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男子高生ミスターコン2026の三重代表・宮濵嘉惟が23日、なりすまし警告のあと『本日いっぱいでアカウントを消去』と再投稿した。デスドルの晒しが偽垢と二次被害を生んだとする糾弾と、障害者をネタにした動画の軽さは本人にも責任があるとする制止が、同じ削除表明を分けている。
キック配信者の愛之助が平将門の首塚で石碑に抱きついた件で、23日未明の関東地震を祟りだとするまとめが広がった。曰く付きの場所への不敬は罰が自然だとする警告と、災害を芝居に使うなとするこじつけ批判が、同じ震源図を分けている。
1日30分睡眠を掲げる堀大輔について、23日未明は責任転嫁・論点のすり替え・論理の飛躍を『3の壁』とする整理が広がった。大会2位は実力の証明だとする祝福と、成績では睡眠の根拠にならないとする検証、過去の受講トラブルは別だとする追及が同じ朝食動画を分けている。
個人勢の凪乃ましろが、海外ユーザーから『雑魚と言って』と求められ切り抜きに使われると注意喚起した件が、23日も他の配信者へ広がった。スルーやブロックで自衛せよという支持と、中国語では罵倒にならずメスガキ文化だとする訂正が、同じ注意喚起を分けている。
ビジネス界隈のインフルエンサーが主催するランコミュニティについて、23日は石丸伸二がランニングイベントの誘いを断ってよかったと投稿し、皇居ラン禁止論も引用された。健全な運動だとする肯定と、選民の出会いを健康に包んでいるだけだとする批判が、同じ皇居の歩道の話を分けている。
ユーチューバーのヒカルが、故・青笹の兄を招いてDJ社長への貸しを動画にした件で、23日は林尚弘が撮影中に寝たため撮り直した映像を本人が公開した。借りた金は返せとする糾弾と、ヒカルの介入が必要だとする支持、口達者なのが詐欺だとする決めつけが、同じ裏側映像を分けている。
ユーチューバーのヒカルと彼女・加藤神楽について、23日は歯の矯正代250万を貢がせたとする切り抜きと、本人のケンタッキー休日動画が並んだ。金目当てでテイカーだとする糾弾と、デート計画を出せば日常だとする見物が、同じ食事の映像を分けている。
北京で開幕した世界人型ロボット運動会で、北京人形機器人創新中心の「天工」が100メートルを9秒32で走り、ウサイン・ボルトの世界記録9秒58を下回る走破時間が拡散した。失敗を恐れぬ中国の勢いだとする脅威論と、ゴール後に衝突して炎上した未熟さ・世界陸連記録ではないという整理、軍事転用への警戒が朝まで割れている。
ブルームバーグは、エヌビディアがメモリー高騰を受け、人工知能向けサーバーを15%超値上げする可能性があると伝えた。対象は来年出荷の主力製品も含む。需要の強さだとする買いと、顧客負担で相場が短命になる警戒、26日の決算まで数字を見る様子見が朝まで割れている。
大阪大学のしょー氏は朝、大学生の9割がGeminiを使っており、擁護する人は他製品を使ったことがない、と続報した。性能で劣るという支持と、学割とグーグル連携で十分だという反論、用途で分ければよいという中間が昼まで割れている。
小説家の原田ひ香氏は、ChatGPTに職業がばれて何を聞いても小説への使い方を付けてくると書き、忘れてほしいかと尋ねた。先回りは邪魔だという共感と、カスタム指示で仕分ければ使えるという実務、無断学習の製品自体を使うなという拒否が朝まで並んだ。
日本経済新聞は、人工知能で資料作成が底上げされるほど新卒採用は体育会系の対人能力を見る、と報じた。コンサルも注目するとされ、ポートの紹介では条件に体育会系経験を書く企業が5年で3倍超えたという。対人能力の希少性だとする支持と、昭和回帰・部活縮小との矛盾、条件明記はおかしいという批判が朝に割れた。
厚生労働省は8月19日、AYA世代のがん患者へ制度を知らせるため映画『ママがもうこの世界にいなくても』と組むと告知した。23日は国民民主党の佐々木真琴氏が当事者として病院掲示の見出し見直しを求め、映画はよく制度周知も必要だとする声と、省庁の組み方そのものを止めよとする声が割れている。
読売新聞は、SBI新生銀行が子ども名義の1ヶ月定期に年21.3%分を上乗せし、こどもNISAの顧客獲得が狙いだと報じた。日曜はお得案件として準備せよとする拡散と、上限60万円なら税引後約8000円の期間限定だと剥がす声、21.3をニーサと読ませる命名はうまいとする評が割れている。
中国大連で味噌を造る松井味噌代表は、永谷園の中国産を責める投稿を引用し、『安心安全の国産』は幻想で輸出向けの衛生は中国・タイ・ベトナム、最下位は日本だと書いた。看板で国産を選ぶ側と、自社の輸出工場を国全体に広げるなとする側、比較対象がずれると認めるが中国産一律拒否は誤りだとする側が、日曜も割れている。
法務省は犯罪被害者と更生保護関係者の懸念を理由に、番組『ラヴ上等』とのタイアップを取りやめたと発表した。日曜は中止は当然で組んだ省に責任があるとする声と、止めただけでは更生の場から大人が逃げたと見える声、代理店案件を通した決裁過程を問う声が割れている。
高市早苗首相は22日、公邸を職場だと説明した直後、ゴキブリを殺せないと『火の鳥』を引いて自身のXに書いた。支持層は人間味と警護負担の軽減だと評価し、批判層は物価や被災地より先の雑談であり、虫は殺せぬのに戦闘員には最後まで戦えと言う矛盾だと見なしている。
高市早苗首相が中傷動画と政策を国会ではなくXで説明する流れが22日も続き、Yahooニュースはなぜ国会ではなくXで反論するのかと問うた。支持層は既存報道を介さない一次情報だと評価し、批判層は質問に答えず一方的で、政府見解では公文書でもないと見なしている。
国際刑事裁判所の赤根智子所長が存続確保に日本の力を求め、高市早苗首相の「大変残念」にとどめた対応が23日未明も続いた。志位和夫氏や山尾志桜里氏は邦人保護と法の支配が足りないと非難し、渡瀬裕哉氏は日米同盟を取るなら当然の自制だと反論している。
小渕優子氏は東洋経済のインタビューで、消費税を作った先人の苦労を考えたやすく減税してはいけないと述べ、税調は増税を決める所だと思っていたと語った。門田隆将氏らは財務省の説明をうのみにした無能だと非難し、少数は税率の安定や財源明示が先だと読む。