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日本経済新聞は、サムスン電子の半導体部門賞与が約6000万円、スマホ部門は約60万円で組織の不和を生んでいると伝えた。人工知能向けメモリーの成果給は妥当だとする声と、同じ会社でやるのが悪い・株式報酬の方がいいという改善論が割れている。
日本経済新聞は、タイ政府が15歳以上最大500万人にChatGPTなど生成人工知能を約77億円で1年間無料提供すると伝えた。日本も税金の使い方として見習えという声と、海外依存や思考停止、口座転売だとする警戒が夜まで割れている。
日本経済新聞は、国産の実世界向け人工知能を開発するノエトラの丹波広寅社長が「失敗したらもう後がない」と語ったと伝えた。44社と国の1兆円規模は最後の機会だとする声と、税金の再投入だとする拒否、企業統治がスタートアップ速度に耐えないという留保が夜まで割れている。
河北新報と日本経済新聞は、SKハイニックスが宮城県にメモリー工場を数兆円規模で検討していると韓国紙が伝えたと報じた。雇用と半導体集積を歓迎する声と、知事は全く知らないとする未確定、水と電力を外国企業に使われる小作人だとする警戒が割れている。
Anthropicは無料の学習サイトClaude Academyを公開し、日本語の画面で製品別の講座が並ぶと昼から広がった。公式だけで足りるという声と、仕事への落とし込みは有料の伴走が残るという声、つい先日有料講座に申し込んだ人の後悔が割れている。
法務省は、企業法務向けの生成人工知能サービスと弁護士法72条の関係を整理した指針を公表した。契約書作成や社内調査は抵触しにくい一方、訴訟に特化したサービスは認められにくいとされる。歴史的な解禁だとする歓迎と、弁護士領域だけ残した保護だとする批判、現場はまだグレーだとする留保が割れている。
日本経済新聞は、エヌビディアが顧客約20社に約8兆円を投じ、自社半導体の購入資金に充てると伝えた。売り手が買い手に金を出して需要を作る循環だとする警戒と、産業の資金供給者に変わったという読み、失速時に逆回転するという留保が午後まで割れている。
xAIのGrok Botと、アプリを作って公開できるGrok Buildが日本語圏で再び広がった。プログラミング知識が無くても業務アプリが秒でできるという歓迎と、エンジニアの仕事を奪うという恐れ、CursorやClaudeには及ばないという実使用の不満が割れている。
Slackは、ClaudeやDevinなどの作業用人工知能を専用チャンネルで動かすSlack Codeを発表した。いつもの仕事場に出せるのが強いという歓迎と、過程の実況はノイズで本拠はギットハブだという拒否、権限と人間承認が先という留保が技術者層で割れている。
ITmediaは、Claudeを開発するアンソロピックが早ければ8月末にも新規公開を申請し、調達規模はスペースXの過去最大に匹敵するとの米報道を伝えた。人工知能経済圏の試金石だとする声と、巨額の損失と支配権を公開株に負わせる過熱だとする警戒、規模を見てから選ぶという様子見が夜まで割れている。
エイベックスの松浦勝人氏は、人工知能が指令だけでnoteの口座を作り4本を自動投稿したと明かした。ネタの元が濃ければ読めるという肯定と、種明かしで読む気が失せるという拒否、面白ければ人工知能でやれが蔓延するという警戒が夜まで割れている。
共同通信とヤフーニュースは、政府が独自開発した生成人工知能の基盤「源内」の大規模実証が始まったと伝えた。対象は職員約18万人で、国会答弁の草案支援も予定される。機密を扱える内製だという歓迎と、国産は器だけで中身は海外だという批判、定着はこれからという切り分けが夜まで割れている。
日本経済新聞は、韓国・現代自動車が干潟地帯に実世界の人工知能都市を1兆円で建設し、エヌビディアの演算装置を5万基規模で入れると伝えた。日本も国策で追随すべきだとする声と、構想段階だとする懐疑、電力が持たないという警戒が割れている。
皮膚科医で漫画家の肉球せんせい氏は20日朝、自作漫画とChatGPTに丸投げした同じ内容を並べ、絵は上手いのに読む気が失せるのは自分だけかと問うた。下手でも視線の順番がある左が読みやすいという支持と、縦書きを教えれば右も読めるという改善論、丸投げは中身が出鱈目だという拒否が昼まで割れている。
ぼんつー氏は18日、電気代と水と権利侵害を理由に生成人工知能を終わらせた方がいいと書いた。ヨムお氏は19日夜に動画を添えて「これ見てもそう思うか」と引用し、終わらせるなという反論と、動画の題材こそ終わらせる理由だという逆効果論が朝まで割れている。
ふじりゅう氏がセブンのアイス画像を気持ち悪いと書いた余波は、20日未明も店頭のポスター目撃が続く。実物を撮れという拒否が主流で、元写真を渡さずに指示だけしているのが原因だとする切り分けと、スタジオ代がかかるという事情論が朝まで割れている。
さくらインターネットは19日、不正アクセスの第2報で会員情報最大約136万件に影響しうると発表した。技術が足りないという批判と、最大数で出すのは証明できないからだとする理解が割れるなか、うみゆき氏は米国の制裁を理由に政府クラウドをアマゾンに預けてよいかと問い、国産の穴と米雲の制裁リスクが朝まで並んでいる。
zeta公式は19日夜、返答の短文化や設定崩れを直すと告知した。20日朝は不適切判定で課金を止める声と、不適切が治ったという快復、21日の規約前に使い切る駆け込みが同時に残っている。品質の話で論点をずらしたのか、判定が厳しくなったのかが割れている。
アンソロピックがクロードの文章に見えない透かしを入れる説明をした件は、20日朝も解約する人が出始めたという再掲が続く。納品物に印が残るのは困るという拒否と、判別は必要だとする歓迎、すでに回避策がある・校正だけならほとんど乗らないとする切り分けが割れている。
報道は、アンソロピックの4〜6月期売上が116億ドルでオープンAIの67億ドルを上回り、営業黒字に転じたと伝える。クロードの企業向けが勝ったという読みと、赤字が広がるオープンAIにソフトバンクが全振りしているのは危険だという警戒が、朝の再掲でも割れている。