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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
イオンモール熊本の爆発で死亡したテナント従業員について、運営会社ハビタが売上金を金庫に戻す指示を認め謝罪。謝罪時の「イオンの許可を」等の言い回しが被害者側への責任転嫁と受け止められ、企業責任追及が再燃している。
食料品消費税の引き下げを巡る公約厳守論と財源・制度設計を優先する慎重論が再燃。2年後に税率を戻す前提への批判や、国民民主の条件付き減税説明への不信がX上で並走している。
ひろゆきが、不法滞在者のうち技能実習からの残留が多い点を挙げ、入国管理や送還費用を受け入れ企業に負担させるべきだと主張。企業の受益者負担を求める賛成が優勢で、業界構造・政策責任を問う声も並ぶ。
フリーライターのミムラ氏が「メディアも批判を避けた」と自己反省を含む記事を発表。X上では「必要な総括」とする声と、「後出し・思い上がり・特権意識」と切り返す声がぶつかり、メディア反省論そのものが論争の中心になった。翌3日朝も反論スレへの再リプが続き、温度は緩やかに持続している。
イオンモール熊本の爆発で死亡したテナント従業員について、運営会社ハビタが「売上金を金庫に戻してほしい」と指示したと認め謝罪。取材拒否や説明の遅れ、遺族への嘘疑惑も含め企業責任追及が続いている。
食料品消費税を巡る党内慎重論と、選挙時の減税公約の対比が再燃。公約厳守を求める批判が優勢で、給付案・制度設計・財源を優先する慎重論がぶつかり合っている。
映画『ちいかわ』公開後、子どもの私語や物音で集中できなかったという体験談が拡散。子ども向けだから許容すべきだとする声と、上映マナーは年齢不問だとする厳格派が対立している。
熊本の避難所で雑魚寝・空調不足への批判が続き、政治の国民ネグレクトだとする声と、自治体管轄・現場で改善が進む実態を強調する擁護が衝突している。
兵庫県の斎藤元彦知事が映画『偏向報道』を鑑賞したと投稿。マスコミ批判と重ねる支持が厚い一方、第三者委問題を後回しにする姿勢や作品の質への批判も続いている。
奈良市議のへずまりゅう氏が熊本で豚汁の炊き出しを実施し継続を表明。現場で動く行動力を評価する声が厚い一方、過去のイメージや自撮り・売名への警戒も残る。
熊本地震での救助を巡る報道をヒーロー仕立ての偏向と見る批判と、救助した人を叩くのはおかしい・命を救った事実を尊重せよとする反論が続いている。
フリーライターのミムラ氏が「メディアも批判を避けた」と自己反省を含む記事を発表。X上では「必要な総括」とする声と、「後出し・思い上がり・特権意識」と切り返す声がぶつかり、メディア反省論そのものが論争の中心になった。
イオンモール熊本の爆発で死亡したテナント従業員について、運営会社ハビタの幹部が「売上金を金庫に移すため館内へ戻れ」と指示したと認め謝罪。取材拒否やHPリンク削除への不信と、責任の所在・中小テナント批判の行き過ぎへの指摘が並走している。
食料品消費税を巡る党内慎重論と、選挙時の「お約束」動画の対比が再燃。公約厳守を求める批判が優勢で、給付案・制度設計を優先する慎重論、松井一郎氏の「離党覚悟で反対を」寄稿も並走している。
サイゼリアで子どもがうるさいと注意された親が「子連れできる店なのに店を間違っていないか」と投稿し、しつけ不足批判とファミレスの性格を擁護する声が激しく対立。当日も引用・反論が続いた。
熊本の避難所に搬入されたスポットクーラーが電源不足で稼働せず「パン置き場」化したとの報道が拡散。手柄・無計画批判が強い一方、内閣広報官は教室活用や業務用クーラー設置開始を説明し、現場制約論も並ぶ。
避難所環境批判の中で、共産党が複数自治体で体育館エアコンを含む予算案に反対した票が再び拡散。エアコン拒否の偽善批判と、予算全体反対であり設置自体を否定していないという反論が続いている。
サイゼリアで子どもがうるさいと注意された親が「子連れできる店なのに店を間違っていないか」と投稿し、しつけ不足を批判する声とファミレスの性格を擁護する声が激しく対立した。
兵庫県の斎藤元彦知事が映画『偏向報道』を鑑賞したと投稿。マスコミ批判と重なる支持が殺到する一方、N国・立花氏との関係や第三者委報告書を後回しにする姿勢への批判も続いている。
熊本地震後の避難所環境批判の中で、共産党が熊本市など複数自治体で体育館エアコンを含む予算案に反対した票が拡散。エアコン拒否の偽善だとする批判が優勢で、一方は予算全体への反対であり設置自体を否定していないと反論している。