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蓮舫氏が原爆の日(8/6)に高市首相が歯科受診したことを「この日を避けるべき」と批判。優先順位・象徴性を問う支持と、公務後の通院への難癖・歯科医療の軽視だとする反発が衝突している。
広島滞在時の高市首相に大勢のSPが付く映像が拡散し、公費の無駄・国民生活との落差を批判する声と、総理警護はどの国でも当然で感情と制度を混同するなという擁護が対立している。
被爆81年の広島平和記念式典で高市首相のスピーチが防弾ガラスに囲まれた写真が拡散。安倍銃撃・岸田への爆発物を踏まえ警護は当然とする声と、平和式典との矛盾や排除の象徴と読む批判が衝突している。
Arc Times編集長の尾形聡彦氏が広島での首相会見を「台本読み合い」と告発した流れが続き、事前通告質問のみの運営を報道統制と批判する声と、会見運営・記者クラブ構造の問題として読む声が並走している。
広島式典で高市首相が「非核三原則を堅持しており」と述べた表現や、会見での将来の予断を控える答弁、防衛白書の「政策上の方針」表現が着火。国是として将来堅持を求める声と、安保環境を踏まえた見直し余地を認める見方が対立している。
広島原爆投下から81年のタイミングで、中国外務省が日本の右派が「核の被害者」の立場を政治利用し国際的同情を誘っていると主張したと報じられた。被爆の事実を踏みにじる内政干渉だとする反発がXでは優勢で、戦争責任・歴史認識との結び付けも続く。
81回目の原爆の日早朝、平和記念公園に滞留していた全学連など活動家を広島県警が排除したと報じられ続報が拡散。慰霊の静粛を守る措置として支持する声がXでは優勢で、一方で抗議の封殺だとする批判も確認される。
百田尚樹氏が広島の慰霊式参列後、「誰が落としたか」「アメリカ」に誰も触れなかったと指摘した。歴史的事実を明記すべきだとする賛同と、慰霊・核廃絶の場で加害国名指しは外交・式典の性質上避けられるとする反論が対立する。
8/4、巨人が広島に延長12回サヨナラ負け。守護神マルティネスが被弾した一方、Xの巨人ファン圏では捕手・岸田行倫への批判、橋上代行の継投・代打采配批判、打線の追加点不足という複数の責任論が並立している。
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