SHAPE
2968 件
賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
公認会計士で千代田区選出の元東京都議・さとうさおり氏(佐藤沙織里)は8月末に辞職を表明し9月4日に撤回、14日に再び辞職して海外で治療すると説明した。Xでは10月3日の海外病院からの音声配信を療養の証拠とする擁護、辞職と寄付ページ残存を不正・逃亡と見る追及、補選日程と説明責任を先に置けとする声が分かれている。
週刊文春は麻生太郎氏について、愛人会社へ政治資金約8000万円が支出されたとする電子版と、太宰府・別府の土地3カ所が資産等報告書に未記載で資産公開法違反の可能性があるとする記事を出し、事務所は「現在確認中」と回答した。Xでは税金の私物化だとする追及が厚く、20年以上前から知られた話を今出す意図を疑う声と、罰則がなく確認結果を先に置けとする声が分かれている。
公明党中央幹事会は30日、竹谷とし子代表の後任に中道改革連合から復党した岡本三成衆院議員を10月3日の党大会へ諮る代表候補として内定し、岡本氏は産経新聞の取材に「言葉が稚拙だった」「手段は変わるが目的は変わらない」と述べた。Xでは『中道がなくなる時は政治家を辞める』発言との矛盾を追及する声が厚く、1992年の帰化記録を警戒する声、中道継続と実力を評価する声、目的は変わらないとする説明を先に置けとする声が分かれている。
週刊文春は9月30日、ジャングリア沖縄の社内メールを根拠に「倒産隠し」と刀の森岡毅氏の「逃亡」を見出しにした。運営会社は森岡氏が役員ではないと答え、責任回避だとする批判、公金の失敗だとする批判、見出しが過剰だとする慎重論、報道疲れの容認が割れている。
香川県知事選は8月30日投開票で、自民・立憲・公明など5党推薦の現職・池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏(せのおふみひこ)は4万9296票で次点だった。Xでは制限論の敗退を県の危機と見る声と、幅広い推薦の現職信任と見る声、投票率35.68%では民意と言えないとする声が割れ、投開票から1ヶ月後も空港路線・電子投票・参政党との協力拒否を材料に議論が続いている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする「6666運動」と名付けた。Xでは給与を据え置いた6時間労働こそ生活の防衛だとする推進と、手取り減・業種非現実だとする拒否、まずは定時退社からという段階論が割れ、29日の朝日新聞の6時間勤務企業記事を実践例と見る声と「もう廃れた」との確認が同じタグの周りで分かれている。
サンデーサラブレッドクラブは30日、G1を4勝しているクロワデュノールの天皇賞・秋の鞍上を、主戦の北村友一からC.デムーロへ乗り替えると発表した。XではG1を積み上げた主戦を短期免許の外国人騎手に替えるのは非情だとする声と、勝つための鞍上強化だとする声、人情と勝負の両方を認める声が同時に走っている。
全国大学生ミスコン初代グランプリの山田瑠々(@ruru_yamada1024)が27日に新卒退職を報告し、29日にライブ配信事務所LiveDashの代表就任を出した。応援する側は副業申請済みの起業だと読み、批判する側は会社を踏み台にした表示稼ぎで、投げ銭の数字も疑う。
配信者のコレコレ(@korekore_ch)が29日、複数の配信者へ殺害予告の手紙を送ったとされる「かじいゆうだい」の実家へ行き、親と通話する緊急枠を出した。対象にはもんじょり(藤沢なな)も含まれる。擁護側は親にネットを取り上げさせ入院させるべきだとし、批判側は被害届で足りる私刑だと割れている。
公認会計士で千代田区選出の元東京都議・さとうさおり氏(佐藤沙織里)は8月末に辞職を表明し9月4日に撤回、14日に再び辞職願を出して海外で療養すると説明した。Xでは本人の写っていない病院・転院写真と辞職後も残る寄付ページを虚偽・逃亡と見る拒否が優勢で、原口一博氏らの安否の祈りと補助金検証の継続を支持する擁護、議長受理と千代田区補選の日程を先に確認せよとする中立が分かれている。
