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インフルエンサー医師のれい奈(@reina_gohan)が10日、大学病院の皮膚科学教室を退職すると発表し、コミュニティ注釈では2026年4月入局から約6ヶ月とされた。医師らは医局を肩書きのために短期間使ったとする批判が強く、11日の「事実無根なら法的措置」表明を中傷と意見の取り違えだと見る声と、進路は本人の自由で在籍期間を経歴に書けば足りるとする声が割れている。
北海道グルメのおにやん氏は9月29日開店の鉄板ハンバーグよしだやを宣伝案件として紹介し、客が目の前の鉄板で焼く体験を売った。ひき肉の衛生を客に任せる映え集客だとする批判と、説明付きなら自己責任の体験だとする肯定、グルメ発信者は案件を選ぶべきだとする中間が割れている。
年利を掲げた暗号資産の貸し出しIZAKA-YAで出金停止が続き、28日は危険な法人構造の解説と、紹介した発信者の責任が再燃した。紹介した側にも責任があるとする側と、異常な利回りは自己責任だとする側、一部は出金できているとする確認が同じ停止を分けている。
暗号資産の預け入れ先IZAKAYAは高利回りの紹介が広がったあと8月24日に出金停止が報じられ、26日は被害16都府県26人分が金融庁へ渡された。宣伝しなければ被害は広がらなかったとする追及と、誰も信じるなとする自己責任、運営の規模を公的機関に示すことこそ本体だとする声が割れている。
配信者コレコレ氏の誕生日告知に松本人志氏の氏名と画像が使われ、実際の出演はものまねのJP氏だった件で、求人広告業のコヤチ氏が再反論した。窓内では内輪の恒例ネタだとする擁護と、第三者に届く告知方法は釣りだとする批判が、引用を止めるべきだという自制論も交えて続いている。
HIKAKIN氏がみそきん大阪店開店日に5万4000人の応募があったと報告。インフルエンサー発ブランドの顧客獲得力を称賛する声が優勢で、転売・過熱を疑う見方や商品力との切り分けも並ぶ。
消費者庁は写真加工アプリSNOW運営の韓国企業と日本法人に、報酬付きX投稿で広告と判別しにくい表示があったとして景品表示法に基づく措置命令を出した。透明性歓迎が優勢で、発信者公表要求・罰則不足批判・依頼主責任の実務解説が続き、政治広告にも同等規制を求める声も接続している。
「わかりやすいステマの韓国製品より日本企業を信じろ」系の投稿が引き続き引用され、効能訴求型インフルエンサーマーケへの不信と、売れ行きはマーケだけの問題ではない・国で一括りにすべきでない、という反論が並走している。SNOW措置命令が背景ノイズとして接続されている。
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