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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、18日に大手コンビニの食品画像でも同じ違和感があるという目撃で再燃した。見る側が離れる失敗だとする忌避と、安い用途なら割り切れるとする整理、道具ではなく選び方の問題だとする制作側の整理が割れている。
女優の菊川怜氏が、年利18パーセントを掲げるタラバ蟹仕入れなどの事業投資型資金調達の公式宣伝役として広告に出ている。危険な高利回りで客を釣る顔だとする糾弾と、顔写真の定額利用契約を使っただけだとする整理、プラットフォーム全体の顔であって個別案件の保証人ではないとする擁護が割れている。
イラストレーターのIxyが18日夜、C108のブルアカ色紙オークションについて配信し、二次創作オークション中止と1年のコミケ不出を文章化した。態度は形だけだとする追及、規約違反が残るとする声、誠意はあるとする擁護が同じ時間帯に割れている。
1日30分睡眠を売る堀大輔が、睡眠産業に消されると街頭で語った切り抜きが18日午後に拡散した。虚言で料金を取るなという糾弾、数字が合わないという検証、面白いから見ていればよいという見物が同じスレに並んでいる。
キックのシンジが、不倫相手のみーちゃんが家を出て連絡不能になったと伝え、捜索願を出したと投稿した。受理されない続報と金で解決する通話が同時に流れ、命ネタだとする疑い、本気の失踪だとする制止、配信消費が行き過ぎだとする声が割れている。
実業家の青笹雅史がDJ社長へ1億円超を貸し付けたと公表した続報として、DJ社長側から協力者を訴えたいと連絡があったと伝えられた。返せという糾弾、貸した側が悪いという転嫁、訴えは的外れだとする声が18日も割れている。
コレコレの有料会員配信で録画が残らず、値上げ後に回数も短いとする不満が18日夜まで続いた。制度を見直せという声、昔より残るだけましだとする擁護、長さより公開を求める実務論が分かれている。
フランス2部スタッド・ランスの中村敬斗について、スポニチの柿内和がハル・シティは正式にオファーを出したが希望額に届いていないと書いた投稿が夜まで引用された。2部からの救出だとする歓迎と、2500万ユーロは高すぎるという批判、代理人の売り込みに過ぎないという慎重論が同じ提示を巡って割れている。
U-16日本代表がU-17欧州選手権予選の空き節にキプロス、ルーマニア、フェロー諸島と親善試合を行うと日本サッカー協会が発表し、宮本恒靖会長がUEFAへ直談判した成果だとする投稿が夜まで残った。サッカージャーナリストの森田泰史は競争の環境に入れること自体が育成だと書いた一方、見出しの「参戦」は親善試合を大きく見せているという批判も同じ発表を割っている。
マインツの佐野海舟について、W杯後も大型移籍の噂が薄いのは過去の女性問題報道のせいだとする投稿が夜に広がった。実力なら欲しいクラブがあるはずだという前歴論と、日本人だから、移籍金が高すぎるからだとする価格・国籍論、クラブに売る必要がないとする残留容認が同じ停滞を割っている。
浦和レッズは開幕2試合8失点のあと、公式の広島戦映像で曺貴裁監督が選手を怒鳴る様子が夜まで引用された。ハイプレスの完成度を問う戦術批判と、即時解任を求める声、擁護する人を排除する空気への反発が、同じ敗戦の延長で割れている。
日本代表GK鈴木彩艶はパルマからアストン・ヴィラへ合意目前とされ、英国在住の田嶋コウスケが正ゴールキーパーとして迎える方針だと書いた。ユベントスがヴィカーリオ獲得を公式発表したことでマルティネス残留が濃くなり、実力の正門だとする歓迎と、併用や第二守護神だとする慎重論が夜まで割れている。
J2国立の横浜FC対ジュビロ磐田で敗れた乾貴士が、二部にも映像判定を入れてほしいと述べた判定論争が、一夜明けた夜も池内明彦主審の名とともに残った。J2へ映像判定を入れるべきだとする声と、視認できない審判は職務を果たしていないとする声、J2を選んだ以上は非礼だとする声が同じ敗戦を割っている。
お笑いトリオ四千頭身の都築拓紀が、都内イベント会場で面識のない20代女性の下半身をスカートの上から触った疑いで18日に書類送検され、所属のワタナベエンターテインメントは当面の謹慎と残る2人での活動を発表した。一般なら失職だとする処分拒否が優勢で、後藤拓実と石橋遼大の2人継続を切り離して見守る声と、立川志らくの見捨てない擁護が同じ時間にある。
アニメ『ヤニねこ』の香港配信が、喫煙条例に違反するネット上の喫煙広告に当たるとして停止されたと18日に日本語圏で広がった。創作と現実の区別がつかない過剰規制だとする拒否が優勢で、条例なら当然だとする声と、観ると禁煙したくなる作品なのに広告扱いだという皮肉が同じ時間にある。
高市早苗首相は18日、令和8年8月千葉豪雨の第1回関係閣僚会議を開き、普通交付税の繰上げ交付などを指示したとXで報告した。野党側は発生5日後の開催と4日連続ほぼ公邸の動静を遅すぎだと批判し、官邸連絡室や省庁会議は既に動いていたとする説明とぶつかっている。
ジャーナリストの堀潤氏は18日、立憲民主党を名乗る中村りほアカウントについて栃木県連に電話確認し、作成者は実在の党員男性で党本部が党名記載をやめるよう連絡中だと報じた。架空の女性議員が出産や靖国参拝まで投稿していたことが分かり、党の管理責任と個人の逸脱、選挙での偽情報対策が同時に争われている。
国民民主党の玉木雄一郎代表は、プーチン大統領の択捉島訪問への高市政権の対応を弱腰すぎると批判した。橋下徹氏は強腰で領土は戻らないと返し、保守層の一部は野党の指摘でも対露は喝を入れるべきだと割れた。駐露大使の召喚と重なり、口だけの強硬論か融和の帰結かが争点になっている。
毎日新聞は、安全保障関連3文書の改定に向け日本維新の会が非核三原則の見直しを提言した背景に、首相官邸から踏み込んでほしいと要請があったと関係者が語ったと報じた。山添拓氏は広島・長崎では堅持と説明しながら維新を焚きつけた自作自演だと批判し、見直しは時代遅れの呪文を捨てる議論だとする声も少数ある。
石破茂前首相の再登板待望論が国民の間に増えている、という投稿が18日に立て続けに流れ、引用と返信が殺到した。返信の大半は待望している国民はどこにいるのかという否定で、少数の再登板支持と、待望論自体が反高市側の宣伝だとする見方が並んだ。