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ウィゴーはヒロアカとのコラボ商品を諸事情により販売見送りすると公式で発表し、日本語は短文、中国語は長文という声明の差が再び引用されている。発売日が九一八事変の節目と重なり上海出店を優先した中止だとする声、日付の地雷は認めて延期で足りたとする声、中国市場と現地従業員を守る企業判断だとする声が割れている。
8月30日の香川県知事選で、自民・立憲・公明など5党が推薦した現職の池田豊人氏が約19万票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は約4万9千票で次点だった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論と20時当確を不正と疑う声が厚く、大差は実務への信任だとする声、投票率35.68%では民意と言えないとする声が、13日投開票の沖縄県知事選との比較の下で分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、きょうはファイナンシャルフィールドの解説がYahooニュースとスマートニュース経由で再拡散した。Xでは給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、人手不足や時間あたりの産出で非現実とする批判、定時退社や選択肢化を求める中立が分かれた。
読売ジャイアンツは12日、東京ドームで阪神タイガースに1-0で勝ち、首位との差を0.5に縮めた。Xでは藤川球児監督の代走や切り替えを責める声、残塁と打線沈黙を主因とする声、マジック17が残ると見る声、竹丸和幸の10勝と橋上秀樹監督代行を評価する声が分かれた。
ドジャースの大谷翔平は右上腕二頭筋の炎症で15日間の故障者リストに入り、チームは欠場中も連勝した。Xでは過去5年の出場・不在勝率を根拠に不在の方が強いとする声と、加入前シーズンを混ぜた比較だとする反論、休養とポストシーズン貢献を評価する声が分かれた。
睡眠改善を売る堀大輔の1週間ライブ配信は4日目に入り、挙動の変化やミュートでのマッサージ、約2時間の配信切断が拡散した。嘘の商材だと返金を求める側と、公開いじめだから寝ろとする側、証明できなければ信じないとする側に割れている。
ブレイキングダウン出身の料理人こめおが、冷やしカニラーメンの食中毒を受けたテレビ取材の表現をXで謝罪したあと、被害者向け相談窓口が予告なく閉じたと拡散された。学び直して発信できると見る側と、全国の店を巻き込む資格はないとする側、補償が先だとする側に割れている。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出・やちよの会)は8月28日に辞職表明し4日に撤回したあと、6日に都政報告会の会場費は自腹だと主張し、9日に令和7年度の政務活動費収支が都議会サイトで公開された。Xでは通帳の写しだけで領収書が無いことを改竄余地と見る批判と、都ファの巨額広報と比べて狙い撃ちだとする支持、印は受理記録に過ぎず追加資料を求めよとする中立が割れている。
TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』公式は12日、第49話と第50話の放送・配信日時を、クライマックスに向けた品質向上のため変更すると発表した。Xでは10年待ったので1ヶ月は問題ないとする歓迎と、放送中の作品が4週空くのは異常だとする拒否、穴埋め再放送や枠の都合を先に見る中立が分かれた。
日曜劇場『VIVANT』で別班司令を演じるキムラ緑子が、入管政策への批判投稿を巡り「嫌な気分になってごめんなさい」とインスタグラムで謝罪したと12日に報じられた。Xでは山上徹也被告を「山上くん」と呼んだ過去も重なり降板や視聴中止を求める拒否、謝罪は同調圧力への皮肉だとする擁護、役者と私生活は別だが放送中の発信は控えるべきだとする中立が分かれた。
在留資格のない仮放免中の外国籍男女13人が、2025年10月の規則改正で運転免許の更新を拒まれたのは違法だとして11日、埼玉県をさいたま地裁に提訴した。Xでは在留資格なしに免許は当然拒否だとして送還を求める声が厚く、東京新聞の池尾伸一編集委員らが急なルール変更で生活の足が奪われると訴える声、裁判所が規則の適法性を試されるという声が分かれている。
9月10日に閉山した富士山で、12日朝に静岡県側の富士宮口でブラジルやスペインからの団体客がバリケードを越えて登り、山梨県側でも三重の柵を突破する人が報じられた。テレビ朝日は閉山期の入山を年間約1万人と推計し、山梨県は防災ヘリ救助の有料化を検討している。Xでは閉山中は救助に行くなという声が厚く、高額罰金や有料化で抑止せよという声、観光収入で通年監視を置けという声が分かれている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描き看板とすやさんのオンライン署名へ広がった。直近は熱が落ちたという声が出る一方、給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる推進と、成果を減らして月給を維持するのは非現実とする批判、定時退社や選択肢化を求める中立が残っている。
横浜F・マリノスは9月12日のJ1第7節でFC町田ゼルビアと1-1。谷村海那の先制のあと明本考浩の退場で数的優位になりながら、望月ヘンリー海輝に同点を許した。公式投稿の返信では喜田拓也の途中投入が失点の元だとする批判が目立つ一方、町田相手の勝ち点11や内容の前進を取る声と、退場後に追いついた町田のしぶとさを評価する声が同じ試合の引用欄で割れている。
ガンバ大阪は9月12日のJ1第7節でFC東京に0-2で敗れ、リーグ6戦未勝利のあとサポーターが約1時間居残り、フットボール本部長の三上大勝がタイトル獲得を約束した。明神智和監督と三上の即時退任を求める声が公式投稿の引用欄で優勢な一方、レジェンドを今季は支えよという擁護と、選手への罵倒は分けるべきだという抑制が同じ報道の周りで割れている。
レベルファイブの日野晃博氏は12日、発表会映像への生成利用をお詫びし、本編の設定やデザインは人手、効率化で開発5年を2年に縮める計画だと書いた。予告の出来と学習元を理由に信用が壊れたという声、本編に入れなければよいという声、声明は妥当で批判が過剰だという声が同時に出ている。
アンソロピックが10日に出した脅威報告を、12日の日本語圏はKimiやDeepSeekが利用者の入力をクロードへ回していた話として読み直している。中国側の無断利用だという声、逆に機密が米企業へ渡った漏えいだという声、蒸留と転送と公開重みを混ぜた誇張だという声が同時に出ている。
13日投開票の沖縄県知事選で、現職の玉城デニー氏は12日に一般市民出演の応援動画削除を発表し、挑戦者の古謝玄太氏側は市営住宅での演説中に水をかけられたと訴えた。Xでは平和と県民決定を掲げる玉城支持と経済刷新を掲げる古謝支持がぶつかり、双方の中傷や県外応援を選挙の歪みと見る声が最終日の動員の下で割れている。
高市早苗首相が旧安倍派など政治資金の不記載に関与した議員の入閣を検討していると11日に報じられ、木原稔官房長官は衆院議員は2回の選挙で国民の信任を得たとの認識を示した。Xでは当選は事件の免責にならないとする非難が厚く、実力本位で区切るべきだとする説明と、改造前の観測に過ぎないとする整理が17日改造を前に割れている。