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ブレイキングダウン出身の料理人こめおが、麻布十番まつりの冷やしカニラーメン食中毒を受けてテレビ取材に応じ、衛生管理表の記録欠落と店内の菌検出が報じられたあと、Xで学び直しと取材表現へのお詫びを投稿した。学び直して再開できると見る側と、手洗い不足の可能性が出た時点で閉店すべきだとする側、全国の店へ発信する資格はないとする側に割れている。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出・やちよの会)は8月28日に辞職表明し4日に撤回したあと、6日に都政報告会の会場費は自腹だと主張し、9日に令和7年度の政務活動費収支が都議会サイトで公開された。Xでは少額の洗い出しを他会派の広報費や都政の監視からの逸らしと見る支持と、7月27日の受付印やデビット記帳・公開後の訂正を虚偽や都との結託とする批判、印は受理記録に過ぎないとして帳簿を突き合わせよとする中立が割れている。
日曜劇場『VIVANT』で別班司令を演じるキムラ緑子が、入管批判などの過去投稿について「嫌な気分になってごめんなさい」とインスタグラムで謝罪したと報じられた。Xでは山上徹也被告を「山上くん」と呼んだ過去も重なり降板や視聴中止を求める拒否、同調圧力への謝罪自体を拒む擁護、役者と私生活は別だが番組への影響を案じる中立が分かれた。
板野友美のザ・リッツ・カールトン日光での脱衣所撮影をめぐり、ひろゆきが「学習能力が乏しい」と批判し、岡村隆史がラジオで見張りの行き過ぎに同情しつつ深夜の子ども撮影を問題視した。Xでは場所の非常識さを先に見る拒否、監視の行き過ぎを先に見る擁護、ホテルの時間外説明と育児の線引きを分ける中立が並んだ。
最高裁第2小法廷は11日、腎不全で人工透析を受けるガーナ国籍の男性(36)が、外国人であることを理由に千葉市の生活保護申請却下は違法だと求めた上告を退け、一・二審判決が確定した。Xでは生活保護は国民のための制度だとして判決を支持する声が厚く、三浦守裁判長の「著しく人道に反する」とする反対意見を支持する声と、在留資格の経緯を整理して単純化を戒める声が分かれている。
デジタル庁は11日、政府共通基盤(GSS)への不正アクセスで、政府職員らの氏名・住所など約24.6万件の個人情報が漏えいした可能性があると発表した。Xでは6月検知・7月確定・9月発表という遅れを隠蔽と見る非難が厚く、既知の通信機器の弱点を放置した運用事故だとする指摘と、マイナンバーは含まれないという公式説明をどう評価するかが分かれている。
8月30日の香川県知事選で、自民・立憲・公明など5党が推薦した現職の池田豊人氏が再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は次点だった。Xでは受け入れ拡大が続くとする危機論が厚く、20時の当選確実を不正と見る声と、出口調査に基づく通常手法だとする声、投票率3割台では民意と言えないとする声が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板とすやさんのオンライン署名へ広がった。推進側は給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる一方、批判側は成果を減らして月給を維持するのは非現実と見なし、中立は段階的な短縮や賃上げ優先を求める。
鹿島アントラーズは9月11日のアウェー神戸戦に1-2で敗れ、公式戦3連敗となった。レオセアラ欠場の中で鈴木優磨を先発から外すべきだとする声と、元日本代表の西大伍らによる擁護、社長の小泉文明に補強を求める声が公式投稿の返信欄で割れている。
日本代表DF板倉滉が来年のアジア杯参加を見送る意向とドイツ紙が報じ、9日の技術委員会後にJFAの山本昌邦技術委員長が規則に沿って準備すると述べた。規則どおり呼べという声、クラブと家族の事情を尊重し次世代に回せという声、今の実力では選ばれないという声が同じ報道の引用欄で割れている。
レベルファイブの『妖怪ウォッチ2』映像と自社発表の生成利用をめぐり、11日には細部の破綻を列挙した投稿が数百万閲覧まで広がった。拒否・不買の声、少人数なら予告の生成は節約だという声、気持ち悪さは認めるが学習元や本編投資は分けて見る声が同時に出ている。
アンソロピックは10日、クロードがサイバー攻撃・監視・兵器・生物研究などに使われ、中国のKimiやDeepSeekが利用者の入力を無断でクロードへ回していた、とする脅威報告を出した。日本語では中国側の盗用だという声、逆に機密が米企業へ漏れたという声、提供した側が止めるべきだという声が同時に出ている。
13日投開票の沖縄県知事選で、現職の玉城デニー氏を装い「琉球県への改称」や投票への「お礼の品」を記した偽メールが11日に出回り、事務所は事実無根として刑事告訴の準備を発表した。Xでは平和と県民決定を掲げる玉城支持と、経済刷新を掲げる古謝玄太支持がぶつかり、県外発信や双方の虚偽情報を選挙介入と見る声が最終盤の動員の下で割れている。
内閣官房の令和9年度概算要求で内閣広報室経費が前年度約7億円の10倍超となる約72億円とされ、11日に木原稔官房長官は幅広い世代への的確な情報発信に必要だと説明した。Xでは高市早苗首相の宣伝や世論工作だとする非難が厚く、記者会見で足りるとする声と、要求段階なので内訳と査定を待てとする整理が割れている。
オムライス店ポムの樹は10日夜、Hey! Say! JUMPの有岡大貴が参加する食事キャンペーンについて、レシートや領収書の売買・譲渡が発覚すれば応募を無効にすると注意した。抽選の公平を守る是正だとする声、店も食べる人も応募者も得だとする声、判別できず設計が甘いとする声が割れている。
くら寿司はちいかわコラボ中止のお詫び割引が一部店で漏れたため、レシート持参の返金を続けている。漏れを認めた穴埋めだとする声、ガチャ型にした時点で内部流出と転売を招いたとする声、店も従業員不正の被害者だとする声が、テレビの転売特集予告も交えて割れている。
8月30日の香川県知事選で、自民・中道・国民・立民・公明が推薦した現職の池田豊人氏が再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は次点だった。Xでは受け入れ拡大が続くとする危機論が厚く、20時の当選確実を不正と見る声と、5党相乗りの組織票と出口調査の通常手法だとする声、投票率35.68%では民意と言えないとする声が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板と新宿東南口の街頭、すやさんのオンライン署名へ広がった。推進側は給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる一方、批判側は成果を減らして月給を維持するのは非現実でインフラが回らないと見なし、中立は定時退社や段階的な短縮を求める。
巨人前監督の阿部慎之助氏について、デイリー新潮などが選手から「戻ってきてほしくない」という声が圧倒的と伝え、橋上秀樹監督代行の続投を求める引用が広がった。Xでは早期復帰は現場を無視しているとする声が優勢で、匿名取材を疑う声と再起の機会を求める少数意見がぶつかった。
ESPNのジェフ・パッサン記者が、西武の平良海馬、阪神の佐藤輝明、日本ハムの伊藤大海が今オフにポスティングでメジャー挑戦する可能性を伝えた。Xでは挑戦を歓迎する声と、伊藤大海の今季成績や平良流出後の先発事情、日本球界の人材流出を問題にする声が分かれた。