TAG
6 件
月詠先生を名乗る鑑定の体験談が、怖い話や当たった話として再び引用され、20日夜は同じ投稿を隠れた宣伝だと指摘する声が広がった。同じ文面の使い回しだとして拒む側と、実際に当たった紹介だと見る側、無料に釣られて個人情報を出すなとする注意が割れている。
俳優の松岡雅士氏は17日、TEMUから箱が届いたと写真付きで投稿し、抽選で無料だったと補足した。窓内では閲覧が約1840万まで伸び、隠れた宣伝だとする追及と、当選の実体験だとする本人説明、伸びれば顧客獲得になるという整理が割れたままである。
YouTuber「おしえて!オカルト先生」が、書籍考察動画への「ステマ」コメントに対し消費者庁の定義(広告であるのに広告と隠すこと)を示し反論。無報酬・アフィなし・無料部分のみの自主紹介だと主張する側と、宣伝効果や期待の裏切りをステマとみなす側、表現・タイミングの誤解を指摘する中間が並立している。
位置情報アプリwhooのApp Store消失を機に、旧Zenly系Bumpがユーザー移行を呼びかけた。whoo公式はBump側のTikTok大学生向けステマ投稿を非難。競合の顧客獲得手法と、ユーザーが感じる広告・信頼の線引きが割れている。
消費者庁は写真加工アプリSNOW運営の韓国企業と日本法人に、報酬付きX投稿で広告と判別しにくい表示があったとして景品表示法に基づく措置命令を出した。透明性歓迎が優勢で、発信者公表要求・罰則不足批判・依頼主責任の実務解説が続き、政治広告にも同等規制を求める声も接続している。
「わかりやすいステマの韓国製品より日本企業を信じろ」系の投稿が引き続き引用され、効能訴求型インフルエンサーマーケへの不信と、売れ行きはマーケだけの問題ではない・国で一括りにすべきでない、という反論が並走している。SNOW措置命令が背景ノイズとして接続されている。
すべて表示しました