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芦田愛菜主演の日本版『南田南弁護士は天才肌』は発表翌々日も、韓ドラリメイクなのに拒否が弱いのは芦田だからだ、という投稿と、本家の自閉スペクトラム症の描写は弁護士設定としてあり得ない、という投稿が同時に伸びた。歓迎は芦田なら観たい、拒否は才能のある障害者という型が当事者を使う、中立は本家を見てから判断し助演は見た目寄せか同世代かを条件にしている。
実写映画『ブルーロック』が8/7公開。原作ファン中心に再現度への絶賛が広がる一方、初日興行は競合に押され気味との観測や、舞台挨拶会場のマナー問題が別軸で炎上している。
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