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ユーチューバーのヒカルが、故・青笹の兄を招いてDJ社長との貸しと訴訟を動画にした件で、22日は令和の虎の林尚弘が意見を募り、松下直人が兄笹の姿勢を応援する長文を出した。DJ側を詐欺に近いとする糾弾、兄笹を支える声、ヒカルの介入を必要だとする声が、同じ動画を分けている。
ユーチューバーのヒカルと彼女・加藤神楽、妹同居をめぐる経緯を並べた投稿が21日昼に約454万表示まで伸びた。金目当てで弄ばれているとする批判、表情が消える様子を見物する声、21歳の母親として現金を確保するのは防衛だとする少数の擁護が、同じ要約を分けている。
ユーチューブは8月24日から、再生が始まった瞬間に視聴回数を1回と数えると案内している。釣りサムネが増え数字の意味が空洞化する危惧と、収益やおすすめは旧定義のままだとする切り分け、立ち上がりが分かってよいとする歓迎が昼まで割れている。
YouTubeが2027年2月から新規収益化の視聴時間をほぼ倍にする改定を受け、ニコニコが低ハードルでクリエイターを獲る論争が窓内でも続く。同時投稿すればよいという推奨と、再生されないから実効性がないという懐疑に加え、ゲーム実況は通りやすく解説動画は通らないというジャンル不公平が新しい局面。
YouTubeの広告量とスキップ不能長尺への不満が窓内でも続き、緊急地震速報を模した広告が新たな不快例として出た。体験破壊という批判と、我慢できずプレミアムに入るのはフリーミアムとして成功だという見方が細く対立する。
ヒカルがYouTubeメンバーシップ「光の会」限定動画の無断転載に「かなりブチギレ」と警告。有料コミュニティの権利擁護・ルール遵守支持が目立つ一方、教祖呼びの囲い込みや養分構造への揶揄・警戒も「光の会」文脈で継続している。
あやなんがヒカルチャンネルで、東海オンエア妻たちの飲み会に入れず寂しい・羨ましいと涙した内容が再拡散。過去の言動を理由に自業自得とする批判が優勢で、未練や被害者ヅラへの嫌悪が強い。
ショートスリーパー堀大輔が、高須幹弥との対談に「台本があった」と語ったところ、高須本人がコメント欄で否定。台本の定義をめぐる嘘つき批判と、メモや睡眠不足を踏まえた擁護・定義論が衝突している。
令和の虎・林尚弘が「信用できるのはGMARCH以上」と学歴を採用の確率指標として正当化する長文を投稿。合理的スクリーニングだとする支持と、犯罪率を絡めた差別・ミスリードだとする批判が衝突している。
学歴系YouTube・wakatte.tvのプロデューサー音畑柊が高田ふーみんとの対談で炎上企画を自認し「嫌なら見るな」「出演者は被害者っちゃ被害者」と述べた内容が拡散。誹謗中傷を止めろという批判と、学歴ネタ継続・見なければいい論が対立している。
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