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日本テレビ系『24時間テレビ49』で星野真里が、障害のある娘の交流授業で教室最後尾に置かれ声かけが無かったと泣いて語ったことが、放送後もXで再燃している。擁護は特別支援学級在籍のうえでの交流授業だと補足し訴えは必要だとし、拒否は教員や級友への介護転嫁で親のエゴだとし、中立は個人攻撃より学校の余白不足を見るべきだと分けている。
キック配信者のあだちーが、24時間テレビのチャリティーマラソンで星野真里のゴール直前に寄付金着服を書いたプラカードを掲げて乱入し、31日の報道で本人特定と1日の来年中止報道まで広がった。着服は事実だから問題提起だとする側と、売名で走者を危険に晒したとする側、番組の警備と使途説明が先だとする側に割れている。
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