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米国防総省はChatGPT Mil、Grok for Government、Geminiを約300万人向けの生成窓口に載せ、Claudeは外した。日本語ではAnthropicの利用制限を貫いた歓迎、戦争の形が変わるという警戒、能力ではなく契約と調達の話だという整理が割れている。
オープンエーアイは29日、スペースエックスによる買収を理由に、開発ツールのカーソルへ自社モデルを直接渡す提携を11月12日で終えると通告した。利用規約を守る確信が無いという防衛だとする声と、利用者を巻き込む報復だとする声、5%なら実害は小さいとする声が割れている。
月読いおり氏は、Grok 4.6は日本語の長文理解が壊滅的で、英語で書いてから翻訳した方が読めると書いた。日本語は壊れているという同意と、実装力は高いので用途を分ければ足りるという支持、英語以外は思考回路が英語のままだという整理が割れている。
CNET Japanは、Grokが一時的に意味不明な文字列を連発した、と伝えた。日本語の引用では、強気の値段に見合わない品質だという批判と、一時の不具合で即直したという評価、見出しの「暴走」が原文に対して過剰だという指摘が並ぶ。画像生成の質も落ちている、という隣接の不満も乗っている。
GrokInsider氏は、SuperGrok Heavyに付いていたCursor Ultraの無償特典が新規に出なくなり、未申請の既存利用者も受け取れないと書いた。特典目当ての乗り換えをやめるという反発と、モデル単体の勝負に戻っただけだという整理、Grok Bot拡大と特典縮小が同時に見える、という戸惑いが日本語でも割れている。
xAIのGrok Botと、アプリを作って公開できるGrok Buildが日本語圏で再び広がった。プログラミング知識が無くても業務アプリが秒でできるという歓迎と、エンジニアの仕事を奪うという恐れ、CursorやClaudeには及ばないという実使用の不満が割れている。
専用クラウドPCでツールにログインし仕事を終えるGrok Botは、公開翌日も日本語圏で試用実況が続く。画面を占領しない同僚だという歓迎と、月200〜300ドル・週間レート制限・アカウントログインの危険、という高額再包装論が割れ続けている。
Grok Imagine Image 2.0の部分編集や参照画像強化を評価する投稿がある一方、画質がCGっぽく劣化した・ガードが固くなったという不満も続く。用途ごとの使い分け論が中心になっている。
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