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お笑いトリオ四千頭身の都築拓紀が、都内イベント会場で面識のない20代女性の下半身をスカートの上から触った疑いで18日に書類送検され、所属のワタナベエンターテインメントは当面の謹慎と残る2人での活動を発表した。一般なら失職だとする処分拒否が優勢で、後藤拓実と石橋遼大の2人継続を切り離して見守る声と、立川志らくの見捨てない擁護が同じ時間にある。
週刊文春が16日夕に報じたM!LK塩﨑太智と小山璃奈のおよそ10年交際は、18日も本人とスターダストの説明がないまま続いている。顔が本人に見えない、元カノだ、という疑義が午後に伸び、事務所の沈黙をファン切り捨てだとする声と、10年隠した誠実さだとする声が同じ時間にある。
乃木坂46・櫻坂46・日向坂46は18日夜、1年限定の新グループ青葉坂46のメンバー募集を始めた。合格者は1年活動したあと既存3グループのいずれかに配属されると公式が説明した。ゴールが見えない研修生よりマシだとする肯定と、8年前の合同オーディションの焼き直しで配属希望が無視されるという拒否が同じ時間にある。
アニメ『ヤニねこ』の香港配信が、喫煙条例に違反するネット上の喫煙広告に当たるとして停止されたと18日に日本語圏で広がった。創作と現実の区別がつかない過剰規制だとする拒否が優勢で、条例なら当然だとする声と、観ると禁煙したくなる作品なのに広告扱いだという皮肉が同じ時間にある。
Netflix『ラヴ上等』シーズン2は18日、卒業式と第二期開校、未公開の女子会動画を公式が続けて投下した。たいちゃん留年を追う視聴が伸びる一方、人に火をつけたと語った出演を娯楽にしたことと、MEGUMIの中傷自制声明、法務省ポスター回収論は止まっていない。
高市早苗首相が終戦の日に靖国神社へ直接参拝せず武道館敷地から遥拝した判断への反応が18日も続いた。日本維新の会の吉村洋文代表は古来の祈りだとメディアの争点化を批判し、中道改革連合の階猛幹事長は首相就任前の参拝発言との言行不一致だと指摘した。
産経新聞は18日、高市早苗首相が連日Xに投稿し4〜6月期の実質GDP前期比0.3パーセント増を強い経済の成果としてアピールしたと報じ、首相周辺はマスコミは書いてくれないと述べた。直接発信は必要だとする側と、記者会見から逃げた大本営発表だとする側が割れている。
高市早苗首相は18日、令和8年8月千葉豪雨の第1回関係閣僚会議を開き、普通交付税の繰上げ交付などを指示したとXで報告した。野党側は発生5日後の開催と4日連続ほぼ公邸の動静を遅すぎだと批判し、官邸連絡室や省庁会議は既に動いていたとする説明とぶつかっている。
ジャーナリストの堀潤氏は18日、立憲民主党を名乗る中村りほアカウントについて栃木県連に電話確認し、作成者は実在の党員男性で党本部が党名記載をやめるよう連絡中だと報じた。架空の女性議員が出産や靖国参拝まで投稿していたことが分かり、党の管理責任と個人の逸脱、選挙での偽情報対策が同時に争われている。
国民民主党の玉木雄一郎代表は、プーチン大統領の択捉島訪問への高市政権の対応を弱腰すぎると批判した。橋下徹氏は強腰で領土は戻らないと返し、保守層の一部は野党の指摘でも対露は喝を入れるべきだと割れた。駐露大使の召喚と重なり、口だけの強硬論か融和の帰結かが争点になっている。
毎日新聞は、安全保障関連3文書の改定に向け日本維新の会が非核三原則の見直しを提言した背景に、首相官邸から踏み込んでほしいと要請があったと関係者が語ったと報じた。山添拓氏は広島・長崎では堅持と説明しながら維新を焚きつけた自作自演だと批判し、見直しは時代遅れの呪文を捨てる議論だとする声も少数ある。
中道改革連合は18日、沖縄県知事選を自主投票にすると決めた。立憲民主党は現職の玉城デニー氏、公明党県本部は新人の古謝玄太氏を推しており、合流協議中の3党の対応が割れた。ネットでは現職に不利に見えても現場の支持は厚いという観察と、候補乱立で反現職票が割れるという見方が並んでいる。
石破茂前首相の再登板待望論が国民の間に増えている、という投稿が18日に立て続けに流れ、引用と返信が殺到した。返信の大半は待望している国民はどこにいるのかという否定で、少数の再登板支持と、待望論自体が反高市側の宣伝だとする見方が並んだ。
楊国福麻辣湯の仙台駅前店は、羽生結弦氏や鳩山由紀夫氏らの名前を本人の許可なく開店祝いの花に記して店頭に置き、18日に本部と店舗が謝罪して撤去した。著名人の祝福に見せる顧客獲得だとする糾弾と、昔からある宣伝の手口だとする抑制、味は別だとする来店継続が割れている。
女優の菊川怜氏が、年利18パーセントを掲げるタラバ蟹仕入れなどの事業投資型資金調達の公式宣伝役として広告に出ている。危険な高利回りで客を釣る顔だとする糾弾と、芸能人写真の使い放題契約を使っただけだとする整理、代表を知る側の擁護が割れている。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、18日も飲食店の看板や食品画像として続いた。見る側が離れる失敗だとする忌避と、安い用途なら割り切れるとする整理、確認せず出す側の問題だとする糾弾が割れている。
在日のcapsulebunny氏が飲食店の生成画像看板を「食欲がわかない」と投稿し、ITmediaも夜に物議をまとめた。実物を撮れという拒否が主流で、出し方と確認の問題だとする切り分け、小規模店の事情だとする容認が割れている。
YouTubeは8月24日から、すべての動画形式で再生が始まった瞬間に視聴回数を1回と数えると公式コミュニティが案内した。釣りサムネが増えるという危惧と、収益は視聴時間のままだとする切り分け、数字が動きやすくてよいとする歓迎が夜まで割れている。
ヤフーニュースは、人工知能に代わりにくい仕事として建設や製造などの現場職が人気だと伝えた。現場の価値を再評価する声と、ロボット化で安泰ではないという反論、職種が変わるだけで踊らされるなという中間が割れている。
エヌビディアは、オープンAIが使うオハイオ州のデータセンター賃料を最大1050億ドル(約17兆円)保証し、ソフトバンクG傘下のSBエナジーに出資すると報じられた。循環取引だとする警戒と、計算需要が本物なら先行投資だとする擁護、保証だけなので循環ではないとする切り分けが夜の相場解説でも割れている。