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イラストレーターのIxyがC108でブルアカ色紙をオークション頒布した件で、17日朝の日常投稿に沈黙批判が集まり、本人はX上では対応せず配信など口頭で対応すると宣言した。規約違反だとする糾弾、X沈黙は悪手だとする声、公式が言わないなら外野は黙れという擁護が割れている。
体調不良のもんじょり(藤沢なな)が2日ぶりに配信へ戻り、新作Tシャツを売り始めた。白目の黄色と肝機能数値2000超えを理由に入院を急げという声、病気をネタに服を売るなという声、拒否するなら救急車を使うなという突き放しが同じ時間帯にある。
味の素パークは実写写真の明るさと背景を生成AIで変えた結果、ほんだしの表記がMONDASHIに崩れたと公式に謝罪した。月曜午前のライブドアとアイティメディアの再掲で再び広がり、使うなという離反と確認不足だとする切り分け、謝罪自体が行き過ぎだとする擁護が割れている。
読売新聞とヤフーニュースが、オープンAIでブラッド・ライトキャップ元最高執行責任者やデニース・ドレッサー最高収益責任者ら経営幹部の退社が相次ぎ、新規株式公開前の危険信号だと報じた。逃げ出しだとする見方と、健康・新事業・後任人事を含む巨大企業化の組み替えだとする見方が月曜昼も割れている。
小説家の平野啓一郎氏が、生成AIで応募が増え下読みが持たない問題に触れ、一発屋が賞を取ると本来取るべき人が取れず、受賞者も疑われると書いた。認めるなという拒否と、入場料や一次の機械選別・利用箇所の明示で残せという改革案、面白ければよいという擁護が割れている。
米元ゴールドマン・サックスのアナリストがチャットジーピーティーに元交際相手の殺害計画を書き、オープンAIが連邦捜査局へ通報して逮捕に至ったと報じられた。人命を守る通報だとする評価と、会話は筒抜けだという監視警戒、入力する内容を選べという実務が月曜も割れている。
アンソロピックがクロードの文章に見えない電子透かしを入れると説明した直後、クロード・ジェミニ・オープンAIに対応する剥がし用の公開ソフトが現れた。透明性だとする歓迎、使うなという拒否、どうせ消える・証明にならないという技術論が月曜も並んでいる。
味の素パークは、実写のほんだし写真を生成AIで明るさや背景だけ変えたつもりが文字や商標まで崩れ、16日に確認不足だったと謝罪した。17日朝の報道再掲後も、確認体制の問題だとする糾弾と、細部への叩きすぎだとする抑制が割れ、店頭の生成画像広告への忌避とも重なっている。
兵庫県豊岡市のかばん産地を装った偽広告で、中国から商品が届く事例が報じられ、工房側は無断利用に怒り、市長は国への対策を求めている。窓内では出品者の信用泥棒だとする糾弾と、閉店セールの文面を通した広告審査の方が本丸だとする媒体責任論が割れ、買う側の見極めや正規販路の拡大を求める声も並ぶ。
16日投開票の大阪府松原市議選で、参政党公認の村川こうすけ氏と森川やよい氏がそろって当選した。祝福側は大阪でも通ると見る一方、維新の総得票や低投票率を見て見せ方が過大だとする側が割れている。
高市早苗政権が外国人を優遇しているという批判に対し、永住許可と生活保護の厳格化が進んでいるとする擁護が16日夜に拡散した。着実だとする側と、増加数や帰化を見てガス抜きだとする側、人材に選ばれなくなると見る側が割れている。
石破茂前首相の「当選したからといって公約をその通りに実行するとはならない」とする過去答弁映像が16日夜に再拡散した。食料品の消費税減税への慎重姿勢と重ね、党決定への造反だとする側が大半で、財源を理由にする側は記事と本人側の論理に残っている。
高市早苗首相が終戦の日に靖国神社への直接参拝を見送り、武道館敷地から遥拝した判断への反応が17日朝も続いた。外交制約の下の配慮だとする側と、約束違反だとする側、参拝そのものを歴史認識の問題とする側が分かれている。
産経新聞が、麻生太郎氏が安倍晋三元首相の名を出して頭を下げ、維新の藤田氏を折らせて皇室典範改正を通した舞台裏を報じた。男系維持をやり切ったとする歓迎と、旧宮家養子は改悪だとする反対、女性天皇へ再改正すべきだとする声が分かれている。
福岡県議会は17日、蔵内勇夫議長への辞職勧告決議案を本会議で採決する見通しになった。相談役外れでは足りないとする辞職要求と、第三者委員会の前だとして反対する自民県連、議会全体の自浄を問う声が分かれている。
沖縄県選挙管理委員会が知事選のポスターとのぼり旗367件を公職選挙法違反として撤去命令を出した報道が、16日夜以降も続いている。過半数を現職の玉城デニー氏側だとして責任を問う側と、辺野古反対のため現職を推す側、全候補の違反だとする側が分かれている。
政府が、高市早苗首相のX投稿は事務所運用のため行政文書に当たらず保存対象外だとする見解を示した余波が17日朝も続いた。公務の説明を私的発信に逃がしているという批判と、個人アカウントなら合法だとする整理、メディア報道との矛盾を突く声が分かれている。
永野芽郁が漫画『ヒマチの嬢王』で主演と初の制作統括を務め、2026年冬にDMM TVで独占配信すると16日夜に発表された。原作の顔と声に合わないとする拒否と、不倫報道後の復帰作に使うなとする拒否が主流で、挑戦として見守る声と地元歓迎が同じ時間にある。
週刊文春が16日夕に報じたM!LK塩﨑太智と小山璃奈のおよそ10年交際は、17日朝も本人と事務所の説明がないまま続いている。10年続ける一途さへの祝福と、アイドル商品を壊したという拒否、文春の出し方を責める声が同じ時間に並んでいる。
Netflix『ラヴ上等』シーズン2と法務省保護局の更生保護ポスターは、17日午前に保護局への問い合わせ結果として「更生中の人」「ポスター回収も検討」という転載が広がった。番組を民間の娯楽として切り分ける声はあるが、国が看板を出すことへの拒否が優勢だ。