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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
熊本日日新聞の独自報道により、陸上自衛隊中央情報隊が国内有識者らを対象に「愛国心」など思想信条を含む個人情報を収集した疑いが浮上した。憲法違反・文民統制逸脱とする批判が主流で、国家情報局設置論議とも結びついている。
カノックスターの配偶者・ヨメック(稲垣奈恋)の素顔公開時に「首がホラー」と炎上した件が、本人が触れた新動画の切り抜きで再燃した。外見批判の再拡散と、ただ首が長いだけ・余裕ある対応だとする擁護が対立している。
ドル円は一時163円台後半まで円安が進み、約39年半ぶりの水準として報じられた。中東情勢に伴うドル高・原油高の指摘と、積極財政・日銀の利上げ見送りへの政策批判が並行し、「通貨危機」表現も目立つ。
参議院で副首都法案の審議が佳境に入り、与党(自民・維新)は成立を目指す一方、野党は費用・基準未提示や大阪ありきを批判して廃案を求める。無所属票と衆院再可決の可能性が焦点になっている。
政府は内閣情報調査室を改組した「国家情報局」を31日に設置し、24日に閣議決定する方向と報じられた。スパイ対策・情報統合を歓迎する声と、市民監視・監督不在を危惧する声が、陸自情報部隊報道と結びついて対立している。
政府は不法滞在者の摘発・送還を担う入国警備官に退職自衛官を活用する方向で検討し、警備官・審査官を200人超増員する方針と報じられた。即戦力歓迎が多数派だが、強権化・人権リスクを指摘する声もある。
ベトナム国籍の女が医薬品4000点超を窃盗したとして逮捕された事件が拡散し、同時期のベトナム人不起訴事例の列挙と相まって「外国人犯罪への甘さ」批判が拡大。厳罰・送還強化を求める声と、個別事件の一般化への警戒が対立している。
1回の登山で2度遭難しヘリ救助を求めた外国籍登山者や、往復で2度救助要請したケースが報じられ、登山家の野口健らが「助ける必要があるのか」と問題提起した。救助費用負担・保険義務と人命優先の論が対立している。
JFAは森保一監督のアジアカップまでの短期続投と、その後の大岩剛監督就任(U-21兼任、2030年W杯まで)を正式決定した。半年のつなぎ人事に「今すぐ交代」と「移行設計として合理的」の評価が割れている。
警視庁は三笘薫選手を過失運転傷害容疑で書類送検したと報じられた。赤信号無視の指摘を含む責任追及と、報道の切り取り・晒し批判、復帰時期を優先する声が並走している。
政府が一定のストーカー加害者へのGPS装着と接近通知の仕組みを緊急対策案に盛り込む方向と報じられた。被害者の命を守るための早期導入論と、運用バイアスや人権配慮を求める慎重論が並んでいる。
参院で副首都法案の審議が大詰めを迎え、野党はコスト分析不足や同時選禁止などを理由に反対・修正を要求。与党は防災バックアップの意義を強調し成立を目指している。
高市首相の「0〜3時間睡眠」投稿に対し、自民・小林政調会長が「寝てください」と進言したと公表した。統治リスク・誇大発信と見る批判と、激務への労い・ダブルスタンダード批判が続いている。
国民民主党のインターネット広告に関する青少年有害情報対応法案をめぐり、子ども保護の趣旨説明と、曖昧基準による民間検閲・表現萎縮を懸念する批判が続いている。
ドル円が163円台を付ける中、積極財政・骨太方針への市場不信と、金利では止まらない構造要因論が並走している。生活コストや留学負担の実感談も拡散した。
時事・毎日などの世論調査で高市内閣の支持率が政権発足後最低水準まで下落したと報じられ、与党の危機感が伝えられた。物価・円安・典範改正への批判と、調査・報道の偏りを疑う擁護が並走している。
福岡・うきは市で梨約5000個が盗まれ農園が栽培を辞めると報じられた事件が続報中。へずまりゅう氏のクラファン断念報告や支援呼びかけが拡散する一方、警察の対応、外国人犯罪、技能実習制度、支援の形をめぐり意見が割れている。
国民民主党の伊藤孝恵氏らが推進するインターネット広告の青少年有害情報対応法案をめぐり、「子どもを守る規制」とする擁護と、「準ずる情報」や民間団体評価による表現規制だとする批判が衝突している。
高市首相がXで多忙と短時間睡眠を投稿した問題に続き、自民・小林鷹之政調会長が面会時に「寝てください」と伝えたと公表した。過労を心配する声、資質・意思決定への不安、睡眠時間自体を疑う声が並立している。
時事・毎日などの世論調査で高市内閣の支持率が政権発足後最低水準まで下落したと報じられ、与党の危機感が伝えられた。下落は当然とする批判と、調査主体や報道の偏りを疑う擁護が並走している。