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配信者の加藤純一について、視聴者が他配信のコメント欄を埋め荒らしに行くという非難といいね数千規模の「堕ちた」投稿が24時間以内に並んだ。大型イベント前の定番の叩きだと見る擁護と、本人の過去発言や面白さの低下を理由に消えてほしいとする側に割れている。
睡眠改善を売る堀大輔の1週間ライブ配信は4日目に入り、挙動の変化やミュートでのマッサージ、約2時間の配信切断が拡散した。嘘の商材だと返金を求める側と、公開いじめだから寝ろとする側、証明できなければ信じないとする側に割れている。
ブレイキングダウン出身の料理人こめおの冷やしカニラーメン食中毒を、配信者の加藤純一が配信で「未来永劫の営業停止」と評した切り抜きが9日前後に拡散した。衛生の責任は重いとする側と、一週間停止や再挑戦を残す側、謝罪の出し方が不十分だとする側に割れている。
配信者の加藤純一が6日、配信者ハイパーゲーム大会ファイナルのチケットをX上で売買しているアカウントを報告するよう呼びかけ、自腹で定価買い取り・手売りすると宣言した。転売つぶしだとする側と、定価の余り譲渡まで叩くのはやりすぎだとする側、注意喚起だけでは販売方式を変えないと止まないとする側に割れている。
加藤純一は同接が多いのに外部でバズらず、布団ちゃんやもこうはミームが走る、という三問が再拡散した。笑わせるカリスマだからオモチャにされないとする側と、惰性配信を惰性で見ているだけだとする側、対立煽りだとする側に割れている。
コレコレがシンジと不倫したみーちゃんと通話する緊急配信を告知し、加藤純一からアドバイスをもらうと書いた。当事者を呼べ、サークルを晒せと追及する側と、もう味がないと消化する側、社会人サークル自体が不倫の温床だと見る側に割れている。
1日30分睡眠を売る堀大輔が、睡眠産業に消されると街頭で語った切り抜きが18日午後に拡散した。虚言で料金を取るなという糾弾、数字が合わないという検証、面白いから見ていればよいという見物が同じスレに並んでいる。
加藤純一のスタッフ鎌田が同業の坂ちゃん側に苦言を呈した件は、本人説明と坂ちゃん配信の翌日も残っている。スタッフが自我を出すなという糾弾、すでに謝ったなら公開枠は不要だとする声、形だけの終戦では叩く層が納得しないとする声が細いサンプルで続いている。
ゆゆうたが物語付きのゲームを実況している裏で、加藤純一に触れてコメントの鳩が飛び、ゲームが止まったとする切り抜きが拡散した。配信者側が止めない村社会だとする批判と、鳩を飛ばす視聴者が悪いとする責任転嫁論、この二人なら混沌込みでよいとする容認が割れている。
加藤純一が当日スプラトゥーン実施を告知し22時スタートと置いたあと、帰宅遅れを理由に翌日へ延期した。ゲーム告知の実施率が低いので告知するなとする批判と、おやすみして待つファン、義務配信の質を疑う声がリプで対立している。
第3回ニコニコ老人会RUST後の振り返りで、加藤純一が次回出演者を自分に決めさせ文句を言う参加者はNGにする案を出したメモが再拡散。発案者としての権限だとする擁護と、身内化や坂本の忖度しない人選が消えることへの懸念が続いている。
コレコレの37歳生誕祭YouTubeLiveが始まり、告知の松本人志はモノマネ芸人JPだったと配信中に確定した。犯罪なモノが届いたとして警察通報、迷惑系の突撃で緊急枠も立ち、JPの芸を歓迎する声と釣り告知への批判が並走している。
コレコレが歌舞伎町の「さやか」から緊急連絡を受けKickで緊急枠を開始し、加藤純一同行も告知された。神回扱いの興奮と、当事者消費・知人視点のしつけさ批判が同居している。
配信者ハイパーゲーム大会FINALの先行抽選結果が続き、当選報告と落選嘆きが交錯。公式はSNS個人間取引の詐欺リスクと営利転売禁止を注意喚起した。
加藤純一オーナーのムラッシュFCが、ピケ直筆の「To Junichi」入りサイン色紙をFC会員抽選プレゼントすると発表。宛名付きを転売・会員集めに使うなとの批判が起き、運営が経緯動画と謝罪めいた説明を投稿して賛否が分かれている。
迷惑配信者・久永小太郎をめぐる逮捕論や関連事件の続報が、コレコレの緊急・闇ニュース生放送で再び大きく取り上げられた。厳罰を求める声と、凸や炎上商法への懐疑が並存し、加藤純一の名前も配信タイトルで絡む。
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