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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
ゆゆうたが物語付きのゲームを実況している裏で、加藤純一に触れてコメントの鳩が飛びゲームが止まったとする切り抜きが拡散した。配信者側が止めない村社会だとする批判と、鳩を飛ばす視聴者が悪いとする責任転嫁論、この二人なら混沌込みでよいとする容認が割れている。
体調不良のもんじょり(藤沢なな)が15・16日の定時配信を休みにすると発表した。休み自体を歓迎する声の横で、休みなら入院しろ、交際相手との関係が問題だ、理由を書けという非難が返信欄に集まり、看病・入院論争の続きになっている。
ラトニック米商務長官が、Appleに中国製半導体メモリを調達しないよう伝えたとWSJが報じた。日本語圏では安全保障上の制止を支持する声と、メモリ不足のなか供給と端末価格を心配する声が朝から割れている。
日経が、生成AI向け電力網の託送料金として大手電力が約6000億円分の値上げを申請し、11月以降に家庭や企業へ転嫁される見通しと報じた余波が土曜朝まで残った。未利用者まで払わされるという反発が主流で、記事の主因はAIではないという指摘も並んでいる。
ニコニコ動画の有料会員が90万人を割り、直近1年で約10万人減ったと報じられた。窓内では8月の月額790円から990円への値上げと、無料では並以下の使い勝手を有料で売る仕組みが離脱を招いたという批判が厚い。一方で有料90万人はまだ多いという評価と、収入はプレミアム会員だけではないという整理も並走する。
店頭やネット広告に生成画像が使われる実例が続き、窓内では「入る気がなくなる」という離脱論が再びまとまった。飲食物の生成写真は優良誤認になりうるという景品表示法の線引きと、チェック不足が本丸だという使い方論、経費を考えれば使う判断は増えるという実務論が細く並走する。
蓮舫氏が執拗に攻撃される理由を嫉妬だとする投稿が大きな反論を呼び、立川志らく氏の「高市首相への嫉妬」発言も再流通した。権力に擦らないからだとする側と、的外れな追及や対比ネタだからだとする側が衝突している。
沖縄県知事選で玉城デニー氏の名を書いた幟が事前運動に当たるとして注意と通報後も残った映像が拡散した。違反確定だとする側と、反対側にも幟があるとする側、古謝玄太氏の所得倍増公約への懐疑が同時に走っている。
石破茂前首相が食料品の消費税減税に慎重な議員へ「一緒にやろうよ」と呼びかけ、若手が数を頼むことへ違和感を示した。党の機関決定に反するなら離れろとする声がサンプルの大半を占め、財源や党内手続きを理由にする側は石破氏の発言そのものに残っている。
Netflix『ラヴ上等』出演者のかずくんが「人に火をつけた」と語った場面への批判が続き、プロデューサーMEGUMIの誹謗中傷自制声明が再び主戦場になった。14日は医師の知念実希人が熱傷治療の実態から制作姿勢を責め、武井壮が「本物の悪を皿に乗せるな」と重ねた。
アニメ『超かぐや姫!』制作スタッフ93人が参加した同人誌がC108で頒布され、サークル入場の段階で完売したと現場から報告された。公式グッズ化や通販を求める声と、スタッフ本は現地限りでよいという擁護が、無料公開発表のあとも並走している。
「声優にまでルックスの良さを求める風潮で才能が潰された人がいそう」という投稿が14日に拡散した。声は顔と無関係だとする才能優先論と、イベントや顔出しが前提になった以上ルックスは選考条件だとする業界現実論が割れている。
TBS『Tシャツが乾くまで』第6話で、1年失踪した充(松山ケンイチ)が咲子と樹生の関係を詰める場面が放送された。どの口が言うのかという糾弾と、咲子の過干渉や脚本の理路を評価する声が朝まで割れている。
WEST.重岡大毅・濵田崇裕の結婚発表から数日が経ち、14日は登録者の減少集計と、濵田の結婚後初のテレビ生出演が同時に流れた。祝福側は私生活の尊重を求め、批判側は発表の後出しとアイドルという商品条件を問題にしている。
ふぉ〜ゆ〜の11月11日CDデビュー発表から一夜明け、公式系は武道館直後の感謝コメントで祝福を積んでいる。同時に、平均年齢39.5歳の条件付きデビューがジュニアの士気を下げる、条件の5万枚が甘い、という批判も途切れていない。
秋田県は14日、遠隔の報道対応をバスローブ姿で喫煙しながら行い、場所と同席者について虚偽説明をした産業労働部の課長級職員を停職6カ月と2階級降任とした。当初は自宅療養中の寝間着と説明していたが、妻ではない女性とラブホテルにいたと認め、Xでは免職要求と処分妥当論、県側の呼び出し方への批判が割れている。
13日から14日の千葉県の記録的大雨は死者8人、放置車両は1200台超の見通しと報じられた。15日未明には冠水したアンダーパスで非常用発電機が動かず排水ポンプが停止していたと伝わり、人災か想定外かが新たに争点になった。サマソニ東京の予定通り開催と、冠水現場で踊る動画への非難も並走している。
辺野古沖転覆で亡くなった女子生徒の遺族が14日、学校法人同志社と同志社国際高校へ検証の条件を示す緊急要望書を出した。同日前後に第三者委が「悲鳴を船長が無視した」と記した報道が再共有され、Xでは学校の早期幕引きを拒む声と、船長の刑事責任、平和学習の政治性を問う声が並んでいる。
徳島県鳴門市の踏切付近で14日、鉄道を撮影していた19歳男性の胸ぐらをつかみ、車をバックさせてひき殺そうとしたとして建設作業員の男が殺人未遂などの疑いで逮捕された。現場動画が先に広がり、Xでは運転手の犯罪だとする声と、道路を塞いだ撮り鉄が原因だとする声が真っ二つに割れている。
プーチン大統領の択捉島訪問を受け、政府が制裁強化や大使帰国を含む対抗策を検討していると14日に報じられた。米国の「日本に主権」表明に続きエストニア外相も訪問を挑発と非難したが、Xでは不法占拠への怒り、抗議は口だけだとする批判、返還は現実的でないとする見方が並走している。