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韓国当局が旧統一教会元幹部らを政治家132人への違法献金などで起訴した報道が、直近も日本の自民・検察への追及材料として拡散している。同種構造があるはずだとする追及と、個別証拠なき一般化を戒める声が対立する。
広島原爆の日前後の高市首相の歯科受診を、蓮舫氏が予算委員会で追及するとの報道が続き、立川志らく氏の「嫉妬」発言をめぐる人格論が再燃している。説明責任を問う側と、論点ずれ・嫉妬論だとする側が衝突する。
畝本直美検事総長が退任し、袴田事件の談話を釈明した。裏金議員を不起訴にした人物の「女性初」人事だとする腐敗批判と、検察不祥事の顕在化を戦後レジーム崩壊と読む擁護が衝突している。
高市首相のイラン大統領との4回目電話会談と、カナダ産原油の初到着投稿への評価が続いている。外交成果だとする擁護と、イランだけに求める二重基準・国策の個人手柄化だとする批判が対立する。
食料品の消費税率を1%とする方針が、支持率回復の起爆剤にならないという報道と、ケーキ屋など現場は値下げできず一律減税しかないという主張で再燃している。食品限定でも前進だとする擁護と衝突する。
減税に抵抗したとされる財務省エースの異例転出に続き、片山財務相交代観測が再燃している。社長の言うことを聞かない社員を飛ばすのは当然だとする歓迎と、粛清・円安リスクだとする警戒が対立する。
アミューズ元社員が福山雅治ライブの最前列チケットを知人女性に渡して懲戒処分・退職したというまとめが夜間に拡散。社員特権の是非、処分の重さ、業界常態化をめぐって意見が割れている。
『映画ちいかわ』がゲスト声優・舞台挨拶ゼロでも興収100億圏という記事をきっかけに、「完成世界に混ぜ物をするな」が再燃。ゼロ礼賛が優勢な一方、記事の雑さや条件付き容認も出ている。
Netflix『ラヴ上等2』でまりりんを悪者にする男側への怒りが夜間に拡散する一方、被害者ムーブ批判とかずくんの「人に火をつけた」発言問題が並走している。
実写『ブルーロック』の千切豹馬役・高橋恭平をめぐり、未見批判や「微妙」評への反論が夜間も続いた。公開後のギャップ演技を評価する声が優勢で、比較投稿への制止も出ている。
竹内まりや『駅』の明菜版解釈に山下達郎が憤怒した経緯の再拡散が続き、達郎の器・提供曲への介入是非・明菜版支持が夜間も割れている。
WEST.重岡大毅・濵田崇裕の結婚発表の余波が続き、祝福・親心と、アイドルという商品条件への批判が夜間も並走している。非ファンの理想像を押し付けるな、という反論が目立つ。
プーチン大統領がサハリン訪問中、北方領土を含むクリール諸島は国際文書でロシア領だと主張し、関係悪化の責任は日本側だと述べた。Xでは不法占拠を認めない声が主流で、日本の対露政策転換を敗因と見る見方も並ぶ。
辺野古沖転覆事故で第11管区海上保安本部が、ヘリ基地反対協議会共同代表や抗議船「平和丸」船長らの自宅を業務上過失致死傷容疑で家宅捜索した。徹底捜査を求める声が優勢で、実名報道の薄さや県政・メディアの扱いへの不信も並走する。
女性初の検事総長・畝本直美氏が退任会見で不祥事を陳謝した。袴田事件の総長談話を撤回せず「犯人視していない」と説明したことに弁護団が反発し、Xでは改革不足・不起訴判断・人事経緯への批判が並んだ。
イオンモール熊本の爆発事故で、避難後に貴重品回収のため再入館を促す現場指示があったとの店員証言が拡散した。補償を模索するテナント側への批判と、イオンの早期補償表明を評価する声、予測不能だったとする声が分かれている。
第三者調査でパワハラ認定を受けた横浜市の山中竹春市長が、13日の市会総務委員会で初めて説明する見通しとなった。市民有志は辞職を求め、市議側は答弁内容を見て判断する姿勢を示している。
同志社大学の小原克博学長が過去に抗議船「不屈」へゼミ生を乗船させていた問題が、家宅捜索と同日に再拡散した。学校法人全体の教育姿勢を問う声と、日本基督教団など宗教左派の構造を真因とする声が重なっている。
新米の収穫が始まる一方、倉庫に古米が山積みで新米の方が安くなる可能性が報じられた。Xでは出し惜しみした業者の自己責任とする声、政府・JAの価格政策失敗とする声、高米価維持をやめて市場に任せるべきだとする声が分かれた。
日航123便墜落から41年の慰霊日に、米ボーイングが自社サイトの修理ミス記述を削除し日航に謝罪した報道が再共有された。Xでは説明不足への失望が主流で、謝罪自体を不自然と見る警戒と、撃墜説への接続が並ぶ。