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ホロライブ所属のラプラス・ダークネスは21日、17日の投稿と20日のカバー株式会社の声明について配信で改めて謝罪し、知人でない相手からの性的画像・文章の送り付け被害と、X上の言葉選びの反省を述べた。Xでは被害者に謝罪を求めるのは誤りだとする擁護と、「オス」などの表現は企業タレントとして不適切だとする批判、元投稿と被害説明がずれているとする指摘が同時に出ている。
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