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コミックマーケット108で完売した『超かぐや姫!』制作スタッフのお疲れさま本は、電子版の無料公開後も通販を求める声と転売糾弾が残っている。データで十分だとする歓迎、現物は手元に欲しいという執念、企業ブースや通販までやれという要求が同じ時間帯にある。
味の素パーク公式の生成画像は日曜午前も引用が続き、飲食店の看板や店頭告知への嫌悪と重なった。実物を撮らず崩れた文字を出すなという批判が主流で、イメージ図だとする擁護と、担当だけの問題だとする切り分けが割れている。
AnthropicがClaudeの文章に見えない印を入れる方針は、日曜朝のITmediaと日経で再び割れた。透明性だとする評価と、校正しただけでAI製にされるという反発、書き直せば消える・短い文では証明にならないという技術論が並んでいる。
日経が、生成AI向け電力網の託送料金として大手電力が約6000億円分の値上げを申請し、11月以降に家庭や企業へ転嫁される見通しと報じた余波が日曜午前まで残った。使っていない人まで払わされるという反発が主流で、他の通信と同じだとする反論も出ている。
ドラマー専門の整体師が書いたバンドマン向けマーケティング記事は、売れたいなら市場を学べという主旨への共感と、炎上を狙った書き方だという批判で割れたままである。窓内では理論が薄いという兼業バンドマンへの指摘に著者が人格攻撃で返し、どう生きたいかで必要度は違うという現役の声が厚くなった。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、窓内では飲食店・スーパー・病院・祭り屋台の同じ型のポスターとして続いた。行く気が失せる離脱論と景品表示での通報論が厚く、狙いは一般客だという実務論と、食べ物だけは実物写真にせよという線引きが細く並走する。
高市早苗首相は終戦の日に靖国神社への直接参拝を見送り、武道館敷地からの遥拝と私費の玉串料にとどめた。小泉進次郎防衛相ら閣僚に加え、16日朝の小林鷹之政調会長参拝で自民党四役がそろい、政教分離・保守内の不足論・報道批判が同時に続いている。
高市首相は全国戦没者追悼式で反省と不戦の誓いに触れず「戦争の惨禍を二度と繰り返させない」と述べた。官邸がせ抜き投稿を誤植としてせ入りに差し替えたことが夜以降の新しい起点になり、他責だとする批判と抑止だとする歓迎が続いている。
横浜市の山中竹春市長をめぐるパワハラの第三者調査を受け、応援してきた蓮舫氏が看過できないと投稿した。郷原信郎氏は推薦を維持した立憲民主党の後出しだと批判し、辞職を求める市政側と調査費の税金批判が同時に立っている。
漫画『みいちゃんと山田さん』が15日夜に最終話を迎え、作者の完結報告と公式告知が大きく拡散した。最終回の着地への賛否と、マガポケからアニメ化バナーが消えた観察が同じ時間に並び、完走を讃える声と中止・萎縮を疑う声が割れている。
Netflix『ラヴ上等』は、出演者の「人に火をつけた」発言とMEGUMIの中傷自制声明に続き、15日夜は法務省保護局とのポスター協働が再び主戦場になった。税金で犯罪自慢を宣伝している、という批判が優勢で、番組を面白いと見る擁護は少数にとどまる。
週刊文春が16日18時30分に「国民的アイドルと人気女優の熱愛」を公開すると緊急予告し、情報垢経由で一気に拡散した。誰かという予想と、熱愛報道は不要だという拒否、隠して恋愛するなら叩かれて当然だという声が、記事が出る前から並んでいる。
TBS『Tシャツが乾くまで』第6話で、1年失踪した充が咲子と樹生を詰める場面への拒否は、16日午前も続いている。同じ時間に第5話無料配信397万という記録が報じられ、作品の到達点と充への苛立ちが並走している。
徳島県鳴門市の踏切付近で14日、鉄道を撮影していた19歳男性の胸ぐらをつかみ車をバックさせてひき殺そうとしたとして、建設作業員の男が殺人未遂などの疑いで逮捕された。15日夜から16日朝にかけても、運転手の犯罪だとする声と、道路を塞ぎ煽った撮り鉄が発端だとする声が同じスレでぶつかり続けている。
外国人による重大事故が増え、8割超が日本の免許を持っているとする警察庁統計の解説が、15日夜から16日朝にかけて再び引用された。Xでは旧制度で通った免許の剥奪・再試験を求める声が厚く、切替そのものの廃止と、日本人と同じ教習を課せという見直しが並んでいる。
UTYテレビ山梨は15日、終戦の日の戦争特集について視聴者から疑問が寄せられたとして、事実関係を確認すると公式に知らせた。放送では人間魚雷「回天」の元搭乗員として男性の証言が流れ、名簿に名前がないとの指摘が広がった。Xでは放送前の裏取りを問う声が主流で、記憶の揺らぎを踏まえて慎重に検証せよという声も出ている。
都内の民泊から13日に外出して行方不明になっていたイギリス国籍の12歳少女が、15日夜に横浜市内の交番を自ら訪れ保護された。ネットカフェで過ごしていたと報じられ、Xでは無事への安堵と、年齢確認や親の監督、2日間一人で動けたことへの驚きが同時に出ている。
熊本地震に伴うイオンモール熊本の爆発事故で、避難後に再入館を認めていた事実を巡る議論が16日朝まで続いている。車の鍵やスマホがロッカーに残る地方の事情を無視するなという擁護と、避難解除まで再入館は認めてはならないという規則論が、同じまとめの下でぶつかっている。
プーチン大統領の択捉島訪問を解説する見出しが16日朝に再掲され、同時に情報番組で加藤登紀子氏が北方領土はロシアの領土だとする趣旨の発言をしたと書き起こされた。Xでは不法占拠への怒りと、発言をロシア寄りだと見る批判、主権を示せという声が続いている。
日本代表GK鈴木彩艶のパルマからパリ・サンジェルマンへの移籍は、3500万ユーロ規模のクラブ間合意とメディカル直前まで進んだあと、選手側の手数料問題で破談と現地が伝えた。直後にアストン・ヴィラが同規模条件で再交渉に入り、代理人批判と意図的破談説、ヴィラ歓迎が同時に立っている。