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アンソロピックのダリオ・アモデイ氏は12日、最先端の能力向上を意図的に遅らせる論文を出し、オープンエーアイのサム・アルトマン氏とエックスエーアイのイーロン・マスク氏が賛同した。13日の日本語圏では、半年から1年でネット全体を乗っ取る能力という警告を真に受ける声、独禁法の適用除外つきの大手談合だという声、中国が止まらない以上は競争を続けるべきだという声が同時に出ている。
アンソロピックが10日に出した脅威報告を、12日の日本語圏はKimiやDeepSeekが利用者の入力をクロードへ回していた話として読み直している。中国側の無断利用だという声、逆に機密が米企業へ渡った漏えいだという声、蒸留と転送と公開重みを混ぜた誇張だという声が同時に出ている。
オープンエーアイのGPT-6アストラは8日、プラスから法人まで配り切ったと告知された。日本語ではサイト成形や自動攻略を実用だと歓迎する声、月3万課金の枠食いだという声、取りまとめはクロードのフェイブルが強いという比較が同時に出ている。
3日夜から4日未明、オープンエーアイのチャットジーピーティー、アンソロピックのクロード、エックスエーアイのグロクが近い時間に止まり、カーソルなど外部の開発環境にも影響が出た。日本語では別々の内部障害が重なったという整理、共通の計算基盤や乗り換え負荷という読み、仕事が止まる依存だという警告が分かれている。
Anthropicは1日、コーディングと知識労働向けの最上位としてClaude Fable 5.1と審査制のMythos 5.1を出し、公式は長時間作業の伸びと再利用読みの値下げを強調した。日本語では実務で夜中も回せる歓迎と、自社指標や先行企業の自己申告を盛りと見る慎重、Proでは追加課金になるという警戒が同時に出ている。
しょー氏は、Cursorに課金すれば上位のClaudeもGPTも使えるのに、なぜ一本化しないのかと書いた。便利だという支持と、同じ金なら本家の月額の方が枠が多くCursor内は接続口扱いで損だという反論、Grokや自社枠だけならCursorに残るという切り分けが割れている。
ゆっくり解説のmatcha氏が24日夜、「GPTものすごく性能落ちてないか」と投稿し、約59万閲覧まで広がった。体感の劣化だとする声と、選んだ上位型が無通知で小型へ振り分けられているのだとする声、課金面では変わらないとする声が割れている。
AnthropicのClaudeは24日午後、Mythos 5やFable 5、Opus 5などでエラーが広がり、会話・接続口・Claude Code・共同作業まで止まった。日本語では単一経路への依存だという批判と、Codexなどへ移せば止まらないという実務、公式記録と体感のずれ、翌日の言い訳になるという冷笑が割れている。
Masa氏は英紙を引き、Anthropicの最上位Fable 5は性能で先頭でも企業は十分安く速い側に支出している、と書いた。日本語では用途で分ければ足りるという実務と、品質が浅く料金に見合わないという不満、壁打ちや見た目は最上位だという残留が、障害で他社へ移る実況と同時に並んでいる。
個人開発のkokyo氏は、Claudeの上位を5契約している状態からCodex定額へ移る前に、まだClaudeが勝っている点を問うた。総合力と利用枠はCodexだという乗り換え支持と、大量のコードを先回りする作業感と外出先操作はClaudeだという残留、用途で分ける併用が技術者層で割れている。
大阪大学のしょー氏は朝、大学生の9割がGeminiを使っており、擁護する人は他製品を使ったことがない、と続報した。性能で劣るという支持と、学割とグーグル連携で十分だという反論、用途で分ければよいという中間が昼まで割れている。
日本在住とみられるKC氏は、料金を払って普通に使っているのにChatGPTやクロードの口座を凍結された、中国人だからか、と書いた。民族差別だという怒りと、規約違反や蒸留対策として妥当だという容認、凍結するなら未使用分は返せという実務要求が日本語でも割れている。
チャエン氏は、Claude Codeの週次制限で作業が止まるのを避けるためMaxを4口座目まで契約したと書き、自分名義・自分払いで公式の画面から使う分は規約違反ではないと続報した。売上貢献だという容認と、制限回避のローテーションは灰色だという批判、今はよくても凍結報告が増えている、という留保が割れている。
ロボットデザイナーの二名川氏は22日、「こち亀のClaude Codeの回のシナリオを読ませて」の1行で、両さんが作業用人工知能に仕事を丸投げする話が書けたと公開した。すごい能力だという驚嘆と、40年分の型が学習されているだけだという整理、無限に派生できて怖いという警戒が割れている。
Anthropicの開発者向け口座は、遠隔操作の安定性を直し、携帯電話から自分のパソコン上のClaude Codeを直接始められるようにしたと書いた。外出先でも仕事が止まらないという歓迎と、Codexは既に簡単にできていた、網の上で動かせばパソコンは要らない、という整理が割れている。
OpenAIは最上位モデルGPT-5.6 Solの接続料金とクレジットを、今後3か月で2割超下げると発表した。効率化の成果だという歓迎と、期間限定で移行コストが見合わない、定額プランは対象外だという整理が日本語でも割れている。
日本経済新聞は、タイ政府が15歳以上最大500万人にChatGPTなど生成人工知能を約77億円で1年間無料提供すると伝えた。日本も税金の使い方として見習えという声と、海外依存や思考停止、口座転売だとする警戒が夜まで割れている。
Anthropicは無料の学習サイトClaude Academyを公開し、日本語の画面で製品別の講座が並ぶと昼から広がった。公式だけで足りるという声と、仕事への落とし込みは有料の伴走が残るという声、つい先日有料講座に申し込んだ人の後悔が割れている。
Slackは、ClaudeやDevinなどの作業用人工知能を専用チャンネルで動かすSlack Codeを発表した。いつもの仕事場に出せるのが強いという歓迎と、過程の実況はノイズで本拠はギットハブだという拒否、権限と人間承認が先という留保が技術者層で割れている。
ITmediaは、Claudeを開発するアンソロピックが早ければ8月末にも新規公開を申請し、調達規模はスペースXの過去最大に匹敵するとの米報道を伝えた。人工知能経済圏の試金石だとする声と、巨額の損失と支配権を公開株に負わせる過熱だとする警戒、規模を見てから選ぶという様子見が夜まで割れている。