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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
FC大阪は9日、ルヴァンカップ2回戦(対アビスパ福岡)を9月29日に山口の維新みらいふスタジアムで行うと発表し、社長の近藤祐輔が東大阪開催できなかったことを謝罪した。会場を安定確保できないクラブはライセンスを問うべきだとする批判と、芝の切替や国際大会で関西の会場が埋まった制約だとする整理、レノファ山口を責めるのは筋違いだとする声が公式投稿の引用欄で割れている。
アンソロピックを辞したジェイコブ・コクソン氏は8日、オープンエーアイとアンソロピックが自己改善する超知能へ無責任に競争しているとXで告発した。日本語では内部者の数字を軽視できないという停止・規制の声、中国を含む競争は止められないという声、心配するより今を楽しめという声が同時に出ている。
中道改革連合の小川淳也代表は9日の記者会見で、未交付の政党交付金約11億円を受け取り、2月衆院選の債務返済に充てると述べた。Xでは業者への完済が社会的責任だとする説明と、解体後の受領は税金の穴埋めだとする批判、政党助成法上の適法性を確認せよとする整理が割れている。
ザ・リッツ・カールトン日光は取材へ、板野友美の大浴場脱衣所撮影は営業時間外で他客がいない状況だったと追加説明し、撮影を控える範囲の案内が不十分だったとも陳謝した。特別な撮影協力として時間外利用を認めた以上は撮影も自然だとする声、後出しの口裏だとする声、脱衣所での化粧品宣伝は許可論以前に非常識だとする声が割れている。
くら寿司は9日、ちいかわコラボ中止のお詫びとして6・7日に実施した全品10%引きが一部店舗で適用されなかったと公式サイトで謝罪し、レシート持参で9月30日まで10%相当を返金すると発表した。漏れを認めた是正だとする声と、申告制のまま再来店させるのはお詫びの上塗りで景品被害者は救われないとする声が割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で現職の池田豊人氏が再選し、次点は外国人受け入れ上限を訴えた姓納文彦氏だった。Xでは受け入れ拡大への危機感が優勢で、投票率35.68%を民意の欠落と見る声、20時当確や電子投票を疑う声、与党推薦の大差を実務評価と見る声が分かれる。
生きる店員(@astafflife)が8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を提唱し、藤さんの手描き看板と新宿東南口の街頭行動で広がった。推進側は給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる一方、批判側は生産性や経営補填の道筋がないと見なし、中立は賃上げ優先や段階的な短縮を求める。
ドジャースの大谷翔平は今季の投手復帰を「ほとんどの確率でない」と明かし、5試合ぶり出場の翌日もスタメンを外れた。Xでは故障者リストで区切って休ませるべきだとする声と、打撃専念と日々判断を支持する声、野手用グラブを二刀流継続の合図と見る声が分かれた。
巨人前監督の阿部慎之助氏について、広岡達朗氏が生え抜き監督と阿部復帰を求め、橋上秀樹監督代行を野村克也氏の教え子として否定した発言が再拡散した。Xでは逮捕から4カ月の出戻りは早すぎるとする声と橋上続投支持が優勢で、伝統を守れとする少数意見とぶつかった。
ブレイキングダウン出身の料理人こめおの冷やしカニラーメン食中毒を、配信者の加藤純一が配信で「未来永劫の営業停止」と評した切り抜きが9日前後に拡散した。衛生の責任は重いとする側と、一週間停止や再挑戦を残す側、謝罪の出し方が不十分だとする側に割れている。
くら寿司は従業員不正を理由にちいかわコラボを止めたあとも、会計3000円ごとに1個の湯呑みを一部客へ配り、広報は入店できなかった予約客へのお詫びだと認めた。Xでは正規に食べて集めた客への裏切りだとする拒否、待たされた客への補償としては理解できるとする中立、本部の在庫と転売放置が問題だとする追及が分かれた。
JR東日本は8日、Suicaのペンギンを2027年3月31日に卒業させ、リス・ウサギ・モグラの3案からネット投票で後継を決めると発表した。Xではペンギン続投と公式3案への不満が厚く、交代は原作者都合として受け止める声と投票参加の声が分かれている。
法務省は仮釈放中の性犯罪者に、本人同意を得た場合に限りGPS端末を所持させる実証実験を2027年度にも始める方針と報じられた。Xでは同意と所持では監視にならないという非難が厚く、実験として筋がよいとする声と、人権制限・他罪への拡大を警戒する声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立民・公明推薦の現職・池田豊人氏が19万3244票(得票率71.1%)で再選し、在留外国人を人口比5%程度で制限すると訴えた姓納文彦氏は4万9296票で次点となった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論が厚く、1期の実務と大差を信任と見る声、確定投票率35.68%では民意と言えないとする整理、次点票と18・19歳投票率の上振れを次の種と見る声が割れている。
日本代表FW上田綺世がリール加入後初先発となった欧州チャンピオンズリーグ初戦で、イーサン・エムバペのクロスにヘッドで合わせ先制点を奪った。ジルーを押しのけた序列転換だとする称賛と、レジェンドを貶すな・チームは逆転負けだとする抑制、次戦の先発まで保留する見方が同じゴール映像の引用欄で割れている。
スポニチのサッカージャーナリスト柿内一が8日、ガンバ大阪がJ2テゲバジャーロ宮崎のFW土信田悠生を獲得へ、と伝えた。空中戦のタイプ補充だとする歓迎と、J2からしか取れない穴埋めで監督交代が先だとする批判、選手本人と強化部を分けて見る声が同じ記事の引用で割れている。
時事通信が8月27日に報じた令和9年度概算要求で、内閣広報室経費が前年度の10倍超となる約72億円とされ、9月8日にXで急拡散した。宣伝工作だとする批判と、豪雨災害の救援に回せとする声、要求段階なので内訳と査定を待てとする整理が割れている。
中道改革連合は8日、公明出身は復党、立憲出身は新党、党には国会議員1人を残して存続する方向と報じられた。Xでは残る約11.7億円の政党交付金を国庫へ返すべきだとする要求が厚く、残務処理として制度内だとする説明と、7カ月で解体した野合だとする批判が割れている。
くら寿司はちいかわコラボを従業員不正で中止したあと、予約しても入店・飲食できなかった客へちいかわ湯呑みを無料で渡したと広報が認めた。会計3千円ごとに1個という条件で得た客が不公平だと怒り、現場の在庫ごまかしや転売助長だとする声と、予約客へのお詫びとして理解する声が割れている。
アデランス子会社のライツフォルは、2019年にネット広告会社へ月15万円を払い、ヤフー知恵袋で薄毛の悩みを装った質問と第三者を装った回答を依頼したと報じられ、8日に自社サイトで適切ではなかったと謝罪した。規制前だから処罰できないとする声と、発信者を偽装した時点で信頼が壊れ削除義務があるとする声が割れている。