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くら寿司はちいかわコラボ中止のお詫び割引が一部店で漏れたため、レシート持参の返金を続けている。漏れを認めた穴埋めだとする声、ガチャ型にした時点で内部流出と転売を招いたとする声、店も従業員不正の被害者だとする声が、テレビの転売特集予告も交えて割れている。
くら寿司は従業員不正を理由にちいかわコラボを止めたあとも、会計3000円ごとに1個の湯呑みを一部客へ配り、広報は入店できなかった予約客へのお詫びだと認めた。Xでは正規に食べて集めた客への裏切りだとする拒否、待たされた客への補償としては理解できるとする中立、本部の在庫と転売放置が問題だとする追及が分かれた。
くら寿司はちいかわコラボ中止のお詫びに6・7日の全品10%引きを出し、7日はメルカリが不正入手疑いの出品削除で連携すると発表した。Xではセルフレジでは申告しないと割引されない点が謝罪になっていないという非難が厚く、店舗差や本部の急な指示による現場混乱だとする声と、警察・フリマ包囲は妥当だとする声が分かれている。
平原綾香は3日、東宝のプロデューサーに『ちいかわ』のミュージカル化を相談し、うさぎ役を浦井健治と二人一役でもよいと投稿した。拒否は原作者ナガノの世界観を芸能側が踏み込む越権だと読み、擁護は映像化の発案は制作側から始まる普通の夢だと読み、中立は投稿の軽さは認めるが舞台化の適否は別だと分ける。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は公開後も感想が続き、14日はなだぎ武が「思っていたかわいい映画ではなかった」と長文で評価した。一方、レンタルなんもしない人は自身の炎上を踏まえ、大絶賛の中では否定的な感想が出せない空気を再び書いた。
玉川徹氏が番組で『ちいかわ』にはまったと推し活を宣言した報道が拡散。意外さへの歓迎と、好感度稼ぎ・フジ評価へのツッコミが割れている。
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