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阪神タイガースは15日の中日戦に敗れて今季ワーストの7連敗。藤川球児監督の「制限をかけながらする野球」「吹っ切れた」発言と、16日の秦雅夫オーナーによる信任表明が着火点になった。Xでは意味不明なコメントと代打糸原を根拠に解任を求める声が優勢で、マジック14と首位維持を理由に見守る声、故障者対応が主因だとする声が分かれている。
毎日放送は5日午後4時から、有働由美子・堤真一・桃田賢斗らが出演する『阪神ファンと集う〜有働由美子の猛虎食堂』を関西ローカルで放送し、オリコンは阪神優勝の“前祝い”と伝えた。Xでは2008年の『Vやねん』や2021年ABC特番のあとV逸した記憶から縁起を問題にする声が優勢で、応援番組として妥当だとする声、内容自体は阪神愛の振り返りだったと切り分ける声が割れた。
2日の阪神対ヤクルト戦で、ストライク判定に不服を示した森下翔太に深谷篤球審が詰め寄り、佐藤輝明が間に入った。Xでは森下の審判への態度を問題視する声と、暴言はなかったと認めた球審が試合を止めて睨んだことを問題視する声が割れた。
巨人が甲子園で阪神に同一カード3連敗し、今季対阪神7連敗(89年ぶり)となったあと、スポーツ報知は阪神が5割なら逆転優勝に17勝7敗以上が必要と伝えた。Xでは橋上秀樹監督代行の采配と代行という立場を主因とする声と、主力残留や長距離砲の差だとする声、マジック21の阪神側を祝う声が割れた。
阪神対巨人の29日甲子園戦7回、巨人の赤星優志が阪神の森下翔太に死球を当て負傷交代となり、外野スタンドで両軍ファンが衝突し警察が動いた。死球後に巨人側が煽ったのが主因だとする声と、手を出した阪神側が行き過ぎだとする声、両方の一部を出禁にせよとする声が割れた。
巨人の橋上秀樹監督代行は29日、甲子園の阪神戦4回に髙寺望夢を申告敬遠し、坂本誠志郎と元山飛優の連打で2失点した。首脳陣の判断ミスだとする声と、直接対決5連敗は戦力差だとする声、阪神側のマジック点灯を喜ぶ声が割れた。
28日の阪神対巨人戦で、7回表の巨人攻撃中にジェット風船を膨らませる観客が写真付きで拡散した。廃止すべきだとする声と、甲子園の文化だとする声、ルールを守れば残せるとする声が割れた。
中日の土田龍空は26日、阪神戦8回に桐敷拓馬の147キロを背中に受け、右肩甲骨陥没骨折と診断された。中日側は藤川球児監督の表情と処分・報復を求め、阪神側は故意ではないとする声と、27日の桐敷・坂本誠志郎の謝罪で足りるとする声が割れた。
阪神は26日、中日に0対4で負け、4回無死で田中秀太コーチが森下翔太を本塁に回して憤死した。コーチは「何もない、何もない」と答え、戦犯だとする声と、細川成也の返球が良く結果論だとする声が割れた。
阪神ファンが25日、ガルシアの外野追球を「チンタラ追っている」と動画付きで批判し約730万回表示された。クッション処理として正しいとする反論が広がり、投稿者は後に「100%自分の間違い」と撤回した。
阪神は26日、梅野隆太郎を1軍登録し、再調整中の才木浩人と組む見通しと報じられた。坂本誠志郎の打力を落とすなとする声と、第三捕手として梅野は妥当だとする声、優勝を逃すとみる声が割れた。
阪神の伊原陵人は1月の酒席で一般女性に暴行したと報じられ、球団は聞き取りがおおむね一致したとして登録を外した。26日は今季1軍復帰なし・トレード要員という見方が広がり、放出か慎重な処分かで割れた。
阪神の藤川球児監督は25日、前川右京ではなくガルシアを左翼で先発させ中日に2対4で負け、優勝マジック点灯を逃した。データ無視の采配だとする声と、残り試合の見極めだとする声が、26日の前川復帰後も割れている。
ヤクルトファンの投稿が、佐藤輝明を村上宗隆より上とする声に対し、2022年の甲子園3打席連発を「次元が違う」と示して約90万閲覧になった。村上の通算実績はまだ届かないとする声と、1試合の記録で優劣を付けるなとする声、今季の佐藤を評価する声が割れている。
阪神は24日、23日のDeNA戦で1死しか取れず降板した湯浅京己投手を登録抹消した。前日1点差の八回に投げさせたのが誤算だとする声と、抹消自体は休養として支持しつつ岩崎優を残すのは矛盾だとする声が割れている。
阪神の高橋遥人投手は23日のDeNA戦、四回に打者走者の勝又温史と一塁線で交錯して首を痛めつつ5回1失点で降板した。勝又が衝撃を吸収して謝った聖人だとする声と、一部が勝又を責める、帽子で前が見えず高橋のミスだとする声が割れている。
阪神タイガースの伊原陵人投手は酒席での女性暴行報道を受け登録抹消、当面2軍と球団が説明済みだが、21日は2軍では甘い、解雇が妥当とする続報が再燃した。同時に、フライデー記事に大山悠輔の一人レバニラが書き加えられたとする指摘が約45万閲覧まで伸び、処分論とデマ拡散が並行している。
阪神タイガースの湯浅京己投手が、肌への心配に対し国指定難病の手術と自律神経の乱れが関係しうると説明し、そっと見守ってほしいと投稿した。いじりや私信は大きなお世話だとする声と、心配は善意だとする声、本人が書いてくれてよかったとする声が夜の報道再掲でも割れている。
広島は阪神に1対8で敗れ、9回の守備でミスが続いた小園海斗を新井貴浩監督が代打で下げた。試合後に「たくさんファンの方が見に来てくれているので」と説明し、報道は今季2度目の懲罰交代と伝えた。姿勢を正す当然の措置だとする声と、一軍起用そのものを問う声、何度下げても変わらないなら効果がないとする声が割れている。
阪神が梅野隆太郎と才木浩人を出場選手登録から抹消し、同日の広島戦は最下位相手に連敗した。梅野だけに敗戦責任を負わせた懲罰だとする声と、才木専用捕手としてセットで下ろした調整だとする声、捕手別成績を根拠に当然だとする声が割れている。