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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
店頭やネットの生成画像広告への不信は、18日のITmedia報道が朝も引用され、セブンイレブンの店頭掲示で「おにこぎり」と文字が崩れた目撃で再燃した。見る側が離れる失敗だとする忌避と、安さと速さなら使うとする割り切り、確認せず出す側の問題だとする糾弾が割れている。
女優の菊川怜氏が、年利18パーセントを掲げるタラバ蟹仕入れなどの事業投資型資金調達の公式宣伝役として広告に出ている。19日朝はハム速が闇堕ちと題して再掲し、危険な高利回りで客を釣る顔だとする糾弾と、芸能人の仕事として普通だとする整理、話題になる起用だとする擁護が割れている。
立憲民主党の男性党員が、生成した画像の架空女性「中村りほ」名義で性暴力被害や出産を語り政治活動をしていた問題が19日未明に再拡散した。ひろゆき氏の引用と堀潤氏の取材(本人は「非常に軽率だった」と説明)が重なり、党の管理責任か個人の逸脱か、選挙での偽情報対策かが争点になっている。
米国のトランプ政権が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長らを制裁対象に指定したと18日に発表し、日本では高市早苗政権の対応が争点になった。山尾志桜里氏や米山隆一氏らは即時の抗議声明を求め、ロイターは外務省幹部が不快感を示したと報じ、ICCの越権だから制裁は妥当だとする声も少数ある。
しんぶん赤旗は、高市早苗政権発足から約9カ月で官房機密費8億8500万円を支出し、ほぼ毎月第一月曜日に官房長官へ支出されていたと報じた。使途公開を求める批判が主流で、歴代内閣も年換算では同水準だとする切り取り批判と、後年の開示規定を求める声が分かれている。
山本太郎氏が「新党ひとりひとり」を結成したという投稿が18日夜に拡散し、政界引退は嘘で寄付目的だとする非難が集まった。一方で2012〜2014年の政治団体の保存ページが発掘されただけだとする訂正も出ており、復活なのか過去資料の誤認なのかが争点になっている。
高市内閣の支持層を中心に、2027年4月から永住者の在留資格取消しを厳格化する制度が朗報として拡散した。税金や社会保険料の滞納、一定の犯罪で取り消せる点を評価する声が主流で、帰化の取消しまでやらねば片手落ちだとする不満と、排外だとする少数の批判が分かれている。
石原さとみと脚本家の野木亜紀子が、フジテレビ10月期水10ドラマ『ポリティカルパン』で約8年ぶりに組むと18日夜に発表された。女怪盗が架空の国ニッポニアで政治の金を盗むという設定に、再タッグへの期待が優勢だが、フジテレビで政治資金を描くことへの警戒と、新作より『アンナチュラル』の続きを見たいという声が同じ時間にある。
週刊文春が報じたM!LK塩﨑太智と小山璃奈のおよそ10年交際は、19日朝も本人とスターダストから説明がない。事務所の沈黙をファン切り捨てだとする声と、恋愛禁止ではないから沈黙が正解だとする声が続き、メンバーの仲良し投稿を軽視だと見る層と絆だと見る層が同じ時間にある。
お笑いトリオ四千頭身の都築拓紀が、都内イベントで面識のない20代女性の身体を触った疑いで18日に書類送検され、ワタナベエンターテインメントは謹慎と残る2人での活動を発表した。この12時間は後藤拓実が配信休みを伝え、グループの存続と謹慎の甘さが再燃した。復帰は無理だとする拒否が優勢で、後藤と石橋遼大の2人は分けて見る声と、切り抜き映像の出し方への拒否が同じ時間にある。
NHK朝ドラ『風、薫る』第103回で、小説家を諦めたシマケン(佐野晶哉)がりん(見上愛)に浜松へ来てほしいと告げた。公式が二人の行く末を問うと、看護の仕事を選ぶべきだとする声と、実家を立て直してから戻ればよいとする声、借金の理由を隠した誘いだとする拒否が並んだ。
トランプ米政権は18日、国際刑事裁判所の赤根智子所長を資産凍結などの制裁対象に指定した。Xでは大国に屈しない正義だとして日本政府に抗議を求める声が厚く、ICCは主権侵害で制裁は当然だとする声と、国内資産の凍結を止められるかが先だとする声が分かれている。
読売新聞などは、大阪で自転車に乗ったネパール国籍の日本語学校生徒が「止まれ」の標識を理解できずに事故死した疑いがあり、地元警察の協力で英語併記への切り替えが進むと伝えた。Xでは標識を変えるな・入国に日本語を求めよとする声が厚く、言語ではなく交通ルールの教育が先だとする声と、赤い逆三角形は世界共通で無視しているだけだとする声が分かれている。
そらるのに氏が大手コンビニ店内の食品画像も生成AIだと投稿し、約79000閲覧規模で広がった。食欲が削られるから使うなという拒否と、写真を撮って加工すればよい・小規模店の事情だとする切り分けが夜から朝まで割れている。
日本経済新聞は、ソフトバンクグループが個人向け社債として国内過去最大の約1兆円を発行し、人工知能投資に充てると報じた。利回りを評価する声と、劣後に近い債券で破綻時は紙切れだとする警戒、銀行が貸さないから個人に回したという見方が朝まで割れている。
YouTubeは8月24日から、再生が始まった瞬間に視聴回数を1回と数えると案内している。釣りサムネが増えるという危惧と、収益は視聴時間のままだとする切り分け、数字が動きやすくてよいとする歓迎が朝の投稿者からも割れている。
仙台育英の学生コーチ兼マネジャー星よつはさんは、智弁和歌山戦の敗退後に選手を励ましながら甲子園の土を集め、報道各社が号泣の場面を大きく伝えた。一緒に戦ったとする感動と、容姿や土集めを前面に出す報道が選手を後景にしているという批判が同じ窓で並んでいる。
広島の新井貴浩監督は、16日阪神戦で守備ミスが続いた小園海斗の出場選手登録を抹消し、今のままでは遊撃で使えない、一日中考えたと説明した。本人のための再調整だとする声と、打撃好調な主軸への苛酷な懲罰だとする声、私生活の噂や契約日数を疑う声が割れている。
仙台育英の須江航監督は智弁和歌山に3対11で敗れたあと、継投の遅れではない、いい投手を攻略された力負けだと語った。相手の強さを認める声が厚い一方、初回から崩れた古川を引っ張ったのは投手の体を考えない采配だという反論も出ている。
楊国福麻辣湯の仙台駅前店は、羽生結弦氏や鳩山由紀夫氏らの名前を本人の許可なく開店祝いの花に記して店頭に置き、18日に本部と店舗が謝罪して撤去した。著名人の祝福に見せる顧客獲得だとする糾弾と、昔からある宣伝の手口だとする抑制、味や行列は別だとする来店継続が割れている。