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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
中古車販売BUDDICAの中野優作社長が、タクシーの道間違いで佐賀行き便に乗り遅れ実費10万円超と主張し賠償を求めた投稿が拡散。予定時刻の甘さ・SNS晒し・二次損害の範囲をめぐり批判と擁護が拮抗している。
松丸亮吾がニュースコメントで「買い占めや列並びバイトなど不正転売の常套手段は違法にすべき」と述べ、苦情DMの送信者が転売ヤーだったと投稿。不正手段の規制推進が主流だが、線引きやプラットフォーム側対策の優先度でも意見が分かれる。
政府・入管庁が外国人の永住許可について、日本人世帯平均以上の年収や厚生年金30年相当の受給見込みなどを原則とする厳格化方針と報じられた。Xでは歓迎が多数だが、帰化抜け穴・人手不足・誤解した「30年払い続け」解釈でも対立がある。
4月から始まった子ども・子育て支援金を「独身税」と呼ぶ批判が、へずまりゅうの再投稿をきっかけに再燃。廃止・中抜き批判が強い一方、社会連帯としての必要論や「独身だけが対象ではない」という訂正も並ぶ。
6月下旬、加藤純一がニコニコ老人会RUSTにおけるおおえのたかゆき(おえちゃん)の参加可否を「任天堂規約遵守」に絡めて語った論争が、7月下旬に再燃した。おえちゃんが坂本から「加藤純一のことは無視して出ろ」と言われた旨を配信で語った切り抜きが拡散し、表向きの規約論か個人的ハブ(私怨)かが再び対立している。
北中米W杯後、FIFAがファン投票による「ドリーム・イレブン」を発表。GKヴォジーニャやウパメカノ選出、優勝国スペインのCB・ゴールデングローブ受賞GK不在などを巡り、「実力ベスト11ではない」「冗談みたい」と批判が広がった一方、ツッコミどころを楽しむ声や納得する声も並立している。
JFAの宮本恒靖会長らは7月24日の会見で、森保一監督の異例の半年続投(アジアカップまで)の経緯を説明し、続投をめぐる賛否に「さまざまな意見があると思う」と理解を示した。Xでは「延命・いびつ人事」批判と「継承と進化」支持、目標ベスト8明言への評価が並立している。
福岡の梨盗難報道を受けたメルカリの「現時点で盗品出品は確認されず」声明が再拡散。調査方法の不透明さと誹謗中傷注意喚起への不信が、プラットフォーム規制論と衝突している。
政府が外国人の永住許可で年収を日本人世帯平均以上、厚生年金30年相当を原則とする方針と報じられ、厳格化歓迎と介護現場・帰化とのねじれ批判が同時に広がっている。
暴露系アカウントが騎士Xのタケヤキ翔氏について「16歳との繋がり」とDM画像を投稿。未成年との接点を問題視する声と、片側DM・タイミングを問題視する声が衝突している。
副首都法成立を受け愛知県と名古屋市が副首都を目指すと正式表明。大阪偏重批判、地方間競争、南海トラフ災害リスク、同日選論争が絡み合っている。
梨盗難被害を受けダレノガレ明美氏が始めた支援金が想定より早く目標達成し受付終了。行動力への感謝が主流だが、個人サイト徴収や化粧品登録への警戒も根強い。
陸自部隊が有識者らに愛国心や性的嗜好など個人情報を収集したとの報道が続き、違憲・シビリアンコントロール逸脱批判と、情報機関として当然という擁護が対立している。
英語系YouTuberの梶崎妃那氏が、株式を持たないまま代表を務めたLinkUpを辞任したと報告。これを契機に「金は出すから社長やれ」型の大人の声かけへの警戒と、事情を知る中野優作氏による仲裁・擁護が並走し、資本政策の教訓論と契約トラブル論がぶつかっている。
BUDDICA中野優作氏が、羽田へ向かうタクシーの高速逆方向走行で佐賀便に乗り遅れ実費10万円超と投稿。会社が賠償を拒否したとして「殿様商売」と批判したところ、余裕不足・二次損害の請求範囲・人物論が絡み賛否が割れた。
副首都関連法が参院で2票差可決後、吉村代表の「同日選を目指す」発言が付帯決議軽視と批判され、玉木・山添ら野党と維新支持層が対立。愛知県も指定を目指すと表明し、大阪ありき論争が再燃している。
梨農家の大量盗難報道を受けメルカリが「現時点で盗品出品は確認されず」と声明したが、日頃の通報対応への不信と生鮮販売の是非が重なり、公式見解への批判が続いている。
入管庁が永住許可で日本人世帯平均を上回る年収や厚生年金30年水準などを求める厳格化案が拡散。歓迎する保守層が優勢な一方、入口緩和との矛盾や帰化への誘導・高度人材への打撃を懸念する声も並ぶ。
金銭授受疑惑の福岡県議会・中尾副議長が辞職を表明しつつ授受を否定。記者会見の応酬動画が拡散し、「潔白ならなぜ辞めるのか」と「信頼失墜で進退」の対立が続いている。
国会閉会後も消費減税をめぐる公約論争が続き、玉木代表は「実質賃金2%到達で一律5%減税は不要」と条件を再説明。ブレ批判と、条件付きだったとする擁護が対立している。