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同志社国際高校は30日、辺野古沖転覆事故を受けた3回目の保護者説明会を開き、西田喜久夫校長が冒頭謝罪のあと退席し、今年度の沖縄研修中止と引率教員の配置換えを伝えた。Xでは退席と質疑なし進行を逃亡と見る非難が厚く、中止は一歩だとする声と、問題の本丸は平和学習のコース設計だとする声、第三者委が指摘した学校の安全管理に戻せとする声が分かれる。
読売新聞は、高校授業料の無償化で私立を第一志望にする家庭が増え、兵庫県では県立の進学校・長田高校まで一般選抜で定員割れしたと報じた。Xでは日本維新の会が進めた私立無償化が公立を空洞化させる愚策だとする非難が厚く、授業料以外の負担は残るとする声と、学費の壁が外れて潜在需要が出ただけだとする声が分かれる。
大阪府警は28日、大阪市天王寺区の地下街「あべちか」でベトナム国籍の女性会社員を刃物で刺しバッグを奪ったとして、実行役とみられるグエン・ヒュー・チョン容疑者(25)を千葉県内で新たに逮捕した。Xでは無職・住居不定のまま滞在できていた入管の穴だとする非難が厚く、専門学校や監理団体へ罰則を求める声と、共犯が残る組織犯罪として捜査を待てとする声が分かれる。
中国当局が白菜をホルムアルデヒド液に浸して出荷したとして3人を刑事拘留したと29日報じられ、厚生労働省が「普通では考えられないので検査していない」と伝えられた投稿が再燃した。Xでは抜き打ち検査を求める非難が厚く、対日輸出なしも信用できないとする排除論と、これまで被害が出ていなければ安全だとする慎重論が分かれる。
警視庁は27日、東京・中野ブロードウェイの高級時計店で約2億円相当を盗んだとしてチリ国籍の男2人を大阪市内で逮捕した。事件4日前の入国と民泊潜伏が報じられ、Xでは入管と不起訴への不信、国際窃盗団の手口、個別事件に還元する見方が分かれる。
愛知県警は、名古屋市の集合住宅から転落して歩道の女性を巻き込み死亡させたとして、29歳男を重過失致死の疑いで逮捕した。Xでは予見できた過失だとして逮捕を支持する声が厚く、自殺企図者を逮捕するのは過剰だとする声と、生きて賠償し続けろとする声が分かれる。
ネット証券の口座乗っ取り被害を訴える79人が、証券会社4社に原状回復を求めて東京簡裁へ調停を申し立てたと報じられた。Xでは異常取引を止めなかったシステムの責任だとする声が厚く、利用者が甘いとする自己責任論と、フィッシングなしでも奪われるなら補償が先だとする被害者側の声が分かれる。
中部電力が浜岡原発の廃炉作業で、費用請求用の工事報告書を不正に書き換えていたと27日報じられた。Xでは繰り返す不正から原発撤退を求める声が厚く、上場企業の統治不全だとする声と、安全性に直接影響はないという説明を疑う声が分かれる。
保護犬を引き取るたびに暴行して死なせた男に有罪判決が出たと産経新聞が28日未明に報じた。Xでは酒のせいにはするなという非難が厚く、保護施設間で情報を共有せよとする声と、国籍を理由に強制送還せよとする声が分かれる。
さいたま市岩槻区の踏切で後続車を閉じ込め列車と衝突させたとして、JAF職員の男が殺人未遂で逮捕された件が27日も続いた。Xでは出口を塞いだ先行車の故意だとする声が厚く、後続の進入自体が違反だとする声と、公開映像が足りず噂対噂だとする声が分かれる。
日本財団が法務省へ出した「塀のない刑務所」整備の提言が、26日の動画付き投稿をきっかけに再拡散した。Xでは受刑者を地域に出すのは放任だとする非難が厚く、再犯を下げる社会復帰策だとする理解と、既に開放的処遇があるのに昨年の提言を今さら煽っている、という指摘が分かれる。
ファミリーマートが9月からTシャツ型の新制服を導入し、イスラム女性のヒジャブ着用を規則に明文化すると産経新聞などが26日報じた。Xでは移民と宗教の浸透だとして不買を呼びかける声が厚く、食品現場の衛生を先に問う声、人手不足への対応だとする容認、セブンやローソンは既に許可済みだとする指摘が分かれる。
神奈川県警は、6月末に小田急線の満員電車内で高校2年の女子生徒に性的暴行を加えたとして、川崎市の映像クリエイター高橋慶生容疑者(25)を不同意性交の疑いで逮捕した。Xでは厳罰や身体刑を求める声が厚く、人がいても助けられない満員電車の構造を問題にする声と、余罪や実名報道の徹底を求める声が分かれる。
東京都千代田区の将門塚で石碑によじ登る配信をした男性について、在宅起訴に続き、利用していた配信アカウントが999年間停止されたと26日報じられた。Xでは業界横断で収益を止めよとする声が厚く、祟りや天罰と結ぶ声、配信会社の処分では足りず刑事罰が先だとする声と、千年停止自体を処分として足りると見る声が分かれる。
国際刑事裁判所の赤根智子所長は26日、トランプ米政権の制裁について「受ける理由は全くない」「ICCは決して負けない」とオンライン会見し、日本に法の支配を守る努力を求めた。Xでは邦人保護と署名拡大を求める声が厚く、日米同盟を優先せよとする声と、政府にできるのは個人支援までだとする声が分かれる。
埼玉・川口市で19歳男性が死亡した交通事故の公判で、赤信号を無視したクルド人のクルト・ハイリ被告が「クルド人差別のことを考えていて信号を見落とした」と説明したとデイリー新潮などが報じた。Xでは集団の送還を求める声が厚く、求刑の甘さを問う声と、民族全体に広げず法廷の事実認定を待てとする声が分かれる。
イオンモール熊本の爆発事故で、一度は避難したあと車の鍵を取りに戻った人を含む死者7人が出た経緯が26日も検証された。Xでは「館内に戻るな」の原則を店舗マニュアルが崩したとする追及が厚く、経済産業省のガス警報器設置基準こそ問題だとする声と、犯人探しより国の事故調査を待てとする声が分かれる。
米価の下落について、昨年の備蓄米放出が裏目に出たとする専門家記事がYahoo!ニュースに載り、倉庫22万トン分が別貨物で埋まっている報道と重なった。Xでは小泉進次郎氏の放出を農家破壊と見る声、高騰を止めた成功だとする声、買い戻し以前に倉庫の民間委託が崩れているとする声が分かれる。
法務省の有識者検討会が、売春防止法の見直しで路上などの買う側勧誘にも罰則を広げる方向を示した。25日は読売新聞が買春目的の訪日客増加と歌舞伎町の風紀悪化を報じ、Xでは均衡ある処罰だとして歓迎する声、一般通行人まで巻き込む拡大を警戒する声、貧困と国力の低下が根だとする声が分かれる。
東武日光線・新鹿沼駅で作業員4人が特急と接触して死亡した事故で、下野新聞は中継見張り員が所定位置におらず、特急のドライブレコーダーにも写っていなかったと報じた。Xでは東武鉄道の安全の仕組みと会見の説明が崩れたと見る声が厚く、現場の判断ミスに還元する声と、国交省の立入検査を求める声が分かれる。