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熊本地震後のイオンモール熊本での爆発で従業員2人が死亡した件で、テナント会社ハビタ側が売上金を金庫に戻すよう指示したことを認め謝罪したが、「もし可能なら」「イオンの許可を得てから」など条件付きの言い回しが保身だと受け止められ、刑事責任論が再燃している。
イオンモール熊本のペットショップ動物が無事と報告された後も、救助優先順位をめぐる議論が続く。Xでは「人命が終わる前に言うな」と、閉じ込められた動物は人間の責任で守るべきだという主張が対立する。
イオンモール熊本の人命救助を巡り、防衛大臣側の自衛隊活動説明と、小説家・麻生幾氏による「真っ先に飛び込んだのは消防」という現場取材投稿が並んだ。Xでは消防の功績を可視化せよという声と、両機関の役割分担を並べて評価する声が対立している。
イオンモール熊本の救助・トリアージ映像を巡り、報道ヘリの騒音が生き埋めの声をかき消すという批判が急拡散した。一方で高高度撮影ガイドラインや遠距離カメラにより現場妨げは抑えられているとする説明・パイロット視点の反論も続いている。
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