映画監督の園子温は28日、新作『超塑性変形』を12月5日から町田のシネマノヴェチェントで公開すると公式と東スポが伝え、エグゼクティブプロデューサーに石川康晴の名がクレジットされた。Xでは性加害の告発後に復帰作を出すことへの拒否が優勢で、単館に封じられたと見る観察と、キャストの出演告知による歓迎が分かれた。
アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』公式は25日、エンディングを千葉雄喜の「死ぬか生きるか」と発表した。Xでは29日も世界観や洋楽EDの伝統に合わないとする拒否が優勢で、聞き込みで評価が逆転するというスルメ擁護と、選曲した製作側を責める中立が分かれた。
東京都教育委員会は29日、都内公立学校の教職員約7万人について、12月25日開始の日本版DBSを待たず年内に性犯罪歴の有無をチェックシートで自己申告させる方針を示した。Xでは加害側が自ら書く前提は甘いとする声が厚く、国の3年猶予より先に動いた点を評価する声、警察照会まで求める声、開始前確認の正確さや私生活への踏み込みを慎重に見る声が分かれている。
国税庁は2025年分の民間給与実態統計調査で、1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与が486万6000円(前年比プラス9万1000円、1.9%増)と5年連続で過去最高になったと公表した。Xでは平均は上位に引っ張られ実感と違うとする声が厚く、男女・正規以外・業種の内訳を先に見る声、名目の過去最高そのものを認める声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・立憲・中道・国民・公明が推薦した現職の池田豊人氏が再選し、外国人受け入れに上限を掲げた姓納文彦氏(せのおふみひこ)は次点、共産推薦の田辺健一氏らが続いた。Xでは上限派が受け入れ拡大の固定だと批判し、再選を県民の選択や排外主義の否決と見る声、投票率30%台では民意と言えないとする声、敗退後の姓納氏と参政党の人員要請を巡る声が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、脂肪丸(@taiyou_sun_123)が厚生労働省と首相官邸へ8時間労働の見直しを訴えた投稿を引用し、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする「6666運動」と名付けた。Xでは給与を据え置いた時短こそ生活の防衛だとする推進と、手取り減・業種非現実だとする拒否が割れ、29日の朝日新聞の6時間勤務企業記事を実践例と見る声と「もう廃れた」との確認が同じタグの周りで分かれている。
キリンチャレンジカップで日本代表はベネズエラに2-1で勝ち、後半アディショナルタイムに一旦与えられたベネズエラのPKがVARで取り消され、直前の久保建英への接触が日本のPKとなって上田綺世が決勝点を決めた。ルールどおりの遡及だとする声と、開催国を勝たせる判定だとする声が、上田と堂安律の対峙映像の周りで割れている。
日本サッカー協会は9月29日、キリンカップサッカー2026の2試合に向け、負傷の渡辺剛らが離脱し町田ゼルビアの望月ヘンリー海輝を追加招集すると発表した。Jリーグから補充できる層の厚さだとする声と、本職の中央守備が足りず板倉・瀬古・伊藤洋輝の負担が残るとする声が、同じ発表の周りで割れている。
アンソロピックは新規株式公開の目論見書で、自社の生成AIが人類に壊滅的な被害や存亡に関わる危険をもたらしうると投資家に警告した、とロイターやヤフーが伝えた。本気の安全警告だという声と、上場の免責・宣伝だという声、一社だけでは止められないという声が同時に出ている。
自民党の岩屋毅前外相は日本国際貿易促進協会の会長として北京を訪れ、28日に中国の王毅外相、29日に何立峰副首相と会談し、王毅氏は高市早苗首相の台湾有事発言の是正を求めたと報じられた。Xでは一議員の越権・中国の揺さぶりだとする拒否が厚く、冷え込みの回路を開く対話だとする評価と、外務省幹部の『全く別物』を先に置けとする声が分かれている。