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GrokInsider氏は、SuperGrok Heavyに付いていたCursor Ultraの無償特典が新規に出なくなり、未申請の既存利用者も受け取れないと書いた。特典目当ての乗り換えをやめるという反発と、モデル単体の勝負に戻っただけだという整理、Grok Bot拡大と特典縮小が同時に見える、という戸惑いが日本語でも割れている。
xAIのGrok Botと、アプリを作って公開できるGrok Buildが日本語圏で再び広がった。プログラミング知識が無くても業務アプリが秒でできるという歓迎と、エンジニアの仕事を奪うという恐れ、CursorやClaudeには及ばないという実使用の不満が割れている。
専用クラウドPCでツールにログインし仕事を終えるGrok Botは、公開翌々日も日本語圏で試用が続く。Cursor×Grok 4.6連携が快適だという歓迎と、月5万円・重課金限定・既存MAXに足すか迷う、という高額再包装論が割れ続けている。
CRMなどを解約してClaudeで自社システムに切り替える動きへの警告が、当日拡散した。作れることと運用できることは別だという現実論と、エージェントが既存SaaSを画面操作するならSaaSは死なない/上に座られる、という読みが割れている。
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