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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
熊本地震で「リンガーハット勤務の母親が亡くなった」と同情を集め金銭を募った投稿が、店員情報と本人の認める形で嘘と判明し急拡散。厳罰・晒しを求める声が優勢な一方、本物の遺族投稿まで疑う二次被害への警戒も出ている。
日本人人口が1.2億人を下回り外国人が400万人超との統計に加え、20代の外国人割合が都道府県で二桁に達する図が拡散。危機・制限を求める声が強い一方、総人口比3%台やフランス比較で「過大反応」と見る声も並ぶ。
ブルーアーカイブの生徒募集リニューアル実装後も、仕様への不信が続く。期待値改善やピックアップ早期化を評価する声がある一方、50%保証の体感不良や恒常ガチャ忌避・改悪感を訴える声が目立つ。
熊本地震後も人工地震説や設備に関する真偽不明情報が流通し、注意喚起投稿が続く。Xではデマ抑止の共有が優勢だが、陰謀論側の継続発信と、警戒が本物情報まで疑わせるという温度差もある。
金銭授受疑惑で揺れる自民党福岡県議団の松尾統章会長が、震度7の熊本地震発生後も北九州で政治資金パーティーを予定通り開催したと報じられ急拡散。Xでは中止すべきだったという批判が圧倒的で、急中止困難・直接被災地ではないとする少数意見とぶつかっている。
イオンモール熊本の爆発で犠牲になった従業員の遺族側が、店長から「避難後に戻ったため労災が認められない可能性が高い」と説明されたと投稿し急拡散。鍵返却のために戻ったとの経緯説明と、労基判断・テナント責任・記者会見での追及是非が同時に議論されている。
ひろゆき氏と泉房穂参院議員が地域政党「ひろゆき&いずみ新党(仮)」を届け出、来春の都内区長選への候補擁立を目指すと報じられた。妻の西村ゆか氏が家族同意なく記事が出たと「騙し討ち」と抗議し、届出事実を本人が認める一方で、家庭内問題と新党評価が同時に炎上している。
食料品消費税を来年4月から2年限定で1%とする方針と、社会保障国民会議の議論が29日も続いた。Xでは公約前進・容認という評価と、遅すぎ・時限・0%でないという批判、野党の反対姿勢への不信が並走している。
ブルーアーカイブの生徒募集リニューアル実装後も、仕様への不信が続く。Xでは無料100連や期待値改善という見方もある一方、50%保証の体感不良やチャージリセットによる体験悪化・改悪感を訴える声が目立つ。
避難所の炊き出しで豚汁をやめようという議題が出たとする投稿が巨量拡散し、外国人・宗教配慮への反発が広がった。一方で元投稿は地震前で、今回の避難所で実際に議題化した公式確認はないとするデマ指摘も並び、事実確認と排外感情が同時に走っている。
イオンモール熊本の爆発について吉田昭夫社長が深くおわびし、地震後短時間で来場者を避難誘導したと説明した。Xでは従業員の誘導を称賛し記者の質問を批判する声が優勢になる一方、原因・責任・館内残留の経緯を問う追及も続いている。
奈良市議のへずまりゅう氏が宇城市などを巡回し、水不足の現場で給水したと報告した。Xでは行動力と実需把握を評価する声が優勢になる一方、受入体制前の訪問は迷惑・売名・インプ稼ぎだとする批判も続く。
高市首相は第2回非常災害対策本部で死者・救助増強・プッシュ型支援を説明した。Xでは体制拡充とスピードを評価する声がある一方、会見の服装・アクセサリーなど外見や広報アピールを問題視する批判も続く。
ブルーアーカイブの生徒募集リニューアル実施後も、仕様への不信が続く。Xでは無料100連や期待値改善という見方もある一方、保証の機能不全やチャージリセットによる体験悪化・改悪感を訴える声が目立つ。
熊本地震後も生成AI偽情報や人工地震説、地震雲などの真偽不明情報への警戒投稿が続く。Xではデマ抑止の共有が優勢だが、陰謀論側の継続発信と、警戒が本物情報まで疑わせるという温度差もある。
元フジテレビアナウンサー渡邊渚氏について、REAL VALUE収録中の号泣退出と、意識消失による緊急搬送・電車での倒れ・引きこもり生活などを報じた記事が7月下旬にXで拡散した。リプライ欄は同情より冷淡・批判が優勢で、フジ問題経緯や発信の曖昧さを問う声と、搬送時の酷い言葉を戒める声が並んでいる。共演者・楽しんごの「意識戻らないといいけど」投稿削除・釈明も二次波として続いている。
BUDDICA代表・中野優作氏が「2億円の商談が、流れた話」と題した車載動画を投稿し、約28万表示規模で拡散した。流れた経緯への自己内省を評価する声と、商談の中身を公開する是非・熊本地震当日の投稿タイミング・運転中撮影への違和感が同時に並んでいる。
X上では、作品や人・采配を分析・評価する行為に「資格」が要るのか、それはリスペクトなのか見下しなのかが、音楽批評・スポーツ検証・人物観察など領域横断で再燃している。創作能力の有無と批評の権利、感想と専門断定の重み、検証と敬意の関係が主な分岐点になっている。