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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
夏の甲子園準々決勝のあと、仙台育英の須江航監督と智弁和歌山の中谷仁監督が健闘を称えて握手した直後、高野連の職員が間に入る映像が19日も拡散した。数秒の礼儀を潰したという批判が厚い一方、退場の進行を守っただけだとする声と、握手自体は成立しているという声が残っている。
キックのシンジが19日、既婚のみーちゃんとの不倫を土下座で謝罪し、失踪は連絡が取れていた工作だったとkimono側の枠でめくれた。涙が出ていない泣き芸だとする冷やかし、命に関わる話を台本にしたことへの怒り、暴露枠で真相を出せという支持が同じ時間帯に割れている。
1日30分睡眠を売る堀大輔が、19日は街中で講座を勧誘する切り抜きで再拡散した。客引き禁止の前で売っているのは商法だとする糾弾、一周回って面白いとする見物、本人は知名度の上昇を短く受けて通常営業を続けている。
イラストレーターのIxyがブルアカ色紙オークションをやめ1年コミケに出ないと文章化したあと、19日は鎮火を待っているだけだとする追及と二次記事化が続いた。形だけだとする声、権利者以外は黙れとする声、1年不出は元々の予定だとする擁護が割れている。
日本代表GK鈴木彩艶のアストン・ヴィラ完全移籍をクラブ公式が発表し、背番号1と移籍金最大約65億円が同時に広がった。正ゴールキーパーだとする歓迎と、エミリアーノ・マルティネス残留なら控えだとする慎重論、サッカージャーナリスト森田泰史の「ここからが勝負」が同じ発表を割っている。
日本代表DF板倉滉のアヤックスからボルシアMG復帰報道が午後も続き、スポニチの柿内和が地元紙の合意を再掲した。サッカージャーナリスト森田泰史は能力低下ではなく周囲との関係性を取り戻せと書いた一方、オランダでは投げ売りだと紛糾している、という対比が同じ合意を割っている。
トランプ米政権は18日、国際刑事裁判所の赤根智子所長を制裁対象に指定し、19日に日本の外務省は「大変残念だ」とする報道官談話を出した。Xではオランダ外相の明確な非難と比べて弱いとする抗議要求が厚く、ICCの越権だとして制裁を容認する声と、まず国内資産の凍結を止めよとする声が分かれている。
大阪府警は、大阪・関西万博の会場工事で下請けに水増し請求させ会社に約1400万円の損害を与えたとして、竹中工務店の元総括作業所長を背任容疑で逮捕した。Xでは万博全体の不正の氷山の一角だとする声が厚く、個人の強欲で終わらせよとする声と、記事を読めば会社は被害者だとする声が分かれている。
警視庁は、東京と埼玉の空き家に侵入し現金などを盗もうとしたとしてベトナム国籍の男3人を逮捕した。3人は技能実習生として来日したあと仕事を辞め、庭の手入れがない家を選んで二十数件やったと報じられた。Xでは技能実習そのものを止めよとする声が厚く、管理企業の怠慢を先に問えとする声と、不起訴にするなとする声が分かれている。
カタログハウスは、楽天グループが迎撃用ドローンを手がけるドイツ企業と提携したことを受け、企業理念に反するとして楽天市場から撤退すると発表した。Xでは迎撃を攻撃と読み違えているとする批判が厚く、非戦の理念を支持する声と、他の軍需取引との一貫性を問う声が分かれている。
福岡県大牟田市で、15歳の中学生が自宅に火を付け両親を殺そうとしたとして、現住建造物放火と殺人未遂の疑いで逮捕された。少年は日頃から父親の暴力でストレスがたまっていたと供述している。Xでは虐待の背景を調べよとする擁護が厚く、近所を巻き込む放火は犯罪だとする声と、供述を鵜呑みにするなとする声が分かれている。
京都市は、訪問介護中に重度障害者の男性を約2時間半放置してパチンコ店に行ったヘルパーを、市として初めての「中抜け」虐待に認定した。ヘルパーは勤務前に当たりが出たので席を確保したと説明したとされる。Xでは個人の資格を剝奪せよとする声が厚く、低賃金と人手不足の構造だとする声と、ギャンブル依存として扱えとする声が分かれている。
大阪で自転車に乗ったネパール国籍の日本語学校生徒が「止まれ」の標識を理解できずに事故死した疑いがあり、英語併記への切り替えが進むと報じられた。Xでは標識を変えるな・入国前にルールを教えよとする声が厚く、赤い逆三角形は世界共通だとする声と、既に2017年から英語併記が進んでいるとする声が分かれている。
神奈川県警は、横浜市緑区で交際相手の2歳長男に暴行したとして36歳の男を逮捕し、男児はその後死亡した。19日は近隣が以前から子どもの悲鳴を聞いていたとYahooが掲出した。Xでは加害者を極刑にせよとする声が厚く、子どもを男の家に入れた母親の責任を問う声と、異変に早く介入できなかった近隣と行政を問う声が分かれている。
イラストレーターのIxyが18日夜、ブルアカ色紙オークションをやめ1年コミケに出ないと文章化したあと、19日も通常営業と鎮火待ちだとする追及が続いた。形だけだとする声、権利者以外は黙れとする声、絵は好きなので中身はどうでもよいとする消費が割れている。
キックのシンジと既婚のみーちゃんの不倫続報として、18日夜にコレコレが家へ向かう枠を取り、19日はkimonoが追加で判明したと17時配信を予告した。不倫と無免許を責めよという声、シンジが既婚を知っていたかが法律の分岐だとする声、失踪を便乗配信で消費するなという制止が割れている。
日本経済新聞は、ソフトバンクグループが個人向け社債として国内過去最大の約1兆円を発行し、人工知能投資に充てると報じた。利回りを評価して買う声と、投資適格未満で銀行が貸さないから個人に回したという警戒が、株安の午前に重なった。
ITmediaが食欲を削ぐ飲食店の生成画像をまとめた余波は、19日昼も目撃と拒否が続く。食べ物は実物を撮れという拒否が主流で、ゼロから生成せず写真を加工すればよいとする切り分けと、仕入れ店と自店調理を分ける声が割れている。
ユーチューブは8月24日から、再生が始まった瞬間に視聴回数を1回と数えると案内している。釣りサムネが増え数字の意味が空洞化する危惧と、収益やおすすめは旧定義のままだとする切り分け、立ち上がりが分かってよいとする歓迎が昼まで割れている。
楊国福麻辣湯の仙台駅前店は、羽生結弦氏や鳩山由紀夫氏らの名前を本人の許可なく開店祝いの花に記して店頭に置き、18日に本部と店舗が謝罪して撤去した。19日朝は朝日新聞や弁護士ドットコムの再掲に加え、花を広告に見せない顧客獲得だとする糾弾と、昔からある名義借りだとする抑制、味や行列は別だとする来店継続が割れている。