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ニコ生配信者の今村颯太が日高屋で店員の口頭許可を取って配信し、隣の客と張り紙を巡って言い争う切り抜きがなお引用されている。店員の許可で足りるとする側と、他の客の同意や本部の禁止が先だとする側、客の口調も問題だとする側に割れている。
ユーチューバーのヒカルが、彼女の加藤神楽は金目当てだと言われている件を本人に聞いた動画を出した。直接聞けば否定以外は返らないとする懐疑と、本人確認を検証だとする視聴、関係の消費だとする批判に割れている。
キック配信者のもんじょり(藤沢なな)が、検査で回復したら富士山に登り野外で用を足す、警備の目を避ければ良いと語る切り抜きが再拡散した。感染と遭難のリスクだとする糾弾と、登るなら自己責任だとする容認、切り抜きが執拗だとする声に割れている。
お笑いコンビTKOの木下隆行がセブンイレブン駐車場で座り込み配信し、車のナンバーが映った件が、心霊配信者とのコラボで再燃した。マナー違反だとする糾弾と、注意する側の映し方も問題だとする側、転落として見る側に割れている。
加藤純一は同接が多いのに外部でバズらず、布団ちゃんやもこうはミームが走る、という三問が拡散した。笑わせるカリスマだからオモチャにされないとする側と、惰性配信を惰性で見ているだけだとする側、イジる文化が廃れたとする側に割れている。
厚生労働省は8月24日、川口春奈主演映画『ママがもうこの世界にいなくても』とのタイアップを公式で中止し、病院掲示のポスター回収を宣言した。26日午前は東京新聞が省庁タイアップの連続炎上を分析し、中止は妥当とする声と、決裁と費用を出せとする声、作品と制度周知は分けよとする声が割れている。
消費者庁は8月24日、消費者を事業者に都合のよい行動へ誘導する手法を包括規制する方針を示し、特商法改正を視野に中間案を出した。26日午前はお名前.comの0円表示にサーバーを抱き合わせる画面を典型とする声と、是正が基本で罰則は棚という骨抜き懸念、対象の線引きが曖昧だとする声が割れている。
デパート出店の店が生成したかき氷画像で宣伝している投稿が8月24日夜に拡散し、26日午前は高島屋配信や店内ポップへの不快が続いた。客が離れる作り方だとする批判と、量が増えて見える点は表示規制に触れうるとする声、美味しければ生成でもよいとする声が割れている。
暗号資産の預け入れ先IZAKAYAは高利回りの紹介が広がったあと8月24日に出金停止が報じられ、26日午前は高利率の期間延長が観測された。宣伝しなければ被害は広がらなかったとする追及と、登録後は自己責任だとする切り分け、運営の正体こそ本体だとする声が割れている。
高市早苗首相は25日のぶら下がりで、米国が国際刑事裁判所の赤根智子所長を制裁対象にしたことへの弱腰批判は当たらない、手の内を見せずに働きかけると反論した。応援側は水面下の邦人保護だと擁護し、反対側は撤回要求も抗議もない見捨てだと非難し、中立側は石破前首相が事前に止められた結果との差を見るべきだと指摘する。
環境省は従来型シリコン太陽光パネルの購入補助を、2027年度以降の新設分から廃止する方針を固めたと時事が速報した。歓迎側は中国製パネルへの税金投入が終わると評価し、批判側は工事費と次世代電池への補助が残り再エネ賦課金も手つかずだと見なし、中立側は見出しが対象を広げすぎだと指摘する。
下地幹郎氏が沖縄県知事選への不出馬を表明し、子どもの貧困対策や鉄軌道、普天間の開放日などで自民党と政策協定を結んだ。応援側は票割れを避ける英断で古謝玄太氏に追い風だと見なし、反対側は高市政権による県政奪還と基地押し付けだと非難し、中立側は政策で選べ、事前運動疑惑は別問題だと主張する。
高市早苗首相は中東情勢を理由に、ガソリン価格を全国平均1リットル170円程度へ抑える補助金を継続すると表明し、予備費で基金規模を確保するよう指示した。応援側は暮らしを守る実効策だと歓迎し、反対側は取りすぎた税のばらまきで減税が先だと非難し、中立側は出口戦略と原油の調達先が不透明だと見る。
吉村洋文大阪府知事は、1期4000万円の退職金はゼロで給与に上乗せしているというのは誤りだとして給与明細を公開した。応援側は全国でも低い報酬で身を切っていると擁護し、反対側は松井知事時代に退職金相当を月給へ移した土台を引き継いでいるだけだと非難し、中立側は知事の上乗せ額は月20万円前後だと数字で見よと主張する。
政府が10月から在留資格の変更・更新を最大7万5000円、永住許可を20万円へ引き上げる方針を巡り、東京新聞が外国人家庭の悲鳴を伝えた。応援側は安く誰でも住める国の終わりだと歓迎し、反対側は国際結婚世帯へのいじめで介護現場に跳ね返すと非難し、中立側は更新料は許可後に払うもので申請時の手数料ではないと指摘する。
産経は26日、石破茂前首相が皇室典範について国民の総意になっていないと述べ、高市早苗政権の姿勢を複数テーマで批判したと報じた。批判側は前首相の後ろからの鉄砲で整理すべきだと非難し、擁護側は石破氏はICC制裁を事前に止められた結果がある検証だと返し、中立側は典範の中身より党内の居場所争いになっていると見る。
フジテレビは26日未明、江口洋介と松嶋菜々子がW主演の『救命病棟24時』第6シリーズを13年ぶりに復活させ、10月12日から初の月曜夜9時で放送すると発表した。応援は進藤と楓の再共演を待望し、反対はGTO不発後の過去作再利用だと局の延命と見なし、中立は作品自体は歓迎しつつ制作力を疑っている。
=LOVEが新曲の韓国語版で韓国の音楽番組『人気歌謡』に出演したあと、現地ネットでは学芸会レベルだ、子ども向けすぎるといった拒否が広がり、海外と日本の引用が26日朝まで続いている。応援は日本アイドルのかわいさは別系統だと擁護し、反対は完成度が足りない、選曲が悪いとし、中立は韓国アイドルとの住み分けが必要だと見ている。
東京スポーツは日曜劇場『VIVANT』の劇場版を12月4日公開で調整し、ドラマ最終回直後に映画で物語を完結させる見通しだと報じた。応援は熱量が残るうちに2000円を払えばよいとし、反対はテレビだけでは終わらない課金誘導だとして幻滅し、中立は子持ちや地方では映画館に行けないと視聴機会を問題にしている。
元乃木坂46の与田祐希が、野村周平と共演するテレ東ドラマ『溺愛カレシの作り方~セから本命になる女の子の話~』の主演を発表し、10月7日深夜に始まる。応援は恋愛喜劇への初挑戦を女優仕事だと歓迎し、反対は卒業後にセフレや濡れ場が続くと拒否し、中立はピュアな主人公という宣伝と題材が矛盾していると見ている。