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キック配信者の坂口杏里が交際相手のぱるぱると薬の所持を巡って争い、警察に連行されたあと、30日は家主のゼキシン枠などで勾留がついたと伝えられた。四度目は当然だとする側と、被害届は出ておらず配信情報は未確定だとする側、治療が先だとする側に割れている。
キック配信者のニンポー(千代豊和)が中学校近くとみられる場所を上半身裸で歩き、28日は警察官から次は軽犯罪法違反の可能性があると警告される切り抜きが広がった。逮捕と平台の永久停止を求める側と、警察が甘いとする側、コスプレだとする本人側の主張が同じ警告映像を分けている。
キック配信者の愛之助が将門塚で石碑によじ登った件で、28日は公然わいせつ罪がついたとニコ生で喜んだ、とする報道が広がった。当然の処分だとする側と、将門の祟りだとする側、病気や罪名を茶化して消費するなとする側に割れている。
キック配信者のもんじょり(藤沢なな)が、自主映画『藤沢なな殺人事件』の前編が28日夜に公開されると引用し、今日見るよと書いた。病み上がりの迷惑行為は続いているとする糾弾と、映画として消費する側、切り抜きが執拗だとする側に割れている。
キックで本人不在3分以上と無許可ミラー、垂れ流しが規制されるとする注意が26日も広がった。よっさんは障害者に優しくないと怒り、海老蔵はコレコレのレイドトークが本人不在で切られる不均衡を書いた。迷惑配信の浄化だとする側と、トイレすら止め締め付けだとする側に割れている。
キックの不倫騒動で、みーちゃん側への告訴懸念から集団謝罪の場が21日に開かれた。なあぼうは配信者らしい謝罪だとファンに評価され、みーちゃん本人は訴えないとコメントした。謝罪の直後に本音が漏れたとする切り抜きと、覚悟がないなら配信をやめろという横山緑の投稿が、口先か被害者の手続かを分けている。
コレコレの有料会員配信で録画が残らず、値上げ後に回数も短いとする不満が18日夜まで続いた。制度を見直せという声、昔より残るだけましだとする擁護、長さより公開を求める実務論が分かれている。
キックのキラッカーズとキッカーズのトラブルを巡り、16日に会議切り抜きが流れ、よっさんが一時加入して収束したと伝えられた。ネットチンピラだとして運営規制を求める声、当事者でない個人に謝罪を求めるのは法律上アウトだとする声、これで終わったとする切り抜き消費が細いサンプルで割れている。
歌舞伎町のナンパ配信で、拒否を繰り返した女性がカメラを掴んだ映像が400万閲覧超まで伸び、キック所属の外配信を規制せよという声が続いた。同夜には瓜田純士が見回り中の売名絡みで警察沙汰になったと述べ自粛を表明し、チーム抗争の謝罪投稿も同じ半日に重なった。
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