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味の素パークは、実写のほんだし写真を生成AIで明るさや背景だけ変えたつもりが文字や商標まで崩れ、16日昼に確認不足だったと謝罪した。窓内では確認体制の問題だとする糾弾と、細部への叩きすぎだとする抑制が割れ、店頭の生成画像広告への忌避とも重なっている。
ドラマー専門の整体師・原浩之氏は、バンドマン向けマーケティング論の続編としてお金と向き合う文章を出し、炎上した原稿は居酒屋の雑談そのものだと述べた。市場を学べという主旨への共感は残りつつ、説教と雑談扱いへの嫌悪、生き方で必要度は違うという分離論が窓内でも割れている。
イラストレーターのIxyがコミックマーケット108でブルアカ色紙をオークション頒布した件で、ガイドライン違反だとする追及と他絵師の高額頒布リストが16日午後に拡散した。営利なら事業だとする糾弾、有名絵師だけ叩くなという横並び要求、嫉妬だとする擁護、第三者の晒しが嫌がらせだとする制止が同じ時間帯に割れている。
1日30分睡眠を公言する堀大輔について、健診7時間指摘の余波に加え、スマートリングを贈った海空ちゅうとをブロックした経緯が16日夕に再燃した。睡眠主張は嘘だとする糾弾、商法そのものが害だとする声、詰めすぎるなという制止、一般人の30分睡眠企画への冷やかしが同じ時間帯にある。
加藤純一のスタッフ鎌田が同業の坂ちゃん側に苦言を呈した件は、本人説明と坂ちゃん配信の翌日も残っている。スタッフが自我を出すなという糾弾、すでに謝ったなら公開枠は不要だとする声、形だけの終戦では叩く層が納得しないとする声が細いサンプルで続いている。
コミックマーケット108で完売した『超かぐや姫!』制作スタッフのお疲れさま本は、電子版の無料公開後も通販を求める声と転売糾弾が16日夜まで残った。データで十分だとする声、現物を通販せよという執念、サークル側の搬入制限と税負担を無視するなという収支論が同じ時間帯にある。
キックのキラッカーズとキッカーズのトラブルを巡り、16日に会議切り抜きが流れ、よっさんが一時加入して収束したと伝えられた。ネットチンピラだとして運営規制を求める声、当事者でない個人に謝罪を求めるのは法律上アウトだとする声、これで終わったとする切り抜き消費が細いサンプルで割れている。
日本代表GK鈴木彩艶について、パルマとアストン・ヴィラが書類交換に入り個人合意したと現地と国内速報が伝えた。正GK待遇のプレミア入りを本望とする歓迎と、代理人手数料でパリが壊れたという批判、マルティネス残留なら控えだとする慎重論が同じ窓で割れている。
J2第2節の横浜FC対ジュビロ磐田は国立競技場で3対1となり、観客5万3973人を集めたあと判定論争が主戦場になった。エリア外からのPKなど池内主審を責める声と、審判以前に磐田の力不足だとする声、記者の河治良幸が両方を認める整理が並んでいる。
浦和レッズはイングランド2部ストークからMF瀬古樹の完全移籍加入を公式発表した。連敗中に来てくれたことへの歓迎が厚い一方、監督交代が先決だとする声と、グスタフソン放出や出番を心配する声が同じ発表スレで割れている。
フランス2部スタッド・ランスの中村敬斗が開幕2試合連続でベンチ外になったと速報され、彩艶のヴィラ合意と対比して再燃した。2500万ユーロの要求は囲い込みだとする憤りと、降格クラブの契約としては正当だとする整理、市場はこれからだと見る声が割れている。
槙野智章監督の藤枝MYFCはJ2開幕2連勝で単独首位になり、ドイツ語インタビューとイラストの合図が配信で再拡散した。結果が出ているなら続けるべきだとする歓迎と、公式戦では規則で禁じるべきだとする禁止論、相手が対策するという中間が割れている。
週刊文春が16日夕、M!LKの塩﨑太智とセーラームーン舞台出演の小山璃奈が中学以来およそ10年交際していると報じた。一途だと祝福する声と、アイドルが隠して恋愛するのは詐欺だとする声、文春の出し方を責める声が同じ時間に並んでいる。
あんさんぶるスターズ!THE STAGE公式が16日、10周年ライブ千秋楽で『あんさんぶるスターズ!!THE STAGE』を新たなキャストの別シリーズとして始めると発表した。現行キャストの続投を求める不安と、テニミュと新テニのような並行だと読む歓迎が割れている。
Netflix『ラヴ上等』シーズン2は、出演者のかずくんが「人に火をつけた」と語った場面と、プロデューサーMEGUMIの中傷自制声明に続き、16日も法務省保護局との更生保護ポスターが主戦場だった。番組を民間の娯楽として切り分ける声はあるが、国が看板を出すことへの拒否が優勢だ。
漫画『みいちゃんと山田さん』は15日夜に最終話を公開し、16日も着地の評価が割れている。やっつけで逃げたという拒否と、論争の只中で完走し観察者まで死なせた点を評価する声、作者の障害表象そのものを拒む声が同じ時間にある。
TBS『Tシャツが乾くまで』第6話で、1年失踪した充(松山ケンイチ)が咲子と樹生を詰める場面への拒否は、16日も残っている。どの口が言うのかという苛立ちが主流で、充の側に立つと社会の方が居づらい、という少数の擁護が並走する。
アニメ『超かぐや姫!』関連のC108新刊は、スタッフ本の即完と無料公開に続き、16日は二次創作側の在庫切れと転売対策が主戦場になった。通販と増刷を求める声が強く、サークル側は残部と増刷を約束しつつ転売本を買わないよう呼びかけている。
小泉進次郎防衛相が共同通信の靖国参拝報道を理解不能と批判した投稿への反論が16日も続き、小沢一郎事務所やおおたとしまさ氏は報道への圧力だと指摘した。高市早苗首相の遥拝と小林鷹之政調会長参拝で自民党四役がそろったことも重なり、言論の応酬だとする側と政教分離を問う側が同時に立っている。
志位和夫氏が、高市早苗首相の全国戦没者追悼式式辞から「反省」が消え「繰り返さない」が「繰り返させない」に変わったと指摘し、歴史認識の欠如だと批判した。小川榮太郎氏らは前向きな決意だと歓迎し、せ一文字を他責と読むか抑止と読むかで割れている。