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大阪府警は28日、大阪市天王寺区の地下街「あべちか」でベトナム国籍の女性会社員を刃物で刺しバッグを奪ったとして、実行役とみられるグエン・ヒュー・チョン容疑者(25)を千葉県内で新たに逮捕した。Xでは無職・住居不定のまま滞在できていた入管の穴だとする非難が厚く、専門学校や監理団体へ罰則を求める声と、共犯が残る組織犯罪として捜査を待てとする声が分かれる。
ベトナム政府が9月10日から、海外での失踪・不法滞在・不法就労に母国で約48万から60万円の罰金を科す政令を強化したと拡散され、東京入管に帰国手続きの列ができたとの投稿が広がった。Xでは母国の抑止を評価する声が厚く、日本政府の方が遅いとする非難と、列の規模や対象者は未確認だとする声が分かれている。
警視庁は、東京と埼玉の空き家に侵入し現金などを盗もうとしたとしてベトナム国籍の男3人を逮捕した。3人は技能実習生として来日したあと仕事を辞め、庭の手入れがない家を選んで二十数件やったと報じられた。Xではベトナム人労働者の受け入れを止めよとする声が厚く、辞めた時点で送還する制度にせよとする声と、同胞の犯罪を一般化するなとする声が分かれている。
大阪・あべちかで女性を刺してバッグを奪ったとしてベトナム国籍の男女が逮捕された事件の続報が、17時間窓でも語られている。男が留置所から出るのを拒否したと報じられ、Xでは入国管理の厳格化要求が強く、トクリュウ個別事件として見る声は少数だ。
在日ベトナム人とされる人物が交通事故時に痛みを装い通院を重ねる「当たり屋」のやり方をSNSで指南する動画が拡散。保険・制度悪用への怒りと在留管理強化要求が優勢で、一方で動画の出所・代表性への留保や一般化への戒めも少数確認される。
飯能市の山林で見つかった91歳女性殺害に関し、ベトナム国籍の男が「腹がすいて盗みに入り居合わせたので殺した」と供述したとの報道が続報として拡散。動機の異様さと在留管理・実名報道のあり方をめぐる議論が続いている。
熊本地震での人命救助をめぐり、ベトナム人を中心に報じたメディアと、日本人救助者の役割を強調する産経などの扱いの差が再び議論に。同日拡散した凶悪事件報道との温度差も重なり、報道の選択と公平性が問われている。
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