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18日投開票の横浜市長選で、自民・維新・国民・公明が支えた無所属新人の原沢あつみ氏(報道表記は原澤敦美)が、パワハラ認定で辞職した山中竹春前市長ら6人を破り初当選を確実にした。Xでは4党相乗りと居住地を組織票だと見る声と、パワハラ出直しへの審判だとする歓迎、投票率と当確の早さを疑う見極めが同時に出ている。
横浜市の山中竹春市長をめぐるパワハラの第三者調査を受け、応援してきた蓮舫氏が看過できないと投稿した。郷原信郎氏は推薦を維持した立憲民主党の後出しだと批判し、辞職を求める市政側と調査費の税金批判が同時に立っている。
第三者調査でパワハラを認定された横浜市の山中竹春市長が辞職を否定した翌日、市議会3会派が辞職を要求すると報じられた。Xでは即時辞職が優勢で、不信任決議と議会解散を恐れる市議側の力学を読む投稿も出ている。
横浜市の第三者調査が山中竹春市長のパワーハラスメントを認定し、部下への暴言や人事権を背景とした職員支配などと報じられた。Xでは認定を受けた責任追及・辞任要求が広がる一方、反省のうえで市政を続けるべきだとする声や、過去の擁立責任を問う声も出ている。
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