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俳優の松岡雅士氏は17日、TEMUから箱が届いたと写真付きで投稿し、抽選で無料だったと補足した。窓内では閲覧が約1840万まで伸び、隠れた宣伝だとする追及と、当選の実体験だとする本人説明、伸びれば顧客獲得になるという整理が割れたままである。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、窓内では「わざと気持ち悪く作る指示」の拡散と、かつやや祭り屋台まで同じ型だという目撃で続いた。行く気が失せる離脱論と景品表示での線引きが厚く、道具ではなく使い方だとする実演と、業界側が賞の最終候補に載せているという批判が並走する。
ドラマー専門の整体師が書いたバンドマン向け記事は、売れたいなら市場を学べという主旨への共感と、炎上を狙った書き方だという批判で割れたままである。窓内では中身は真っ当だが応酬が勿体無いという整理と、どう生きたいかで必要度は違うという現役の声が厚くなった。
EBiDAN公式がJR新宿駅東西自由通路の15周年広告について、立ち止まり・自撮り・歩きスマホを禁じ、混雑時は放映中止もあり得ると注意した論争は、窓内で新しい局面に入った。通勤利用者の混雑苦情が続く一方、撮影も立ち止まりもしていない通行人まで見るなと止められた、という声が加わり、そんな場所に広告枠を売るな買うな、という掲出場所論が厚くなった。
配信者コレコレ氏の誕生日告知に松本人志氏の氏名と画像が使われ、実際の出演はものまねのJP氏だった件で、求人広告業のコヤチ氏が再反論した。窓内では内輪の恒例ネタだとする擁護と、第三者に届く告知方法は釣りだとする批判が、引用を止めるべきだという自制論も交えて続いている。
フィットネスレースHYROXを巡り、VALX代表・只石氏が千葉完走後に難易度・UGC・リピート出場まで「完璧に設計されている」と分解した。一方で広告費ゼロ神話を否定し、欧米流行の直輸入と日本のジム文化成熟の結果だとする冷ましが同時刻に出ている。出会い系というX内ミームも細く残る。
YouTuberヒカル氏がYouTubeメンバーシップ「光の会」を開設し、自らを「教祖」、会員を「信者」と呼ぶよう呼びかけた。月額490円・年内10万人・武道館目標という顧客獲得設計に対し、ファンクラブ型エンタメ成功論と宗教ごっこ・節税疑惑・スピ系マネタイズ批判が並走している。
位置情報アプリwhooのApp Store消失を機に、旧Zenly系Bumpがユーザー移行を呼びかけた。whoo公式はBump側のTikTok大学生向けステマ投稿を非難。競合の顧客獲得手法と、ユーザーが感じる広告・信頼の線引きが割れている。
デジタル庁など7府省庁がGoogle・Meta・LINEヤフー・X・TikTok等に、著名人なりすましの詐欺広告対策強化を要請した。被害拡大への対策歓迎と、要請だけでは足りず罰則・賠償が必要だとする実務・被害者視点の批判が並立している。
消費者庁は写真加工アプリSNOW運営の韓国企業と日本法人に、報酬付きX投稿で広告と判別しにくい表示があったとして景品表示法に基づく措置命令を出した。透明性歓迎が優勢で、発信者公表要求・罰則不足批判・依頼主責任の実務解説が続き、政治広告にも同等規制を求める声も接続している。
「わかりやすいステマの韓国製品より日本企業を信じろ」系の投稿が引き続き引用され、効能訴求型インフルエンサーマーケへの不信と、売れ行きはマーケだけの問題ではない・国で一括りにすべきでない、という反論が並走している。SNOW措置命令が背景ノイズとして接続されている。
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