続支持がXでは優勢。一方で別メニュー併設を求める声も残る。
奈良市議・へずまりゅう氏の熊本支援継続報告と地元仲間による物資集めが拡散。現場を助ける評価がある一方、花火大会参加の矛盾・売名・盗撮・行政意向との衝突を突く批判が再燃し、政治家の災害関与の線引き論が続いている。
熊本地震で高齢女性を救出した事案について、ベトナム人美談報道への偏向批判と、協力事実や善意を消すなという反論が続いている。撮影・許可・誰が主に救助したかが主戦場になっている。
福岡のアミューズメント施設で中国籍男性が店員に暴行したとされる事案が拡散。Xでは移民政策全体の見直しを求める声が優勢で、個別事件と政策を結びつける是非やNHKの外国人労働者老後特集批判も重なっている。
奈良市議のへずまりゅう氏が裁判で訴えられ、相手弁護士からSNS投稿控えを求められたと報告。「スラップ訴訟」と位置づけ発信継続を宣言した一方、過去の経緯や詳細不足を理由に懐疑する声も並ぶ。
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