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産経が「バレーネーションズリーグの新聞扱いがサッカーW杯と比べ小さすぎないか」と問い、X上で「もっと扱え」と「大会序列・人気差から妥当」が対立した。メディアの競技間バイアス論として小規模ながら論点ははっきりしている。
熊本地震でベトナム人らが高齢者を救助した報道が続く一方、飯能の殺害事件報道と並べて「美談と犯罪の温度差」「日本人救助者の扱い」を問う声が再燃している。事実としての救助と、メディアのフレーミングへの不信が同時に走っている。
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