TAG
2 件
熊本地震でベトナム人らが高齢者を救助した報道が続く一方、飯能の殺害事件報道と並べて「美談と犯罪の温度差」「日本人救助者の扱い」を問う声が再燃している。事実としての救助と、メディアのフレーミングへの不信が同時に走っている。
へずまりゅう氏が熊本での物資支援を継続しつつ今後は様子を見て判断すると投稿。現場で動く行動力を評価する声が厚い一方、過去のイメージから売名と見る警戒も残る。
すべて表示しました