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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
加藤純一のスタッフ鎌田が同業に苦言を呈した件で、本人が配信冒頭に説明し、個人配信はしない、チャンネルはモデレーション用に残すと整理された。スタッフが自我を出すなという糾弾、すでに叱ったなら終了だとする声、給料や年齢を酌む少数の同情が残っている。
ストグラを永久停止されたにしのんが、人の配信をリアルタイムで映す神視点は他人画面の同時実況ではないか、配信者は怒らないのかと投稿した。自分のサーバーで自由だ、同意して参加している、という反論と、停止された側が粘着しているという突き放しが返信欄で割れた。
スポーツ報知が、J1町田ゼルビアがオランダ・NEC所属の小川航基へ年俸3億円超を提示したと伝えた余波が午後も続いた。サッカージャーナリストの森田泰史が「帰国は後退ではない」と書き直し、優勝補強だとする歓迎と、金で解決する成金だとする批判が同じ窓で割れている。
フランス2部スタッド・ランスに残る中村敬斗が開幕から2試合連続でベンチ外になったと速報された。クラブは2500万ユーロ規模で移籍を認める一方、買い手が届かなければ残留する可能性が高いとされる。2部幽閉だとする憤りと、契約は正当だとする整理、代理人の失敗だとする読みが割れている。
16日の情報番組で加藤登紀子氏が、北方領土はロシアの領有なので日本は抗議できる立場にない、と述べた映像が未明から拡散した。TBSのアナウンサーが「正しくは実効支配」と補足したと報じられ、発言は誤りだとする批判と、サンフランシスコ条約で日本は放棄済みだとする擁護が同じ切り抜きの下でぶつかっている。
韓国で植民地期に日本統治へ協力して得た財産を国に帰属させる調査委が16年ぶりに復活し、12月から本格運用に入る見通しだと報じられた。Xでは反日の政治利用だとする怒りが厚く、一方で対象は当時の協力で得た土地の相続に限られる、とする読み直しも同じ見出しの下に出ている。
辺野古沖で抗議船が転覆して5カ月、平和丸の船長と乗組員が海上保安庁の任意聴取で、出航判断も航路も亡くなった金井船長が主導していた、と供述したと報じられた。Xでは死人に口なしの責任転嫁だとする声が主流で、団体代表の献花とセットで組織全体の責任を問う投稿が続いている。
外国人による重大事故の8割超が日本の免許を持っている、とする解説が15日夜から16日にかけて再び引用された。Xでは2025年10月以前の簡易試験で通った免許を剥奪せよという声が厚く、切替制度そのものの廃止と、新制度で既に厳しくなったという反論が同じ数字の下でぶつかっている。
自宅の犬2匹を殺した40代男性に、大阪地裁が拘禁刑1年・保護観察付き執行猶予3年を言い渡し、裁判官が今も複数のペットを飼うのは望ましくない、と苦言したと報じられた。Xでは執行猶予が甘すぎる、飼育を法律で禁じよ、とする声が厚く、保護団体の譲渡審査を問う声も同じ記事の下に出ている。
徳島県鳴門市の踏切付近で14日、鉄道を撮影していた19歳男性の胸ぐらをつかみ車をバックさせてひき殺そうとしたとして、建設作業員の男が殺人未遂などの疑いで逮捕された。16日午後も、車で人に向かった運転手が犯罪だとする声と、道路を塞いだ撮り鉄が発端だとする声が同じ動画の下でぶつかり続けている。
13日から14日の千葉県の記録的大雨は、16日夕方時点で死者が10人超、新たに発電機の一酸化炭素中毒も報じられた。冠水したアンダーパスで非常用発電機が動かず排水ポンプが止まった問題は昼も残り、設備の人災だとする声と、冠水は目視できる自己責任だとする声が並んでいる。
歌舞伎町のナンパ配信で、拒否を繰り返した女性がカメラを掴んだ映像が拡散し、キック所属の外配信を規制せよという声が広がった。同夜には見回り中の瓜田純士が売名目的の絡みで警察沙汰になったと述べ、自身の配信自粛を表明した。
ジム経営者のタトゥボウヤが、タトゥーを見せびらかして何が悪いのか、髪型や服と同じではないかと投稿し、返信欄が賛否で埋まった。ファッションだとする擁護と、日本では隠すのがマナーだとする反論が同じスレで衝突している。
体調不良でもんじょりが定時配信を休んだ翌日、朝の食事写真で白目の黄色が再び拡散した。数値を挙げて入院を急げという声、拒否した以上かわいそう配信をするなという声、題名や切り抜きの消費を冷笑する声が返信欄に残っている。
加藤純一のスタッフ鎌田が同業の坂ちゃん側に苦言を呈した件で、幕末志士の謝罪枠と完結クリップが拡散したあと、加藤本人が騒動を配信で説明した。スタッフが自我を出すなという糾弾、言い訳で枠を消したのは謝罪不足だという声、裏で終わったなら公開枠は不要だという声が残っている。
味の素パーク公式の生成画像は日曜午前も引用が続き、飲食店の看板や店頭告知への嫌悪と重なった。実物を撮らず崩れた文字を出すなという批判が主流で、イメージ図だとする擁護と、担当だけの問題だとする切り分けが割れている。
日経が、生成AI向け電力網の託送料金として大手電力が約6000億円分の値上げを申請し、11月以降に家庭や企業へ転嫁される見通しと報じた余波が日曜午前まで残った。使っていない人まで払わされるという反発が主流で、他の通信と同じだとする反論も出ている。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、窓内では飲食店・スーパー・病院・祭り屋台の同じ型のポスターとして続いた。行く気が失せる離脱論と景品表示での通報論が厚く、狙いは一般客だという実務論と、食べ物だけは実物写真にせよという線引きが細く並走する。
高市首相は全国戦没者追悼式で反省と不戦の誓いに触れず「戦争の惨禍を二度と繰り返させない」と述べた。官邸がせ抜き投稿を誤植としてせ入りに差し替えたことが夜以降の新しい起点になり、他責だとする批判と抑止だとする歓迎が続いている。
横浜市の山中竹春市長をめぐるパワハラの第三者調査を受け、応援してきた蓮舫氏が看過できないと投稿した。郷原信郎氏は推薦を維持した立憲民主党の後出しだと批判し、辞職を求める市政側と調査費の税金批判が同時に立っている。