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フリーライターのミムラ氏が「メディアも批判を避けた」と自己反省を含む記事を発表。X上では「必要な総括」とする声と、「後出し・思い上がり・特権意識」と切り返す声がぶつかり、メディア反省論そのものが論争の中心になった。
イオンモール熊本の爆発で死亡したテナント従業員について、運営会社ハビタの幹部が「売上金を金庫に移すため館内へ戻れ」と指示したと認め謝罪。取材拒否やHPリンク削除への不信と、責任の所在・中小テナント批判の行き過ぎへの指摘が並走している。
食料品消費税を巡る党内慎重論と、選挙時の「お約束」動画の対比が再燃。公約厳守を求める批判が優勢で、給付案・制度設計を優先する慎重論、松井一郎氏の「離党覚悟で反対を」寄稿も並走している。
サイゼリアで子どもがうるさいと注意された親が「子連れできる店なのに店を間違っていないか」と投稿し、しつけ不足批判とファミレスの性格を擁護する声が激しく対立。当日も引用・反論が続いた。
熊本の避難所に搬入されたスポットクーラーが電源不足で稼働せず「パン置き場」化したとの報道が拡散。手柄・無計画批判が強い一方、内閣広報官は教室活用や業務用クーラー設置開始を説明し、現場制約論も並ぶ。
兵庫県の斎藤元彦知事が映画『偏向報道』を鑑賞したと投稿。マスコミ批判と重ねる支持が厚い一方、N国・立花氏との関係や第三者委問題を後回しにする姿勢への批判が続いている。
漫画『みいちゃんと山田さん』のアニメ化を巡り、障害描写の是非と中止要求、表現の自由擁護が続いている。マガポケのバナー消失観測や「貧困アニメ」論も出ている。
VOGUE JAPANが渋谷スクランブル交差点で「渡るだけ」のデモを革新的と特集。許可不要で人目に触れる手法を評価する声と、通行妨害・無許可デモへの批判が対立している。
避難所環境批判の中で、共産党が複数自治体で体育館エアコンを含む予算案に反対した票が再び拡散。エアコン拒否の偽善批判と、予算全体反対であり設置自体を否定していないという反論が続いている。
サイゼリアで子どもがうるさいと注意された親が「子連れできる店なのに店を間違っていないか」と投稿し、しつけ不足を批判する声とファミレスの性格を擁護する声が激しく対立した。
兵庫県の斎藤元彦知事が映画『偏向報道』を鑑賞したと投稿。マスコミ批判と重なる支持が殺到する一方、N国・立花氏との関係や第三者委報告書を後回しにする姿勢への批判も続いている。
熊本地震後の避難所環境批判の中で、共産党が熊本市など複数自治体で体育館エアコンを含む予算案に反対した票が拡散。エアコン拒否の偽善だとする批判が優勢で、一方は予算全体への反対であり設置自体を否定していないと反論している。
松井一郎氏が石破・河野氏らに「離党覚悟で消費減税反対を」と求めた寄稿が拡散し、食品消費税の選挙公約を守るべきだとする声と、財源・副作用・給付を重視する慎重論が再衝突している。
奈良市議のへずまりゅう氏が熊本で炊き出し(豚汁)を実施し明日100人超配ると投稿。現場で動く行動力を評価する声が厚い一方、過去のイメージや知事批判・カメラ目線から売名と見る警戒も残る。
熊本の避難所で雑魚寝・空調不足への批判が続き、政治の国民ネグレクトだとする声と、自治体管轄・現場で改善が進む実態を強調する擁護が衝突。熊本市長が全避難所のエアコン等整備を説明する投稿も拡散した。
熊本地震対応の会見で高市総理がパールのネックレスを着けていたことへの「不謹慎」批判が続き、松野明美議員や新田龍氏らが的外れ・性別二重基準だと反論している。
漫画『みいちゃんと山田さん』のアニメ化を巡り、障害描写の是非と中止要求、表現の自由擁護が続いている。地上波は避け配信・劇場などハードルを上げる案も出ている。
ドジャースが2年連続サイ・ヤング賞のタリク・スクバルをタイガースから獲得するとの報道が拡散。大谷・山本らとの超豪華先発を歓迎する声と、戦力偏在・競争バランスへの懸念、育成・交換要員論が並走している。
熊本地震でのベトナム人救助を巡る報道をヒーロー仕立ての偏向と見る批判と、救助した人を叩くのはおかしい・命を救った事実を尊重せよとする反論が続いている。
FC東京からバレンシアへ移籍した19歳・佐藤龍之介がプレシーズン4戦連続先発で開幕スタメン当確との見方が広がった。現地高評価と商業的な「サトマニア」報道が主流だが、リーグ戦での本物検証や数字の過熱を警戒する声も並走している。